嶋田隆
会議録に記録された「嶋田隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 65 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 環境庁水質保全局水質規制課長
- 直近の発言日
- 1983/10/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 65 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会11 件・17%
- 石炭対策特別委員会10 件・15%
- 建設委員会8 件・12%
- 経済産業委員会7 件・11%
- エネルギー対策特別委員会7 件・11%
- 外務委員会3 件・5%
※ 全 65 件のうち直近 65 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第100回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第2号
○説明員(島田隆志君) 十七名でございます。
第100回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第2号
○説明員(島田隆志君) そうでございます。
第100回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第2号
○説明員(島田隆志君) いま、この前の事故があった以降でございますが……
第100回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第2号
○説明員(島田隆志君) ちょっと累計をしておりませんが、五十年から申し上げますと、五十年が三十七名、五十一年が六名、五十二年が八名、五十三年が八名、五十四年が十四名、五十五年が七名、五十六年、名張新鉱の災害を含めまして百四件、五十七年が九名、五十八年に入りまして現在まで五名でございます。
第100回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第2号
○説明員(島田隆志君) 災害率、稼働延べ百万人当たりで申し上げますが、五十七年度で申し上げますと二百七十一でございます。全国平均が百十八。それからごく最近で、五十八年の一月から六月まででございますが百七十六、全国平均が九十六でございます。お尋ねの幌内の五十七年度で申し上げますと、死亡災害が取り扱い中の器材・鉱物によりまして一件でございます。そのほかは、落盤ですとか運搬ですとか、取り扱い中の器材・鉱物あるいは飛び石、転石、いわゆる頻発災害…
第100回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第2号
○説明員(島田隆志君) いま先生の御指摘ございましたように、炭鉱としましては非常に近年着実に低下をしているわけでございますが、非常にいま申し上げましたように頻発災害等々が多いということで、私ども通産省としましては、五十八年度を初年度としまして「鉱業労働災害防止計画」をつくって、それに基づきまして炭鉱の自主保安、これは一般的な、当炭鉱だけじゃございませんが、自主保安あるいは保安教育の強化、作業環境の整備というふうなものを推進さしているわけ…
第96回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○島田説明員 ただいま先生から、砂利という話でお話がございましたが、また大体似ているかと思いますが、私、担当が採石の関係でございますので、大体法律も同じような体系でございますので、採石でお答えさせていただきたいと思います。 先生御案内のように、採石法におきます災害防止規定は、いわゆる岩石を採掘する場所での岩石の採掘に伴う岩石の発破ですとか、破砕ですとか、あるいは岩石の洗浄ですとか、そういうものによって生じる災害、たとえば土地の陥没ですと…
第96回 参議院 外務委員会 第4号
○説明員(島田隆志君) いま先生から御指摘ございましたように、レアメタルは鉄鋼業あるいは機械工業、あるいは電子工業等のわが国の産業にとりましてもきわめて重要な物資でございます。しかも、ほとんど海外に依存している、また資源が偏在しているというような問題もございますので、通産省におきましても、経済安全保障の面からこれにどう取り組んだらいいのかということで、一昨年来産業構造審議会の中に小委員会を設けていろいろ勉強もしている段階でございます。そ…
第96回 参議院 外務委員会 第4号
○説明員(島田隆志君) 在庫といいますか備蓄につきまして、生産者が持っております在庫あるいはユーザーが持っておる在庫以外で、いま私ども一つは輸入安定のための備蓄を財団法人金属鉱産物備蓄協会あるいは軽金属備蓄協会で、またレアメタルにつきましては、特殊金属備蓄協会におかれまして民間備蓄という形でお持ちになっているわけでございますが、その量が銅につきましては約四千八百トン弱でございます。それからアルミにつきましては二万九千三百トンで、銅につき…
第96回 参議院 外務委員会 第4号
○説明員(島田隆志君) 一つは、先生の御指摘のとおり、今後の資源安定供給対策、確保対策の中で、やはり情報の収集体制の強化というものがまずは必要だろうかと思っております。私どもは金属鉱実事業団におきまして、やはり今後の資源戦略あるいは開発あるいは経済協力、そういう友好関係を保ちながらどういう形でいくかと、それぞれきめ細かな対応をしていかなければならないと思いますが、金属鉱業事業団の中に資料センターというのを持っておりまして、世界で十カ所ほ…
第87回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○島田(隆)説明員 先ほど来先生から御指摘いただいておりますように、遺憾ながら、人口の急増地域等で処理能力を超えて排水基準をオーバーしているというような事例もあることは、御指摘のとおりでございます。 この問題に対処するにつきましては、先生から逐次御指摘いただいておりますように、下水道の整備あるいは採尿処理設備の整備あるいはそれらの維持管理の強化ということが、やはり根本的な問題であろうかと思います。その辺につきましては、いま先生から御指摘…
第87回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○島田説明員 ただいま先生から御指摘ございました浄化槽のうち、五百一人槽以上につきましては水質汚濁防止法の特定施設になっておりまして、排水基準が適用されておるわけでございます。いわゆる排水基準の監視につきましては都道府県あるいは政令市に権限を委任しておりまして、県あるいは政令市がその監視状況についてチェックをやっているわけでございます。 いま先生から御指摘ございましたように、遺憾ながら、一部そういう違反の状態であるというようなものがある…
第87回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○島田説明員 お答えいたします。 ただいま水質汚濁防止法第二十二条によりまして、都道府県知事が工場等の排水基準の遵守状況等々を立入検査することができることになっておりまして、これは直接環境庁がやるのではございませんで、県知事の権限で県知事がやる。その中で、先生御指摘がございました特定の市につきまして、現在大体二十五万人以上の市を、水質汚濁防止法第二十八条によりまして、政令で政令市の長に権限を委譲することができることになっておりまして、そ…
第87回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○島田説明員 先ほど御説明いたしましたように、排水基準の適用状況について、逐次立入検査等でその状況をとらえるわけでございますが、その際排水基準をオーバーしているもの、あるいはおそれのあるものにつきましては、一概に一律的な方法ということじゃないと思います。個別、具体的に施設の大幅な改善を伴うようなものもございましょうし、あるいは維持管理の徹底という形で対応できるものもございましょうし、個別、具体的に指導していく。その結果、先ほどお話ござい…
第84回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○説明員(島田隆志君) ただいま先生から御指摘ございましたように、四十五年の十二月、国会決議がございまして、それに沿いまして、環境庁といたしましても四十七年からいろいろな諸調査研究を現在まで引き続いてやってきているわけでございます。あわせまして、中央公害対策審議会の中に、温排水分科会という温排水問題を専門に行います分科会もつくりまして、そこで四十七年から五十年の十二月まで十数回にわたりまして、いわゆる温排水問題の基本的な方向、方針の策定…
第84回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○説明員(島田隆志君) 先ほどちょっと説明があるいは不足だったかと思いますが、現在の排水基準というのは、全国統一的な排水基準をつくるという意味での、並びでの排水基準の問題を申し上げたわけでございますけれども、先ほど申し上げました中間報告におきましても、個別の案件につきましては、その個々の水域の海象もわかりますし、あるいは温排水の拡散の予測、あるいはそこにすんでおります水生生物等の調査等によりまして影響もわかりますので、そういう結果を踏ま…
第84回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○説明員(島田隆志君) これは、中央公害対策審議会の分科会の中間報告でございますので、環境庁は当然こういうことを頭に置きながらやるということでございますし、各省庁もそういうことを踏まえていろいろ参考にして実際上の運営をやっておられると思っております。
第84回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○説明員(島田隆志君) 審議の過程でも、先ほど申し上げましたように、いろいろ取水と放水の温度差等で基準を決めるとか、あるいはそれに排水量を掛けた総熱容量みたいなものでとか、いろいろな議論があったわけでございます。それから温度への影響ということにつきましてもいろいろな議論があったわけでございますが、ここで、たとえばということで挙げてあるわけでございます。これをもって大丈夫なのかというようなことについて、先ほど申し上げましたように、十分に化…
第84回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○説明員(島田隆志君) 五十年の十二月に答申をいただきまして、先生のお手元のその中間報告書の中で、今後調査検討を進めるべき事項ということでいろいろな宿題をいただいておるわけでございます。それで先ほど言いましたように、五十二年からいわゆる生物的な影響というようなことで環境容量の基礎調査を始めたわけでございますが、一つは私どもの方としまして、そういう生物的な調査研究をやる機関としまして環境庁みずからそういうものを持っていないわけでございます…
第84回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○説明員(島田隆志君) 排水基準と申しますのは、温排水——復水器を通りましたものを排水するどころでの温度の規制ということ、そこをどうするかというのが私どもの与えられた排水基準であるわけでございますが、ここに一つ影響のアセスをする場合の一つの配慮事項という形で、例としてこういう二、三度の場合はそこの範囲に影響がないような方法を考えなさいよと、そういう原子力発電所なり火力発電所全体の設計等も含めましてそういうことが指摘されておるわけでござい…