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自由民主党外務政務次官衆議院参議院
総発言数
1,832
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
外務政務次官
直近の発言日
1952/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会34 件・34%
  • 農林水産委員会18 件・18%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 科学技術振興対策特別委員会17 件・17%
  • 内閣委員会14 件・14%

※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,832 20 を表示
自由党1952/05/13

13衆議院 水産委員会 第34号

○川村委員長 各委員にお諮りいたします。ただいま松田君より発言のありましたように、漁村の電力が最も緊急を要するものと存ずるのであります。従つて各委員に御意見がありますれば、この際拝聴いたしたいと思います。田口君

自由党1952/05/13

13衆議院 水産委員会 第34号

○川村委員長 ただいま田口委員よりも松田君の発言に対して賛意を表しておるのでありますが、本問題審議の慎重を期し、速急に解決するためには、農林委員会と連合審議する方が適当かと思います。が、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/13

13衆議院 水産委員会 第34号

○川村委員長 ではさようとりはからいます。

自由党1952/05/13

13衆議院 水産委員会 第34号

○川村委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせいたします。これにて散会いたします。 午前十一時十五分散会

自由党1952/05/10

13衆議院 水産委員会 第33号

○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 この際委員諸君におわびを申し上げます。去る五月一日の北洋母船式鮭鱒漁業三船団の出漁にあたり、函館港よりその出帆を見送り、かつまた北海道における小型機船底びき網漁船がスクリューを用いて操業したことが漁業違反であるかどうかということについて森裁判所より証人としての換問があり、また廣川農林大臣の北海道視察にあたり御案内等がありまして、しばらく委員会を留守にいたしましたこと及び北洋漁業再開に際し、本…

自由党1952/05/10

13衆議院 水産委員会 第33号

○川村委員長 永田君にお答え申し上げます。相互間に誤解もあつたことと思いますから、いずれ機会を見ましてお話し合つてから、さらに委員会で発言を求めてする場合もあるでしようし、また了解がつきますれば、委員会で再び取上げることなく、お互いに了解ずくで今後もすべてこのことを処したい、かように考えておりますから、よろしくお願いします。

自由党1952/05/10

13衆議院 水産委員会 第33号

○川村委員長 永田君に委員長からお答え申し上げます。要は、委員長として、今後の水産委員会の運営に万全を期して行きたいという決意だけを持つておることをお答え申し上げます。

自由党1952/05/10

13衆議院 水産委員会 第33号

○川村委員長 田口君の発言につきましては、理事会を開いて、いろいろな諸般の事情を考えて決定したいという発言がありますが、いかがとりはからいましようか。—ちよつと速記をやめてください。 (速記中止〕

自由党1952/05/10

13衆議院 水産委員会 第33号

○川村委員長 速記を始めてください。 暫時休憩いたします。 午前十時五十分休憩 ————◇————— 午前十一時十四分開議

自由党1952/05/10

13衆議院 水産委員会 第33号

○川村委員長 休憩前に引続き会議を開きます。

自由党1952/05/10

13衆議院 水産委員会 第33号

○川村委員長 皆様にお諮りします。ただいま松田君からさらに御発言がありまして、皆さんお聞きの通りであります。松田君の御意見の通りとりはからいまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/10

13衆議院 水産委員会 第33号

○川村委員長 では御異議なしと認めまして、さよう決します。 —————————————

自由党1952/05/10

13衆議院 水産委員会 第33号

○川村委員長 次に公海漁業に関する件について調査を進めます。では海上保安長官よりマ・ライン廃止後における漁業取締りについての経過等を御報告願います。

自由党1952/05/10

13衆議院 水産委員会 第33号

○川村委員長 海上保安庁長官の柳澤米吉君の御発言に対して御質疑があれば、これを許します。

自由党1952/05/10

13衆議院 水産委員会 第33号

○川村委員長 次に漁船乗組員給與保険に関する件について調査を進めます従来よりしばしば漁船の拿捕事件がありまして、漁船の乗組員が抑留されるような事態が発生しておりますが、このような場合の漁船乗組員の給與の支拂い、なお保険の方法によつて補償するという制度の必要が各方面より要望されておるような次第でありますが、本件について田口委員より発言を求められておりますのでこれを許します。田口君。

自由党1952/05/10

13衆議院 水産委員会 第33号

○川村委員長 ただいま田口委員並びに冨永委員よりの発言に対しましては、さようとりはからいまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/10

13衆議院 水産委員会 第33号

○川村委員長 御異議なしと認め、漁業制度に関する小委員会に付託して立法その他の措置を講じたいと思います。さよう御了承願います。念のため小委員を指名申し上げます。 田口長治郎君 石原 圓吉君 久野 忠治君 鈴木 善幸君 冨永格五郎君 二階堂 進君 松田 鐵藏君 小松 勇次君小委員長は田口長治郎君であります。

自由党1952/05/10

13衆議院 水産委員会 第33号

○川村委員長 次に公海漁業に関する件のうち、三国漁業條約協定に関し、これを議題といたします。外務省欧米局長土屋隼君の説明を願います。

自由党1952/05/10

13衆議院 水産委員会 第33号

○川村委員長 ただいまの土屋欧米局長の発言に対して、質疑があればこれを許します。

自由党1952/05/10

13衆議院 水産委員会 第33号

○川村委員長 冨永君の発言中、委員長に対する要望に対してお答えいたします。近く外務委員会に提出になる見込みでありますので、こちらから連合審議をするように申入れの準備を整えております。