工藤巖
会議録に記録された「工藤巖」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 299 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会35 件・35%
- 文教委員会29 件・29%
- 土地問題等に関する特別委員会27 件・27%
- 税制問題等に関する調査特別委員会4 件・4%
- 税制問題等に関する調査特別委員会公聴会3 件・3%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 299 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○工藤(巖)主査代理 これにて斎藤実君の質疑は終了いたしました。 次に、伏屋修治君。
第102回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○工藤(巖)主査代理 これにて堀昌雄君の質疑は終了いたしました。 次に、柴田弘君。
第102回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○工藤(巖)主査代理 これにて柴田弘君の質疑は終了いたしました。 次に、塩田晋君。
第102回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○工藤(巖)主査代理 これにて塩田晋君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時四分開議
第102回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○工藤(巖)主査代理 これにて柴田睦夫君の質疑は終了いたしました。 次に、山中末治君。
第102回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○工藤(巖)主査代理 これにて山中末治君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤和良君。
第102回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○工藤(巖)主査代理 これにて遠藤和良君の質疑は終了いたしました。 次に、五十嵐広三君。
第102回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○工藤(巖)主査代理 これにて五十嵐広三君の質疑は終了いたしました。 次に、辻第一君。
第102回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○工藤(巖)主査代理 これにて辻第一君の質疑は終了いたしました。 次に、草川昭三君。
第102回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○工藤(巖)主査代理 これにて草川昭三君の質疑は終了いたしました。 次に、小川泰君。
第101回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○工藤(巖)委員 きょうは、我が党の中川議員から全般にわたりまして質問がありますが、その前に、私からごく数点だけについての御質問を申し上げておきたいと思います。 一つは、現職警察官の不祥事についてであります。 去る二十四日の午後、大阪府において発生した現職警察官の不祥事件につきましては、まことに遺憾に存ずるのであります。私は、警察官の皆さんが文字どおり日夜を分かたず治安の維持のために、また国民の生命、身体、財産を守るために奮闘努力をして…
第101回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○工藤(巖)委員 大臣の御答弁でよく了解できますが、お話しのように、第一線で活動しておる警察官の士気高揚のために、どうぞよろしく御指導をお願いしたいと思います。 私、次に御質問申し上げたいことは、地方財政に関する問題なのでありますが、現在地方自治体は非常に逼迫している財政の中でいろいろと創意工夫をしながら住民のニーズにこたえようと努力しているわけであります。財源一般の問題についてはこの場でも随分論議が尽くされてきているわけでありますが、…
第101回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○工藤(巖)委員 七千七百円の単価に引き上げてやっていくとしても、結局持ち出しの財源というものがいろいろ出てくるのでございましょう。その辺のところを、財源の非常に少ない山村の場合にどういう対応があるか、もうちょっと御説明いただければありがたいのですが。
第101回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○工藤(巖)委員 局長の御説明はよくわかるのでありますが、それにもかかわらず、やはり一般財源という観点から見れば、農山村と都市部め格差というものは否定できない。過疎債、辺地積は、非常にありがたい制度として辺地や過疎地域においては活用させてもらっているわけでありますが、それでよいのかというふうに考えてみると、これでよしとするわけにはいかないのではないのかなという気がしてならないわけです。 〔委員長退席、西田(司)委員長代理着席〕 今プール…
第101回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○工藤(巖)委員 都市と農村ではそれぞれ環境が違います。したがって、例えば公害の問題をとらえてみれば農村部の方がはるかに環境的にも恵まれているとか、そういった状況は否定できないわけだし、それぞれそういう個性があるのであります。ですから、私もこの問題を比較してみる場合に、都市計画の進捗を見てもこれは比較にならぬし、道路だって比較にならないし、福祉施設だって自分の村にだけ、村で人が入るとは限っていませんからこれも比較にはならないし、どの指標…
第101回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○工藤(巖)委員 局長のおっしゃることもよく理解されます。そのとおりであろうと思います。ただ、現実にこういう差があるのですから、これからの投資的経費の算定なりそれに対する対応なりというものは、交付税制度を含めて周辺の制度をあわせて考えていただいていいのですけれども、格差是正を目指す方向でこの際さらに一歩前進をしていただかなければならないと思うのです。そういうことでお考えいただくということのようにうかがえたのでありますけれども、こういう実…
第100回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○工藤委員 昭和五十八年三宅島噴火による被害状況調査のため、議長の承認を得て、去る十月七日三宅島に派遣されました委員を代表いたしまして、私から調査の概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、上原委員長を団長として、自由民主党の逢沢英雄君、日本社会党の池端清一君、公明党・国民会議の柴田弘君、民社党・国民連合の中野寛成君、日本共産党の野間友一君、そして私、工藤巖の七名と、地元東京都選出の新自由クラブ田島衞君の御参加を得まして、現地の実情を調査…
第100回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○工藤委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、上原康助君を委員長に推薦したいと思います。
第100回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○工藤委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。
第99回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○工藤委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、上原康助君を委員長に推薦したいと思います。