嶋崎均
会議録に記録された「嶋崎均」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,526 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 宇宙8 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会72 件・72%
- 大蔵委員会27 件・27%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 法務委員会 第1号
○嶋崎国務大臣 御承知のように、今回の人事院勧告がありまして、それに対応するために政府の中でもいろいろと検討をして今日までまいったわけでございます。 御承知のように、過去の長い経過はありますけれども、本年に限って考えるならば、できるだけ、少しでも給与の引き上げ幅を大きくしようというような形で今日まで努力をしてまいったわけでございます。そういう観点から、今度の一般職の公務員に対するところの給与の改定、特別職の職員に対する給与の改定が行われ…
第102回 衆議院 法務委員会 第1号
○嶋崎国務大臣 ただいま御質問のようなことは、新聞に一部報道されてあることは私は承知をしておりますけれども、全く聞いておらない事柄でございます。したがって、そういう計画があるかどうか自体も私は存じておらないわけでございます。 二番目に、こういう問題が議論されるときに、御指摘にもありますように、もう私人となられた方に対していろいろ法務関係の御質問をされるということはどうも適当ではないんじゃなかろうか。したがって、先ほども御説明申し上げてお…
第102回 衆議院 法務委員会 第1号
○嶋崎国務大臣 御指摘のように、現在の法務局の仕事を見ましても大変な繁忙にあるということは、私自身もよく見せていただいて、そう思っておるわけでございます。したがいまして、何とかこの増員を確保したいというような気持ちでおるわけでございますが、何しろ行政改革を進めておるという実態がありまして、精いっぱいの努力をしてみますけれども、なかなか難しい問題だなということを思っておるわけでございます。今後もそんなことで精いっぱいの気持ちで頑張ってみた…
第102回 衆議院 法務委員会 第1号
○嶋崎国務大臣 ただいま民事局長からお話がありましたように、現在の法務局関係の仕事というのは大変多忙になっていることは事実であります。ただ、特に地籍調査等につきましてはもう少し都市の近辺の方から、またそういうところはより問題があるので、そういうところからやってもらいたいものだなと思っておるのですが、どうも地方からそういう仕事が上がってきておるわけです。そういうことが各地域の皆さん方に大変御迷惑をかけておることに相なっておるのじゃなかろう…
第102回 衆議院 法務委員会 第1号
○嶋崎国務大臣 そういう実態までは実は私承知しておりませんけれども、よく事実を調査しまして、必要があれば自治大臣ともよく相談をしてみたいと思っております。
第102回 参議院 法務委員会 第1号
○国務大臣(嶋崎均君) 一言ごあいさつ申し上げます。 このたび図らずも法務大臣に就任いたしまして法務行政を担当することになりました。内外にわたり極めて困難な問題が山積しておりますこの時 期に当たり、その職責の重大であることを痛感いたしております。 私は、法務行政に課せられた使命は法秩序の維持と国民の権利の保全にあると考えております。国民生活の安定を確保し、国家社会の平和と繁栄を図るためには、その基盤とも言うべき法秩序が揺るぎなく確立され…
第100回 参議院 本会議 第4号
○嶋崎均君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、当面する内外の重要問題につきまして、総理ほか関係閣僚に質問をいたします。 本国会は、戦後新憲法のもと、初めて国会が召集されてから百回目の国会であります。総理が述べられたように、この間に日本の議会制民主主義はきわめて豊かに発展してまいりました。東洋の一隅に位置する一敗戦国が、三十八年の間平和を維持し、国民の自由と人権を大きく伸長して、世界でも屈指の秩序と繁栄を自負する社会を築き上げてき…
第100回 参議院 本会議 第4号
○嶋崎均君(続) 次いで、去る五月二十四日に閣議決定されました新行政改革大綱の具体化をどう進めていくかについてお伺いいたしたいと思います。 去る八日提出された行革関連五法案は、臨調解散後における行政改革施策のいわばトップバッターと目されるものでありますが、これらの改革案が全体計画の一環としてどのような位置づけになっているのか、また、今後の行政改革のスケジュールをどうお考えになっておられるのか、政府の御意思を伺いたいと思います。 そのうち…
第98回 参議院 本会議 第10号
○嶋崎均君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、ただいま議題となりました昭和五十八年度予算三案に対し賛成の討論を行うものであります。 いま、わが国を取り巻く国際情勢は、軍備増強による緊張激化を初めとして、石油危機に基づく世界経済不況、物価上昇、失業者の増大、貿易摩擦など政治的にも経済的にも厳しいものがあり、世界第二位の経済力を持つわが国の国際的責任はますます重大となっております。資源のないわが国が世界の相互依存体制の中で生存してい…
第98回 参議院 予算委員会 第15号
○理事(嶋崎均君) 公取委員長、どうぞ。
第98回 参議院 予算委員会 第15号
○理事(嶋崎均君) 以上で太田淳夫君の質疑は終了いたしました。 ─────────────
第98回 参議院 予算委員会 第15号
○理事(嶋崎均君) 次に、近藤忠孝君の質疑を行います。近藤君。
第98回 参議院 予算委員会 第12号
○理事(嶋崎均君) 下田君、質問の内容がよくわかりませんが、もう一遍。
第98回 参議院 予算委員会 第12号
○理事(嶋崎均君) 下田君、時間が参りました。
第98回 参議院 予算委員会 第12号
○理事(嶋崎均君) 以上で下田京子君の質疑は終了いたしました。 ─────────────
第98回 参議院 予算委員会 第12号
○理事(嶋崎均君) 次に、小西博行君の一般質疑を行います。小西君。
第98回 参議院 予算委員会 第11号
○理事(嶋崎均君) それでは理事会で協議いたします。
第98回 参議院 予算委員会 第8号
○理事(嶋崎均君) ただいまの寺田君の御要求につきましては、理事会で協議をいたしたいと思います。
第98回 参議院 予算委員会 第2号
○嶋崎均君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表いたしまして、中曽根総理を初め、閣僚の皆さんに対しまして予算委員会の総括質問を行いたいと思います。 時間的な制約ももちろんあるわけでございますし、なるべく簡潔にお答え願いたいと思うのでございますけれども、せっかくテレビが入っておるときでございますので、できるだけ国民の皆さん方にわかりやすく、また政府の考えていることをよく理解していただくようなお気持ちでお答えしていただくことを心からお願いを…
第98回 参議院 予算委員会 第2号
○嶋崎均君 それでは、中曽根内閣としてこの憲法の改正に対してどういうスタンスを持って考えておられるかということをもう一度明確に。