川口大助
会議録に記録された「川口大助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 548 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会35 件・35%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会29 件・29%
- 予算委員会第五分科会13 件・13%
- 運輸委員会12 件・12%
- 予算委員会第四分科会11 件・11%
※ 全 548 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○川口分科員 それでは当面というのは急増対策がいつになったらなくなるというのですか。
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○川口分科員 ということは、体育館については見込みがないとおっしゃるのですか。
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○川口分科員 それからいま一つですが、私どもは対象差と言うのですが、対象になる面積、それから対象になる場所ですね、たとえば渡り廊下とかそれから用務員室のようなものは対象差に入っていないのですね。ですから補助の対象になっていない、十分な補助の対象になっていない、こういうことなんですから、結局その分は超過負担を解消したとしても、学校の希望でどうしてもそういうものが必要なものでありますから、その分についての市町村の超過負担分はどうしても解消で…
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○川口分科員 大臣に今度お伺いしますが、大臣、ゴキブリ、ばい菌というのは何のことか知っていますか。
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○川口分科員 これは恐ろしいことに、青少年の暴走族の名前なんです。われらゴキブリなり、われらばい菌なりという旗を立てて走り回っている暴走族なんです。ところがその実態を調べますと、中学の二年生から高校三年生までが一番多いのです。そうしてそのバイクはマフラーのしんを抜きまして音を高くする。それからハンドルを高くする。これは全部違反です。ですから、これは運輸省かどこかの担当でしょう。しかし文部大臣として、一体そういう中学生や高校生に、極端な話…
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○川口分科員 次に、言葉の教室、どもりですね。これは意外に多いのです。大体四人に一人ぐらいいるんじゃないか、こう言われておるのです。ところがいまはどもりの教室を設けようとしても指導者が足りないのです。どもりを矯正する指導者が足りないのです。これは一つお願いになりますが、ぜひひとつ——私は自分の体験から言うと、どもりの言葉の教室をつくりましたが大変効果があるのです。ですから、どうぞひとつ言葉の教室、どもりを治す先生ですね、指導者、そういう…
第80回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○川口分科員 じゃ意見だけ申し上げます。 いま私学に対する助成の問題、いろいろあるわけであります。ですから、私どもはそういう私学の助成という問題といま言うようなお話を聞きますと、何か私学も反省をするような面もたくさんあるではないかと思うのですよ。ですから、どうか今後指導の面で、やはり日本の子供は皆同じはずでありますから、余り子供に変な思いをさせるようなそういう偏ったことのないように、差別のつかないような教育にぜひひとつ心がけていただきた…
第80回 衆議院 本会議 第9号
○川口大助君 私は、日本社会党を代表して、ただいま議題となりました昭和五十二年度の公債の発行の特例に関する法律案に対し、福田総理にお伺いをいたします。 七項目に分けました。明快な答弁を求めるものであります。 第一点は、財政の憲法とも言える財政法第四条をどのように考えておられるかということであります。 私は、財政法第四条は、憲法第九条とも関連あるもので、かつて軍部の強い要求を抑え切れずに多額の軍事公債を発行し、日本を破局に導いた過去の反省…