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自由民主党外務政務次官衆議院参議院
総発言数
1,832
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
外務政務次官
直近の発言日
1952/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会34 件・34%
  • 農林水産委員会18 件・18%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 科学技術振興対策特別委員会17 件・17%
  • 内閣委員会14 件・14%

※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,832 20 を表示
自由党1952/04/19

13衆議院 水産委員会 第30号

○川村委員長 本日政府委員といたしまして、大蔵省銀行局総務課長福田久男君、並びに水産庁協同組合誤長濱田正君、さらに先ほど皆さんから御承認を得ました中金の鶴田亀男君並びに宮島八弥君が出席しておりますので、この方に御質問のある方はどうか御質問を願います。

自由党1952/04/19

13衆議院 水産委員会 第30号

○川村委員長 まず大蔵省銀行局総務課長福田久男君の御答弁を願います。

自由党1952/04/19

13衆議院 水産委員会 第30号

○川村委員長 鶴田参考人に委員長からも一言申し上げたいのですが、大体どの程度の金融ができるかということを、もう少し親切に、具体的に御答弁願つた方が、かえつてこの委員会の空気もやわらぎ、実質的にはいわゆる復旧の資金も流されて救われるということになるのですから、その点を御留意の上、御答弁を願いたいのであります。

自由党1952/04/19

13衆議院 水産委員会 第30号

○川村委員長 松田君の委員長に対する二十二日に委員会を開けという御要望に対してお答を申し上げます。二十二日火曜日には、代船建造の資金等の問題で、委員会を開く予定になつておりますので、その当日さらに漁業災害復旧資金等の問題も議題に供して審議したい、かように考えております。 なお中金に御要望申し上げます。先ほどの鈴木委員からの、ルース台風並びに十勝沖震災による災害の復旧資金等の資料についても、来る二十二日の委員会までに、でき得るだけ提出でき…

自由党1952/04/19

13衆議院 水産委員会 第30号

○川村委員長 まず銀行局の福田君の御答弁を願います。

自由党1952/04/19

13衆議院 水産委員会 第30号

○川村委員長 漁業証券の資金化の件につきましては質疑はこの程度にとどめます。 ―――――――――――――

自由党1952/04/19

13衆議院 水産委員会 第30号

○川村委員長 松田君より北海道における小手繰網転換に関する質問の通告がありますのでこれを許します。松田君。

自由党1952/04/19

13衆議院 水産委員会 第30号

○川村委員長 本日の水産金融の問題につきましては、質疑はこの程度にとどめます。 参考人の諸君にお礼を申し上げます。本日は非常にお忙しいにもかかわらず、長時間にわたつて御意見を開陳してくださいましたことにつきまして厚くお礼を申し上げます。

自由党1952/04/19

13衆議院 水産委員会 第30号

○川村委員長 この際お諮りいたします。水産金融に関する小委員長田口長治郎君及び漁業制度に関する小委員長永田節君より、それぞれ小委員長辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/19

13衆議院 水産委員会 第30号

○川村委員長 御異議なしと認め、さよう決します。以上の小委員長辞任によりまして両小委員長が欠員になつておりますので、この際補欠選任を行いたいと思います。これは委員長においてその補欠を指名いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/19

13衆議院 水産委員会 第30号

○川村委員長 御異議なしと認め、水産金融に関する小委員長に永田節君を、また漁業制限度に関する小委員長に田口長治郎君をそれぞれ御指名申し上げます。 次会は来る四月二十二日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十九分散会

自由党1952/04/12

13衆議院 水産委員会 第29号

○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 水産金融に関する件について調査を進めます。本件について質疑の通告がありますので、順次これを許します。本日政府委員として大蔵省銀行局総務課長福田久男君、説明員として水産庁漁政部長伊東正義君、同じく漁船課長高木淳君のお三人が出席しております。田口君。

自由党1952/04/12

13衆議院 水産委員会 第29号

○川村委員長 この際、石原委員並びに各委員にお願いいたします。水産金融の質疑は継続いたしますが、伊東漁政部長は零時半から他の会議に出席しなければなりませんので、伊東漁政部長に質問のある方は先にお願いをいたします。

自由党1952/04/12

13衆議院 水産委員会 第29号

○川村委員長 林君。

自由党1952/04/12

13衆議院 水産委員会 第29号

○川村委員長 井之口君にちよつと申し上げておきますが、この資料は委員会から求めて提出させたのであつて、水産庁からこれを提出したのではありませんから、御了承願います。

自由党1952/04/12

13衆議院 水産委員会 第29号

○川村委員長 ただいまの井之口君の御発言に対しましては、資料等の完備をするように水産庁に申入れをすることにいたします。

自由党1952/04/12

13衆議院 水産委員会 第29号

○川村委員長 大蔵省銀行局総務課長に対する質問を継続いたします。永田君。

自由党1952/04/12

13衆議院 水産委員会 第29号

○川村委員長 この際お諮りいたします。水産金融の重要なることは各委員の御発言の通りであります。ここに水産業の根幹をなす漁業に直接使うところの漁船あるいはデイーゼル・エンジンのとりかえ等に要する資金は最も急を要し、最も重要なる資金と存ずるのであります。従つて本委員会においては、必要に応じては立法措置も講じ、その資金の円滑化をはからなければならぬと思いますので、この際この問題を水産金融に関する小委員会に付託し、十分研究してその実をあげたいと…

自由党1952/04/12

13衆議院 水産委員会 第29号

○川村委員長 御異議なしと認めさよう決します。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午後零時五十三分散会

自由党1952/04/04

13衆議院 水産委員会 第28号

○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 水産金融に関する件について調査を進めます。この際お諮りいたします。日本開発銀行理事梅野友夫君、同審査部第一課長佐々木菊丸君、同営業第二部営業課長川崎一臣君の二君を参考人に選定し、水産業に対する融資の実情を承りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕