川上嘉市
会議録に記録された「川上嘉市」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 170 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/08/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会58 件・58%
- 鉱工業委員会27 件・27%
- 商工委員会10 件・10%
- 労働委員会2 件・2%
- 電気・農林・鉱工業・運輸及び交通連合委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 170 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○仮主査(川上嘉市君) 只今島津さんから動議がありましたが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○仮主査(川上嘉市君) それでは主査に西川昌夫さん、副主査に木下源吾さんを指名いたします。 これで散会いたします。 午後二時十八分散会 出席者は左の通り。 委員 深水 六郎君 稻垣平太郎君 江熊 哲翁君 川上 嘉市君 島津 忠彦君 島村 軍次君
第1回 参議院 決算・労働連合委員会 第2号
○川上嘉市君 勞働の能率という點に関することでございますが、將來石炭が國家管理になりましたときに、勤勞の能率というものが實は今非常に下つておりますが、石炭の増産ができないというやつをいろいろ問い詰めて見ると、最後は勤勞の能率が惡いということに著するのじやないかと考えております。實は昨日も石炭廳の方に來て頂いていろいろ説明を聴きましたが、最後の結論はそういうふうになりそうであります。事變中に一人の一ケ月の生産が十八トン餘りであつたのが、今…
第1回 参議院 決算・労働連合委員会 第1号
○川上嘉市君 大臣に御尋ねいたします。今日物價が非常に上つて参りまして、政府のこの物價政策については、物價安定の基準にしている昭和九年十年十一年の平均價格の六十五倍というのが、段々崩れはしないかというような懸念がいたします。實はこの間名古屋の中部日本新聞において、大臣とそれから安本長官とが座談會をやりました。その時の話に、若し千八百圓という賃金の平均の基準が破れるようであれば、この次は六十五倍というのは百三十倍になりはしないか、こういう…
第1回 参議院 鉱工業委員会 第5号
○理事(川上嘉市君) 委員長がお差支えだそうですから、私が委員長を勤めさして頂きます。 昨日もちよつと研究會でお話がありましたが、北海道の石炭の輸送問題につきましては、札幌鐵道局の機能が非常に惡いために、石炭増産上の輸送ということが、最大隘路になる虞れがあるという理由で、この問題につきまして、運輸及び交通委員會で專門的に審査をして貰いたいということでございますが、この點について何か御異議がございませんか。……御異議ございませんようですか…
第1回 参議院 鉱工業委員会 第5号
○理事(川上嘉市君) 只今濱田さんの御提案でございますが如何でしようか。
第1回 参議院 鉱工業委員会 第5号
○理事(川上嘉市君) では、そういうことに決議いたします。それから、この鑛工業委員會にも今後審査すべき議案が澤山ありますし、又請願書とか或いは調査事項の生ずることを考えますので、この審査の進行をスムースにするために豫め本委員會に鑛業、重工業、輕工業及び化學工業と四つの小委員會を設けて、付託議案だとか調査事項、その他の案件について下審査を行つて貰うというようにしたいと考えますが、これは皆さんから御意見がなければ大體御異存のないようなことだ…
第1回 参議院 鉱工業委員会 第5号
○理事(川上嘉市君) それではそういうことに願います。それからその小委員の選定はどういう方法でいたしましようか。
第1回 参議院 鉱工業委員会 第5号
○理事(川上嘉市君) 只今、委員の指名は委員長に一任して、四つの各小委員會の委員數はそれぞれ七名づつにするという動議がございましたが、御異議ございませんか。
第1回 参議院 鉱工業委員会 第5号
○理事(川上嘉市君) それでは、只今お話のあつた通りに、委員の御專門をできるだけ斟酌して、その御希望に副うような方法で以てやることにいたします。さよう御承知を願います。 それでは、これを以て委員會は閉じまして、これからあと研究會に移ります。 午前十時四十四分散會 出席者は左の通り。 委員長 稻垣平太郎君 理事 下條 恭兵君 小林 英三君 川上 嘉市君 中川 以良君 委員 清水 武夫君 濱田 寅藏君 荒井 八郎君 大屋 晋三君 堀 末治君…