川端達夫
会議録に記録された「川端達夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,428 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2011/10/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金19 件
- デジタル行政9 件
- 防衛8 件
- 労働・賃金8 件
- 宇宙5 件
- こども・子育て4 件
- 半導体3 件
- 住宅・不動産3 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 5,428 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第179回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○川端国務大臣 このたび予定しています第三次補正予算では、一次、二次補正分も含めた東日本大震災の復旧復興事業に関する地方負担分について、地方交付税を一兆六千六百三十五億円増額確保することといたしました。この増額分については、震災復興特別交付税として通常の特別交付税と別枠でやる、個々の被災団体における負担がゼロとなるように事業実施状況に合わせて決定配分することになりますので、委員御指摘の御懸念は全くないというふうに御理解いただきたいと思い…
第179回 衆議院 郵政改革に関する特別委員会 第2号
○川端国務大臣 総務大臣の川端達夫でございます。 郵政改革特別委員会の御審議に先立ち、一言ごあいさつを申し上げます。 日本郵政グループ各社が提供している郵便、貯金、保険の各サービスは、国民が長年培ってきた大きな財産であり、国民生活や経済活動に必要不可欠なものであります。また、それらを提供している全国津々浦々に設置された郵便局は、国民の生活、皆様にとって最も身近な地域の拠点として、今後も維持していかなければならないものであります。 今回の…
第179回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○川端国務大臣 沖縄及び北方対策を担当する内閣府特命担当大臣の川端達夫でございます。 沖縄及び北方問題に関する特別委員会の開催に当たり、一言ごあいさつを申し上げます。 まず、沖縄政策について申し上げます。 現行沖縄振興特別措置法の期限は、残り半年を切りました。 私は、今月十一日から十二日にかけて沖縄を訪問し、知事、県議会議長、首長代表等から直接、沖縄の現状及び御意見等を伺いました。現在、新たな沖縄振興のあり方について鋭意検討を進めており…
第179回 衆議院 内閣委員会 第1号
○川端国務大臣 地域主権推進を担当する内閣府特命担当大臣、地域活性化担当大臣として、一言ごあいさつ申し上げます。 地域主権改革の推進は、国と地方のあり方を根本的に転換し、地域のことは地域に住む住民が責任を持って決められるようにするための改革であり、引き続き改革の実現に向けて取り組んでまいります。 補助金等の一括交付金化については、平成二十三年度から、地域の自由裁量を拡大するための地域自主戦略交付金を創設し、都道府県分の投資的な補助金を一…
第178回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 閉会後第1号
○国務大臣(川端達夫君) 大変御貴重な御提案、ありがとうございます。せんだって御提言をいただいた中にこのことが書いてありまして、我々としてもいろいろ検討してまいりました。 おっしゃるように、コミュニティーの再生というのはもう復興の一番メーンになることでありますし、今先生言われたように、いろんな幅広い部分で人材が必要であるということであります。東日本大震災復興の基本方針においても、こうした活動に幅広く従事する復興支援員の配置を進めることと…
第178回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○川端国務大臣 御案内のとおり、先ほどは財務大臣がお答えしましたけれども、昭和六十一年にこの制度が設計されたときには、民間において種々の企業年金が相当程度普及している点も考慮するとともに、公務員の身分上の制約等が課せられたこと等を踏まえて設けられたということが制度設計のときの理由であります。 したがいまして、今言われたように、いわゆる身分上の制約、兼職禁止もあると思うんですけれども、兼職禁止やその他、今言われた守秘義務等々で制約されてい…
第178回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(川端達夫君) はい。 御質問ありがとうございます。 前総務大臣が御答弁したことはもう省略をさせて、十分御承知のとおりだというふうに思いますし、この捜査の在り方について、行政上の仕組みとしての適切さ、あるいはその執行の適切さ等々を含めては、当然ながらこういう対象になり得るという旨の答弁をさせていただきました。 ただ、この冤罪と言われている案件については、実際対象にしようと思いますと、実際の個々の案件の中身に関して立ち入るという…
第178回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(川端達夫君) 御党から、前国会も含め今国会も二〇%削減の法案が出ていることは承知をさせていただいております。 我が政府としても、国家公務員の総人件費削減について、一つは、給与水準あるいは退職金水準ということでの一人当たりの人件費の単価を引き下げるということ、それからもう一つは、国の事業をトータルに見直してスリム化するということでの定員削減という数を減らすこと、あるいは、地方分権推進に伴う地方移管等々、単価等を、変数というのを…
第178回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(川端達夫君) 委員御指摘のとおり、また総理から御答弁申し上げましたように、地域の力が非常に落ちていると、そして大店法が一つの節目になっていることも、客観的にはいろいろ議論の中で一つの事実だと思います。 それで、いわゆる改正中心市街地活性化法でいろんな手だてをやってまいりましたが、そういう中で、やはり各地域が特徴を生かしてやりたいというニーズにかなりきめ細かくいろんなことで再生事業も含めて対応してきた効果も出ているんですが、あ…
第178回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(川端達夫君) 私も商店街に生まれた子供でありますので、様変わりした状況は身にしみて感じております。そして、今言われたような大店法が一つの節目として大きく変わったことも事実であります。経済活動の自由な競争条件の中での自由の確保というある種の市場原理の中で、地域社会が大変な影響を受けたことは事実であります。 見直しを掛けるという意味では、今貴重な御提言も、そういう視野も十分持ちながらしっかりと議論をして、地域活性化につながるよう…
第178回 衆議院 予算委員会 第1号
○川端国務大臣 お答えいたします。 御指摘のように、岡田委員が民主党の沖縄協議会という形で七月八日に、今の御趣旨の、沖縄振興一括交付金と、内閣府において一括して予算要求するべしという御提言をいただきました。同趣旨で、八月十一日に民主党の沖縄政策プロジェクトチームからもいただきました。そういう議論も踏まえながら、そして、沖縄の現地の皆さんともいろいろ意見交換する中で議論を進めてまいりました。 先日閣議決定した概算要求基準においては、御案内…
第178回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○川端前議院運営委員長 一言ごあいさつを申し上げます。 私は、昨年十月に議院運営委員長に選任されまして以来、このたび総務大臣及び内閣府特命担当大臣に就任するまでの間、何とかその職責を果たしてまいることができたかと存じます。 これもひとえに、横路議長、衛藤副議長の格別の御指導のもと、また各党の理事、委員の皆様方の御理解と御協力のおかげであると、心から感謝をしております。この機会をおかりして、皆様方に厚くお礼を申し上げます。ありがとうござい…
第177回 衆議院 議院運営委員会 第43号
○川端委員長 これより会議を開きます。 まず、今国会、本委員会に付託になりました請願は、二種三件であります。 各請願の取り扱いにつきましては、理事会の協議により、委員会の採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本委員会に参考のため送付されました陳情書は、お手元に配付のとおり二件であります。 また、本委員会に参考のため送付されました意見書は、お手元に配付のとおり一件であります。 —————————————
第177回 衆議院 議院運営委員会 第43号
○川端委員長 次に、本日、視覚障害者からテレビを遠ざけない地上デジタルテレビへの移行を求めることに関する請願外二百四十五請願が、各委員会において採択すべきものと決定いたしております。 各請願は、いずれも本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 議院運営委員会 第43号
○川端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
第177回 衆議院 議院運営委員会 第43号
○川端委員長 次に、閉会中審査に関する件についてでありますが、まず、逢沢一郎君外四名提出の議員石川知裕君の議員辞職勧告に関する決議案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第177回 衆議院 議院運営委員会 第43号
○川端委員長 挙手少数。よって、本案は閉会中審査の申し出をしないことに決定いたしました。 次に、 塩崎恭久君外五名提出の東京電力福島原子力発電所事故調査委員会法案及び国会法の一部を改正する法律案 並びに 国会法等改正に関する件 議長よりの諮問事項 その他議院運営委員会の所管に属する事項 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 議院運営委員会 第43号
○川端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
第177回 衆議院 議院運営委員会 第43号
○川端委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会並びに災害対策特別委員会外九特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ————————————— 第百七十七回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、行政機関の保有する情報の公開に関する法律等の一部を改正する法律案(内閣提出第六〇号) 二、国家公務員法等の一部…
第177回 衆議院 議院運営委員会 第43号
○川端委員長 各件は、本日の本会議において閉会中審査の議決をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕