P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党外務政務次官衆議院参議院
総発言数
1,832
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
外務政務次官
直近の発言日
1952/06/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会34 件・34%
  • 農林水産委員会18 件・18%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 科学技術振興対策特別委員会17 件・17%
  • 内閣委員会14 件・14%

※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,832 20 を表示
自由党1952/06/07

13衆議院 水産委員会 第41号

○川村委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 これより本案について採決いたします。本案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1952/06/07

13衆議院 水産委員会 第41号

○川村委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決いたしました。(拍手) なお本案に対する委員会報告書の作成につきましては、先例により委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/07

13衆議院 水産委員会 第41号

○川村委員長 御異議なしと認め、そのように決定いたします。 —————————————

自由党1952/06/07

13衆議院 水産委員会 第41号

○川村委員長 次に公海漁業に関する件について調査を進めます。この際本件について質疑の通告がありますので、順次これを許します。本日政府委員として外務省欧米局長土屋隼君、同じく水産庁長官塩見友之助君の両氏が出席されております。鈴木君より通告がありますので、まず鈴木君の御発言を許します。

自由党1952/06/07

13衆議院 水産委員会 第41号

○川村委員長 石原君。

自由党1952/06/07

13衆議院 水産委員会 第41号

○川村委員長 ただいま小高委員より、本問題は漁業にとつては非常に重大な問題でありますので、本委員会としても十分研究しなければならぬので、数日間の研究期間を置いて、さらに本委員会を開いて質疑をしたらどうかという御発言がありましたが、いかがとりはからいますか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/07

13衆議院 水産委員会 第41号

○川村委員長 小高委員の御意見に全員が御賛成のようでありますので、次回の委員会は適当な日数を置いて開くことにいたしまして、その間委員諸君の御研究も願うとともに、そのときの委員会におきましては農林大臣、外務大臣の出席を求めて質問いたしたいと思います。

自由党1952/06/07

13衆議院 水産委員会 第41号

○川村委員長 了承いたしました。本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせいたします。 散会いたします。 午前十一時四十八分散会

自由党1952/06/05

13衆議院 本会議 第50号

○川村善八郎君 ただいま上程されました、日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約に基き駐留する合衆国軍隊に水面を使用させるための漁船の操業制限等に関する法律案について、水産委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。まず本案の内容を簡單に御説明いたします。安全保障條約に基いて駐留するアメリカ合衆国軍隊が訓練をするために、日米合同委員会で協定した一定の水面を使用する場合には、この水面における漁船の操業を制限し、または禁止するこ…

自由党1952/06/04

13衆議院 水産委員会 第40号

○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 漁業取締に関する件について調査を進めます。この際密漁取締りについて松田、永田、川端三委員より発言を求められております。順次これを許します。本日説明員として法務府検察局経済課長高橋勝好君、水産庁漁業調整第一課長尾中悟君が出席されております。松田君。

自由党1952/06/04

13衆議院 水産委員会 第40号

○川村委員長 ただいま政府委員といたしまして海上保安庁長官柳沢米吉君、同じく警備救難部長松野清秀君、水産庁長官塩見友之助君が出席せられました。松田君。

自由党1952/06/04

13衆議院 水産委員会 第40号

○川村委員長 永田君。

自由党1952/06/04

13衆議院 水産委員会 第40号

○川村委員長 石原委員の先ほどの取締りの御発言に対して、海上保安庁長官より御答弁をされるという申出がありますから、まずこれを許します。 なお野党の委員諸君がこの重大な委員会に出席がないというお話でありますが、事務を通じて十分これを要望しております。しかしながら野党の委員諸君は、御承知の通りいつでも水産委員会には出席が少いようであります。これは漁業に理解がないのか、あるいは関心がないのかわかりませんけれども、いつでも野党の委員は一人か二人…

自由党1952/06/04

13衆議院 水産委員会 第40号

○川村委員長 本委員室は午後一時から大蔵委員会が使用することになつておりますので、本日はこの程度で散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後一時二十八分散会

自由党1952/05/31

13衆議院 水産委員会 第39号

○川村委員長 これより水産委員会を開きます。 日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約に基き駐留する合衆国軍隊に水面を使用させるための漁船の操業制限等に関する法律案を議題といたします。本案は漁業制度に関する小委員会の審査に付した議案でありますので、この際まず漁業制度に関する小委員長の報告を求めます。田口長治郎君。

自由党1952/05/31

13衆議院 水産委員会 第39号

○川村委員長 本日政府委員といたしましては大蔵省主計局長河野一之君、説明員として水産庁漁政課長家治清一君が出席されております。 まず本案の質疑に入ります前に、一応大蔵省主計局長河野君の御説明をお願いいたします。

自由党1952/05/31

13衆議院 水産委員会 第39号

○川村委員長 他に御質疑はありませんか——御質疑がないようでありますから次に本案に対して討論をする段階でありますが、別に討論の御通告もありませんので、これを省略してただちに採決をいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由党1952/05/31

13衆議院 水産委員会 第39号

○川村委員長 御異議なしと認めます。ただちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/05/31

13衆議院 水産委員会 第39号

○川村委員長 起立多数、よつて本案は原案通り可決いたしました。 なお本案に対する委員会の報告書の作成につきましては、前例により委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/31

13衆議院 水産委員会 第39号

○川村委員長 御異議なしと認めそのように決します。 暫時休憩いたします。 午前十一時十九分休憩 ————◇————— 午後零時二十八分開議