嶋崎均
会議録に記録された「嶋崎均」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,526 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 宇宙8 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会72 件・72%
- 大蔵委員会27 件・27%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(嶋崎均君) 以上をもちまして防衛庁所管に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(嶋崎均君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(嶋崎均君) 速記を起こして。 次に、昭和四十九年度総予算中、外務省所管を議題といたします。 政府からの説明はこれを省略し、本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり」
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(嶋崎均君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(嶋崎均君) この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 予算委員の異動に伴い、鈴木強君、神沢浄君、三木忠雄君及び岩間正男君の補欠として、羽生三七君、田英夫君、渋谷邦彦君及び星野力君がそれぞれ選任されました。 —————————————
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(嶋崎均君) それではこれより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(嶋崎均君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(嶋崎均君) 速記を起こして。
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○主査(嶋崎均君) 以上をもちまして外務省所管に対する質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十七分散会 —————・—————
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(嶋崎均君) ただいま皆さまの御推挙により主査をつとめることになりました。何ぶんにもふなれでございますので、皆さまの御協力を得まして重責を果たしたいと存じます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) 審査に入ります前に、議事の進め方についておはかりいたします。 本分科会は、昭和四十九年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、防衛庁、経済企画庁、外務省、大蔵省及び通産省所管を審査することになっております。八日の委員会…
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(嶋崎均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(嶋崎均君) 昭和四十九年度総予算中、経済企画庁所管を議題といたします。 政府からの説明は、これを省略し、本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(嶋崎均君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(嶋崎均君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午後零時十二分休憩 —————・————— 午後一時十分開会
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(嶋崎均君) ただいまから予算委員会第二分科会を再開します。 休憩前に引き続き、経済企画庁所管を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(嶋崎均君) 分科担当委員の異動について御報告いたします。 ただいま、鈴木強君が分科担当委員を辞任され、その補欠として上田哲君が選任されました。 —————————————
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(嶋崎均君) 内田さんに申し上げますが、ちょっと質問の趣旨を理解していないようですから、少し丁寧に……。
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号
○主査(嶋崎均君) 以上をもちまして経済企画庁所管に対する質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十七分散会 —————・—————
第72回 参議院 予算委員会 第22号
○嶋崎均君 せっかく物価安定推進会議に寄与されております中山先生がおいでになっておりますし、また、流通問題の権威の宇野先生がおいでになっております。一問だけ、まことに恐縮ですが、私からお願いをいたしたいと思います。 御承知のように、私も第一次物価問題懇談会のときに物価政策課長をやっておりまして、先生にたいへんごやっかい、御指導をいただいたわけでございますが、現在の異常な物価高、特に昨秋来の狂乱物価の中におってそれを考えてみますと、それま…
第72回 参議院 予算委員会 第21号
○嶋崎均君 ただいまの岩動委員からの御質問に関連してお聞きしたいと思うんですが、本年度の石油の輸入の見通し二億七千万キロリットルということで考えておるわけでございますが、しかし、輸入の価格が非常に上がってきておる、そういうことで、省資源へ切りかえるということで、ある程度価格が上がり、それにまた税金まで上のせをして消費抑制に現在国民の協力を求めておるわけですが、需要の面からそう急速なダウンということは期待できないように思うわけでございます…