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自由民主党外務政務次官衆議院参議院
総発言数
1,832
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
外務政務次官
直近の発言日
1952/05/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会34 件・34%
  • 農林水産委員会18 件・18%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 科学技術振興対策特別委員会17 件・17%
  • 内閣委員会14 件・14%

※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,832 20 を表示
自由党1952/05/20

13衆議院 水産委員会 第37号

○川村委員長 本委員会終了後、台成繊維漁網綱の普及に関する小委員会がありますので、本日の委員会はこの程度にとどめます。次会は公報をもつてお知らせいたします。 散会いたします。 午後零時四十五分散会

自由党1952/05/17

13衆議院 水産委員会 第36号

○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約に基き駐留する合衆国軍隊に水面を使用させるため漁船の操業制限等に関する法律案を議題といたします。 前会に引続き質疑を行います。本日の説明員として、外務省経済局次長小田部謙一君、通産省通商産業技官雨宮武夫君、政府委員として水産庁長官塩見友之助君、説明員として水産庁水産課長藤波良雄君、同じく漁政部長伊東正義君、同じく漁業調整第一課長尾中悟君、同じく漁政課…

自由党1952/05/17

13衆議院 水産委員会 第36号

○川村委員長 この際、本案の取扱いについてお諮りいたします。先刻の懇談会におきましても、またただいまの石原委員並びに松田委員の御発言にも、本案は修正を要するとの強い御意見も出ており、また小委員会に付託すべしとの御意見もありますので、本案は漁業制度に関する小委員会に付託して、慎重に検討を加えていただき、その結果を本委員会に報告していただくというように取扱いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/17

13衆議院 水産委員会 第36号

○川村委員長 御異議なしと認めます。よつてそのようにとりはからいをいたします。 —————————————

自由党1952/05/17

13衆議院 水産委員会 第36号

○川村委員長 次に漁業取締りに関する件について、調査を進めます。さんま漁業取締りについて、松田委員より発言を求められておりますので、これを許します。松田君。

自由党1952/05/17

13衆議院 水産委員会 第36号

○川村委員長 委員長より特に水産庁に要求いたしておきます。先ほど松田委員の御発言に対する御答弁の中に、内地の漁民と北海道の漁民すなわちさんま漁業者が協定をして、覚書がとりかわされたことは知つておるということでありますが、内容がそこにありますならば、覚書の内容を御発表のほど要求いたします。

自由党1952/05/17

13衆議院 水産委員会 第36号

○川村委員長 次に輸出まぐろに関する件について調査を進めます。米国向け輸出まぐろの関税率引上げの問題につきまして、二階堂委員より発言を求められております。これを許します。二階堂進君。

自由党1952/05/17

13衆議院 水産委員会 第36号

○川村委員長 石原君。

自由党1952/05/17

13衆議院 水産委員会 第36号

○川村委員長 ただいま石原委員より、この次の委の委員会には外務大臣をここに呼んで、漁業條約その他外交的漁業の問題について十分ただしたいという御意見がありましたが、私も同感でありますので、本日の懇談会にもこれらの問題を取上げることに一決いたしたいと思いますので、この次の委員会にはそのようにとりはからいます。

自由党1952/05/17

13衆議院 水産委員会 第36号

○川村委員長 委員長からも特に御要望申し上げます。まぐろ関税の問題については、各委員から御発言のありました通りでありまして、私もアメリカ国会の委員会がかような関税をかけることに決定したということは、はなはだ遺憾だと思います。そこで今日になりましたことは、皆様の手続の手落ちであるとは申しませんが、ゆだんをしておつたということが見られるのじやなかろうかと私は思つております。先般北洋のさけ、ます漁業の出漁にしても石原氏から御意見がありましたが…

自由党1952/05/17

13衆議院 水産委員会 第36号

○川村委員長 ちよつと速記をやめて…。 〔速記中止〕

自由党1952/05/17

13衆議院 水産委員会 第36号

○川村委員長 それでは速記を始めて。 ただいまの佐竹委員の御発言でありますが、ひとりまぐろ関税のことばかりでなく、きようの新聞を見ますと、農林漁業の資金を相当増大して食糧自給政策をとるということを発表しておりますので、農林大臣からそのことを御発表願う機会も得たいと思いますので、この次の委員会には農林大臣も出席するようとりはからいます。 本日はこの程度にとどめ次回の委員会は二十日、火曜日午前十時から開会いたします。 散会いたします。 午後…

自由党1952/05/15

13衆議院 水産委員会 第35号

○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 委員長として一身上の弁明をいたしたいと思いますので、暫時委員長の席を小高理事に譲りまして、委員の席より発言をいたしたいと思います。 〔委員長退席、小高委員長代理着席〕

自由党1952/05/15

13衆議院 水産委員会 第35号

○川村委員 私は水産常任委員会の委員長をいたしまして、委員会の円満なる運営をはかることを常に念願しておつたのであります。今回、去る四月二十二日及び五月十日の水産委員会におきまして、永田委員の発言につきまして私静かに考えてみますに、去る四月二十二日の委員会におきまして、時間の関係から石原委員に発言を遠慮してもらうためにとりました処置に対して、永田委員はこんなばかな会議があるかと言われた、そのばかという言葉を誤聞いたしましたことにその原因を…

自由党1952/05/15

13衆議院 水産委員会 第35号

○川村委員長 これより日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約に基き駐留する合衆国軍隊に水面を使用させるための漁船の操業制限等に関する法律案を議題とし、質疑を許します。小高君より発言を求められておりますので、この際これを許します。小高君。 なお本日の政府委員の出席者を御報告いたします。政府委員として水産庁長官塩見友之助君。漁政部長伊東正義君。調達庁管理部長長岡伊八君の五名が出席されております。

自由党1952/05/15

13衆議院 水産委員会 第35号

○川村委員長 速記を止めて。 〔速記中止〕

自由党1952/05/15

13衆議院 水産委員会 第35号

○川村委員長 速記を始めて。

自由党1952/05/15

13衆議院 水産委員会 第35号

○川村委員長 田口君。

自由党1952/05/15

13衆議院 水産委員会 第35号

○川村委員長 石原委員。

自由党1952/05/15

13衆議院 水産委員会 第35号

○川村委員長 井之口君。