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自由民主党外務政務次官衆議院参議院
総発言数
1,832
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
外務政務次官
直近の発言日
1952/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会34 件・34%
  • 農林水産委員会18 件・18%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 科学技術振興対策特別委員会17 件・17%
  • 内閣委員会14 件・14%

※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,832 20 を表示
自由党1952/05/10

13衆議院 水産委員会 第33号

○川村委員長 漁業協定に関する件につきましてはこの程度にとどめたいと思います。 —————————————

自由党1952/05/10

13衆議院 水産委員会 第33号

○川村委員長 次に小高君より発言を求められておりますので、これを許します。

自由党1952/05/10

13衆議院 水産委員会 第33号

○川村委員長 木村君より発言を求められております。これを許します。木村君。

自由党1952/05/10

13衆議院 水産委員会 第33号

○川村委員長 本日の委員会はこの程度にとどめ、次会は明後十二日午前十時より開会いたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十九分散会

自由党1952/04/22

13衆議院 水産委員会 第31号

○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 水産金融に関する件について調査を進めまする この際お諮りいたします。去る十九日の当委員会において、十勝沖地震による災害復旧資金について調査を進めるため、当日の委員会に農林中央金庫鶴田理事の御出席を求めて資金操作について御意見を伺つたのでありましたが、御確答を得るに至らず散会したような実情でありますので、本件について農林中央金庫理事更級學君、同審査部水産誤長宮島八弥君の両君を参考人に選定し、そ…

自由党1952/04/22

13衆議院 水産委員会 第31号

○川村委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 まず松田委員より発言を求められております。これを許します。松田鐵藏君。

自由党1952/04/22

13衆議院 水産委員会 第31号

○川村委員長 発言の許可を求めて発言願います。

自由党1952/04/22

13衆議院 水産委員会 第31号

○川村委員長 漁業災害復旧資金等に関し参考人に対しての質疑はこの程度にとどめます。 参考人に対してお礼を申し上げます。非常な事務多端の折から御出席を願いましたところ、長時間にわたり御発言をいただきましたことを厚くお礼を申し上げます。お引取りを願います。 —————————————

自由党1952/04/22

13衆議院 水産委員会 第31号

○川村委員長 この際お諮りいたします。漁港審議会会長井出正孝君、同委員横田象三郎君の両君を参考人に選定し、漁港指定及び漁港整備計画等の実情を聴取いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/22

13衆議院 水産委員会 第31号

○川村委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 まず漁港審議会会長井出正孝君の御発言を願います。

自由党1952/04/22

13衆議院 水産委員会 第31号

○川村委員長 この際林漁港課長より漁港指定並びに整備計画の概要について御報告を願います。

自由党1952/04/22

13衆議院 水産委員会 第31号

○川村委員長 この際参考人、漁港審議会会長井出正孝君、同委員横田象三郎君、並びに林漁港課長等に御質疑があればこれを許します。

自由党1952/04/22

13衆議院 水産委員会 第31号

○川村委員長 小高委員の委員長に対する要望についてお答え申し上げます。 漁港法は御承知の通り昭和二十五年の十月に制定されまして、当時大蔵省では、この漁港の補助の比率についての折衝をした場合に、国の財政がふえた場合においては補助率も十分に上げることを考えようという約束もありますので、かねて同僚議員とも相はかつている次第でありますから、本委員会でぜひお取上げ願つて、その実現をいたしたい、かように考えます。

自由党1952/04/22

13衆議院 水産委員会 第31号

○川村委員長 漁港に関する参考人並びに林課長等に対する質疑はこの程度にとどめます。 参考人諸君にお礼を申し上げます。公私ともに御多忙の折、長時間にわたつて御意見を拝聴することができましたことは、まことに感謝にたえません。どうぞお引取りを願います。

自由党1952/04/22

13衆議院 水産委員会 第31号

○川村委員長 この際お諮りいたします。東京水産大学教官棚橋鍾一郎君、東京水産大学後援会長鍋島態道君の両君を参考人に選定し、水産大学の移転問題につきまして、その実情を聴取いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/22

13衆議院 水産委員会 第31号

○川村委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 なお本日政府委員として文部省大学学術局長稻田清助君、同警察予備隊本部経理局長窪谷直光君の御出席があります。小高委員より発言を求められておりますので、これを許します。小高委員。

自由党1952/04/22

13衆議院 水産委員会 第31号

○川村委員長 まず警察予備隊本部経理局長窪谷直光君の御答弁を願います。

自由党1952/04/22

13衆議院 水産委員会 第31号

○川村委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせいたします。 なお参考人諸君にお礼を申し上げておきます。公私多端の折から、長時間にわたりまして御意見を拝聴する機会を得ましたことを、まことにありがたく厚く、お礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後零時五十九分散会

自由党1952/04/19

13衆議院 水産委員会 第30号

○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 この際お諮りいたします。本日農林中央金庫理事鶴田亀男君、同審査部水産課長宮島八弥君の両君を参考人の選定し、水産金融特に漁業権証券の資金化、並びに漁業災害復旧資金の融通につきまして、その実情を承りたいと思いますがこれに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/19

13衆議院 水産委員会 第30号

○川村委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 これより水産金融に関する件について調査を進めます。本件については質疑の通告がありますので、順次これを許します。松田鐵藏君。