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環境庁水質保全局水質規制課長衆議院参議院
総発言数
65
直近の所属会派
直近の役職
環境庁水質保全局水質規制課長
直近の発言日
2017/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 65 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会11 件・17%
  • 石炭対策特別委員会10 件・15%
  • 建設委員会8 件・12%
  • 経済産業委員会7 件・11%
  • エネルギー対策特別委員会7 件・11%
  • 外務委員会3 件・5%

※ 全 65 件のうち直近 65 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

65 20 を表示
経済産業省通商政策局長2017/03/10

193衆議院 経済産業委員会 第3号

○嶋田政府参考人 通商問題でございます。昨年の六月のブレグジットを初めといたしまして、通商のこれまでの枠組みの見直しを求める風潮が国際的に広がっている。そういう中で、国際会議でも、保護主義あるいは内向きな動きに対して懸念をする声が多くなってきております。 通商産業省といたしましては、こうした動きに対応して、あくまでも通商国家として今まで日本の繁栄があると思いますので、自由で公正な貿易・投資環境をどうやって維持強化していくのかという観点か…

経済産業省通商政策局長2017/03/10

193衆議院 経済産業委員会 第3号

○嶋田政府参考人 今回の一連の会談におきましては、委員おっしゃるように、二国間FTAについては具体的要請はございませんでしたが、日米が主導してアジア太平洋地域に自由で公正な市場をつくる必要性については一致することができました。 おっしゃるように、今後は、麻生副総理とペンス副大統領のもとで行われる新たな日米経済対話の中で三本柱について議論していくことになります。その具体的な構成と内容については、今後、麻生副総理のもとで、スケジュールも含め…

経済産業省通商政策局長2017/03/10

193衆議院 経済産業委員会 第3号

○嶋田政府参考人 TPPやその他のメガFTAも含めて、それに対応するために、例えば当省でいえば中小企業、これを新輸出大国コンソーシアムという形で、どうやって包摂的な貿易の中に取り込んでいくかといういろいろな支援策もございます。 こうした支援策については、今、TPPがどうなるかということによらず、グローバル化していく世界の中で日本が成長力を保っていくには必要だということで進めているところでございます。

経済産業省大臣官房長2016/03/09

190衆議院 経済産業委員会 第2号

○嶋田政府参考人 御質問の国等による障害者就労施設等からの物品等の調達の推進等に関する法律、これは平成二十五年度にできまして、これに従って各省、経産省も含めまして拡大に努めております。 委員御指摘の調達実績でございますが、平成二十六年度の内訳を申しますと、五百八十七万六千円のうち、役務が五百三十二万四千円、それから物品が五十五万二千円でございます。 御指摘の、件数が減ったということにつきましては、事務用品と書籍につきましての件数が減りま…

経済産業省大臣官房長2016/03/09

190衆議院 経済産業委員会 第2号

○嶋田政府参考人 役務は、五百三十二万四千円のうち、五百二十六万五千円が印刷でございます。残りはクリーニングでございます。

経済産業省大臣官房長2016/03/09

190衆議院 経済産業委員会 第2号

○嶋田政府参考人 障害者差別解消法、本年四月に施行でございますが、経済産業省の職員が本法の趣旨を理解し対応するために必要な事項を定めた対応要領を、委員御指摘のように、策定しているところでございます。 それに基づきまして今研修をしておりまして、研修についてはいろいろな階層がございます。係員、係長、課長補佐、そういう階層別の集合研修、あるいは全職員を対象にしたEラーニングを通じて実施する服務規律の研修、これらにおいて対応要領の内容を追加して…

経済産業大臣官房長2015/08/06

189参議院 経済産業委員会 第25号

○政府参考人(嶋田隆君) お答えいたします。 管理職でありました国家公務員は、離職後二年間、営利企業等に再就職した場合の届出が義務付けられております。 この届出、それから御指摘の記事、これらを踏まえまして、二〇〇九年以降、経済産業省が所管する独立行政法人の理事長に就任した民間出身者が属していた企業に役員や顧問として再就職した経済産業省の出身者について確認をしたところ、該当者は八名でございます。

通商産業省大臣官房参事官1984/04/19

101参議院 商工委員会 第7号

○説明員(島田隆志君) 詳細な数字でございますので、私の方から説明させていただきたいと思います。 お尋ねの産業別の労働災害でございますが、一つの指数としまして度数率、過去延べ百万時間当たりの罹災者数というのがございますが、それで見てまいりますと、石炭、亜族鉱業が二三・三四でございます。その次に大きいのが林業でございまして一七・九九、お尋ねのメタル、金属工業でございますが四・九だとか、あるいは建設業にまいりますと二・〇五、あるいは運輸通信…

通商産業省大臣官房参事官1984/04/19

101参議院 商工委員会 第7号

○説明員(島田隆志君) 御指摘のとおり、中間報告では、ベルトコンベヤーに関します発火メカニズムとしまして、原動部の過負荷等によります過熱するようなケース等々、五つのケースを挙げまして、さらに現地調査等によりまして判明しました事実等から、三つのケースのいずれかのプロセスを経まして落炭等近傍可燃物が蓄熱発火した可能性が高いということで推定しているわけでございますが、調査委員会では、今後フレームの振れ等が、今先生から御指摘ございましたように、…

通商産業省大臣官房参事官1984/03/16

101衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○島田説明員 お答えいたします。 当該有明鉱区域で十二カ所の煙感知器があったわけでございますが、先生御案内のように煙感知器、特に先ほども局長申し上げましたように、火災の可能性の非常に高い原動機室ですとか、あるいはコンプレッサー室ですとか、そういうところから重点的につけているわけでございます。 それからもう一つは煙感知器。この辺にございます建築物に使っております検知器を坑内型に、防爆型にするような特殊な坑内用につくってあるわけでございます…

通商産業省大臣官房参事官1984/03/16

101衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○島田説明員 当該ベルトコンベヤーの関連の担当係員としましては、機械保安係員あるいは電気保安係員が担当しておりますので、それから坑内の就業箇所という面で坑内保安係員がそれぞれ担当しているということでございますが、主として今回の場合は機械係員あるいは電気係員というところになろうかと思います。各作業時間ごとに一回以上巡回するという規定になっております。

通商産業省大臣官房参事官1984/03/16

101衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○島田説明員 試験炭鉱につきまして、先生も御案内のように、国内炭鉱といいますのは非常に千差万別、地質条件、自然条件も非常に複雑でございまして、北海道の北空知の炭鉱と今回事故のございました三池炭鉱とは全然条件も異なっているというようなこともございます。このために、一つの炭鉱で試験研究をやってその成果が果たしてどの程度応用できるかという問題がございます。私ども、現在生きている炭鉱で、石炭技術研究所等と一緒になって生きた炭鉱で生きた試験をやら…

通商産業省大臣官房参事官1984/03/16

101衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○島田説明員 ただいま局長から申し上げましたように、有明の場合でございますが、一カ月に一回ぐらい監督官が一名ないしは二名、あとチームで行く場合もございます。御案内のように非常に広範な範囲でございますし、また監督官がチェックする項目も落盤から火災まで非常に多岐にわたっておるわけでございますので、限られた人員と時間でやりますので、すべてを見るあるいは現場を確認するということもできかねる問題もあろうかと思いますが、会社が自主的にやっておられる…

通商産業省大臣官房参事官1984/03/16

101衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○島田説明員 炭鉱の全般的な骨格構造で申し上げますと、あそこの場合、入排気立て坑と初島の排気坑、それから一方、揚炭が三川の方に行っているわけでございますが、一般的には炭層が非常に傾斜でございますので、地質構造も非常に安定しているということで、どこと比較するかという問題もあろうかと思いますが、全体的な骨格としてはそう他の炭鉱に対して変わっているということは私ども感じないわけでございますが、これは全体としての骨格構造でございます。

通商産業省大臣官房参事官1984/03/16

101衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○島田説明員 坑内火災あるいはガス、炭じん爆発等の災害時のいわゆる通気制御の問題かと思いますが、その辺は火災の発火源の位置ですとか、あるいは通気状況、あるいは坑内にどういう方がどういう状態で配置されているかということを勘案しながら炭鉱の保安技術管理者等の判断によって決めることになろうかと思いますが、今回の災害でどうであったかということかと思いますけれども、あの場で退避命令をかけて、かつその通気遮断というものがどうだったか、これはもし通気…

通商産業省大臣官房参事官1984/03/16

101衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○島田説明員 災害発生後の救護隊あるいはそれに伴います後方等の問題かと思いますが、先生からお尋ねのございましたのは、救護隊として組夫が入っていたかという御指摘、質問があったわけでございます。 これにつきましては、救護隊は、先生も御案内のように酸素救命器を使う作業でございますが、それは有資格者という監督局が証明を与えたものでなければその作業についてはならないということで、またさらに、鉱山の内規でいろいろそういう資格だとか編成とかいうのは決…

通商産業省大臣官房参事官1984/03/16

101衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○島田説明員 今回の火災が起こりまして、風下の方には相当な影響を受けたわけでございますが、風上の方で影響を受けていないところ、しかも、そういう管理者あるいは保安技術職員の具体的な指示を受けながら一緒に作業をやると、これは先生の御質問にございましたような、そういう危険なところの消火作業だとかいうものには、救命器を使うような作業については当然、有資格者である救護隊員になるわけでございますが、そういう危険でないところで危険でないような作業をや…

通商産業省大臣官房参事官1984/03/16

101衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○島田説明員 今、坑内のそういう状況につきましては、司法捜査も兼ねまして、いろいろ詳細は今後詰められていくかと思いますが、私どもが聞いておりますのは、災害が起こりましたと同時ではございませんで、会社から聞いておりますのには、一時間後の十五時四十分ごろ、そういう方が入ってチップラー坑道、風上の、しかも上の方のチップラー坑道の散水管の処理だとか、ホースの運搬だとかそういうものをやらされたと聞いております。これはあくまでも会社からの聴取でござ…

通商産業省大臣官房参事官1984/03/16

101衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○島田説明員 ちょっと先ほどのあれを修正させていただきたいと思います。火災発生後一時間ではございませんで、救護隊が入って以降一時間ということで修正させていただきたいと思います。 それから後方隊、これは何回にも分けて入っておりますので、細かな数字はちょっとあれですが、延べにしますと、直轄でも約七百五十名近く、あるいは請負の方でも百五十名弱というようなことで、これは十八日から十九日にかけての延べでございますけれども、救護隊を除く数字でござい…

通商産業省大臣官房参事官1983/10/06

100参議院 エネルギー対策特別委員会 第2号

○説明員(島田隆志君) お尋ねにお答えいたします。 北炭の夕張新鉱の災害がございました以降、北炭幌内、真谷地、空知炭鉱で死亡災害が十二件ございます。それから幌内の災害率でございますが、百万人当たりの災害率で申し上げますと……