川村善八郎
会議録に記録された「川村善八郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,832 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 外務政務次官
- 直近の発言日
- 1952/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会34 件・34%
- 農林水産委員会18 件・18%
- 決算委員会17 件・17%
- 科学技術振興対策特別委員会17 件・17%
- 内閣委員会14 件・14%
※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 水産委員会 第35号
○川村委員長 小松君。
第13回 衆議院 水産委員会 第35号
○川村委員長 本案に関する質疑はこの程度にとどめます。 —————————————
第13回 衆議院 水産委員会 第35号
○川村委員長 次に公海漁業に関する件について調査を進めます。本件に関して冨永委員並びに松田委員より発言を求められております。まず冨永委員より発言を許します。
第13回 衆議院 水産委員会 第35号
○川村委員長 松田君。
第13回 衆議院 水産委員会 第35号
○川村委員長 石原委員。
第13回 衆議院 水産委員会 第35号
○川村委員長 承知しました。公海漁業に関する件につきましての質疑はこの程度にとどめます。
第13回 衆議院 水産委員会 第35号
○川村委員長 次に漁業取締りに関する件について、川端委員より質疑の通告があります。これを許します。政府委員として海上保安庁警備救難部長松野清秀君が出席されております。川端君。
第13回 衆議院 水産委員会 第35号
○川村委員長 この際漁業取締りの問題につきまして、議員坪内八郎君より委員外発言を求められておりますが、これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 水産委員会 第35号
○川村委員長 異議なしと認めまして発言を許します。坪内八郎君。
第13回 衆議院 水産委員会 第35号
○川村委員長 次に小高君より漁業資材としての合成繊維漁網綱の普及に関する件につきまして発言を求められております。これを許します。小高委員。
第13回 衆議院 水産委員会 第35号
○川村委員長 ただいま小高委員より御発言がありました合成繊維漁網綱の普及に関する小委員会を設置いたしまして、立法化したいという御意見でありますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 水産委員会 第35号
○川村委員長 御異議なしと認め小委員会をつくることに決したいと思います。つきましては、小委員及び小委員長等の選任につきましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 水産委員会 第35号
○川村委員長 御異議なしと認めまして、さつそく御指名申し上げます。 小高熹郎君 松田 鐵藏君 冨永格五郎君 田口長治郎君 川端 佳夫君 二階堂 進君 永田 節君 石原 圓吉君 小松 勇次君 佐竹 新市君 以上十名、小委員長は小高委員。 —————————————
第13回 衆議院 水産委員会 第35号
○川村委員長 次に小松勇次君。
第13回 衆議院 水産委員会 第35号
○川村委員長 委員長より特に小松君の発言に付言いたします。昨年も同様な問題で非常に議論になりましたので、でき得るだけやはり交付する場合のいろいろな事情、その他機関等の問題を明示して、いわゆるガラス張りの中でおきめになつた方がいいじやないかと思いますので、一言申しておきます。
第13回 衆議院 水産委員会 第35号
○川村委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせをいたします。 散会をいたします。 午後一時七分散会
第13回 衆議院 水産委員会 第34号
○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 まず田口委員より発言を求められておりますので、これを許します。
第13回 衆議院 水産委員会 第34号
○川村委員長 次に日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約に基き駐留する合衆国軍隊に水面を使用させるための漁船の操業制限等に関する法律案を議題とし審査に入ります。まず本案の趣旨について政府の説明を求めます。野原農林政務次官。
第13回 衆議院 水産委員会 第34号
○川村委員長 本案に対する質疑は次会より行います。 —————————————
第13回 衆議院 水産委員会 第34号
○川村委員長 次に松田委員より発言を求められておりますからこれを許します。松田君。