嶋崎均
会議録に記録された「嶋崎均」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,526 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/12/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 宇宙8 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会72 件・72%
- 大蔵委員会27 件・27%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第74回 参議院 商工委員会 第2号
○政府委員(嶋崎均君) 過般、参議院側から通商産業政務次官を仰せつかりました嶋崎均でございます。 常日ごろ皆さん方にもたいへんごやっかいになっておりますが、当商工委員会には今後いよいよごやっかいになると思います。浅学非才でございますので、よろしく御指導、御鞭撻のほどをお願い申し上げます。 —————————————
第74回 衆議院 商工委員会 第2号
○嶋崎政府委員 このたび、参議院のほうから通商産業政務次官に任命されました嶋崎でございます。 浅学非才の者でございますけれども、よろしく御指導、御鞭撻のほどをお願い申し上げます。(拍手)
第74回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○嶋崎政府委員 このたび参議院のほうから通商産業政務次官を仰せつかりました嶋崎均でございます。 微力でございますけれども、皆さま方の御指導、御鞭撻をお願いいたします。(拍手)
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第14号
○説明員(嶋崎均君) さきの十五日の異動で通産政務次官を仰せつかりました嶋崎でございます。今後とも同僚としてよろしくお願いいたします。 ただいまの質問、関係者がちょっとおくれておりまして、私から答弁をさせていただきます。造船・プラント為替損失補填期成同盟会というもの、私も出てくるときにちょっと調べてきたところでは、四十六年の十二月十四日に造船及びプラントの関係企業及び関係団体により結成されたと承知をしております。同同盟は為替差損補てんに…
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第14号
○説明員(嶋崎均君) いま御答弁申し上げたとおりでございまして、詳細については、調べてきた範囲をそのまま申し上げたところで、存じておりません。
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第14号
○説明員(嶋崎均君) ただいまのお話でありますけれども、昭和四十六年の十二月十八日の、皆さん御承知のとおり、国際通貨調整措置によりまして円に対する相場は御承知のように三百八円ということでいわゆるスミソニアンの体制できまったわけでございますが、この結果わが国の輸出産業が持っておる長期の債権、ほとんど外貨建てで持っておったわけでございますが、それが巨額な為替損失をこうむるであろうということは、当然みんなが理解できることであります。やはりそう…
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第14号
○説明員(嶋崎均君) 非常にたくさんの項目にわたる御質問でございますが、さきに決定しました、このときに決定しました内容は先ほど申しました二つの項目でございます。そのほかに実際差損が生じて、それが損金に算入された、これまで何というか、恩典だというと、まあ恩典と言えるのかどうか、その辺のところはなかなか疑問のあるところだろうと思うんです。私たちこの償還猶予の金額、先ほど申しましたように長期債権全体の差損額は御指摘の数字、私の手元で聞いている…
第73回 参議院 決算委員会 閉会後第14号
○説明員(嶋崎均君) 予定以後もいろいろと問題に取り上げておったという経緯を間接的ながら承知をしておる次第でございます。
第72回 参議院 予算委員会 第25号
○嶋崎均君 私は、自由民主党を代表しまして、ただいま議題となりました昭和四十九年度一般会計予算外二件につき、賛成の討論を行なうものであります。 戦後の復興期を脱したわが国経済は、一九六〇年代を通じてすばらしい発展成長を遂げましたが、このような成長発展を可能ならしめた環境や条件は、一九七〇年代に入って、国際的にも国内的にも急速に変化してきております。とりわけ、昨年秋中東紛争に端を発した石油の生産制限と、価格の三ないし四倍にも及ぶ引き上げは…
第72回 参議院 予算委員会 第23号
○嶋崎均君 第二分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 当分科会の担当は、防衛庁、経済企画庁、外務省、大蔵省及び通商産業省所管の予算であります。 本分科会は、四月四日から四日間にわたり、慎重に審査を行なってまいりましたが、ここではおもな事項について簡単に御報告申し上げます。 まず、防衛庁につきましては、「物価狂乱のあおりをうけて、装備品の調達に狂いが生じ、四次防計画の修正、規模縮小は避けられないのではないか。また、経団連の…
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第4号
○主査(嶋崎均君) ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和四十九年度総予算中、通商産業省所管を議題といたします。 政府からの説明は、これを省略し、本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第4号
○主査(嶋崎均君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第4号
○主査(嶋崎均君) 午前の質疑はこの程度とし、午後零時四十分まで休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 —————・————— 午後零時四十二分開会
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第4号
○主査(嶋崎均君) ただいまから予算委員会第二分科会を再開いたします。 この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 ただいま予算委員の異動に伴い、羽生三七君の.補欠として前川旦君が選任されました。また、上田哲君及び前川旦君が分科担当委員を辞任され、その補欠として神沢浄君及び小柳勇君が選任されました。 —————————————
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第4号
○主査(嶋崎均君) 休憩前に引き続き、通商産業省所管を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言願います。
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第4号
○主査(嶋崎均君) 以上をもちまして、通商産業省所管に対する質疑は終了いたしました。
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第4号
○主査(嶋崎均君) これをもちまして、本分科会の担当事項であります昭和四十九年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、防衛庁、経済企画庁、外務省、大蔵省及び通商産業省所管に対する質疑は終了しました。 これにて本分科会の審査を終了いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第4号
○主査(嶋崎均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後四時四十五分散会 —————・—————
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第3号
○主査(嶋崎均君) ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和四十九年度総予算中、大蔵省所管を議題といたします。 政府からの説明は、これを省略し、本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 予算委員会第二分科会 第3号
○主査(嶋崎均君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ―――――――――――――