嶋崎均
会議録に記録された「嶋崎均」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,526 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/08/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 宇宙8 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会72 件・72%
- 大蔵委員会27 件・27%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第81回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(嶋崎均君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 租税及び金融等に関する調査のため、閉会中に委員派遣を行うこととし、派遣委員、派遣地、派遣期間等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第81回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(嶋崎均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十二分散会
第80回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(嶋崎均君) 議院運営委員会を開会いたします。 本会議における議案の趣旨説明聴取及び質疑に関する件を議題といたします。 本件につき理事会において協議いたしました結果、去る五月十日衆議院から送付されました日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の北部の境界画定に関する協定及び日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の南部の共同開発に関する協定の締結について承認を求めるの件につき、その趣旨説明を聴取するとともに、日本社会党一人…
第80回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(嶋崎均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第80回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(嶋崎均君) 次に、委員派遣承認要求の取り扱いに関する件を議題といたします。 委員部長の報告を求めます。
第80回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(嶋崎均君) ただいま報告のありましたもののうち、文教委員長の提出に係る分につきましては、報告のとおりこれを承認することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]
第80回 参議院 議院運営委員会 第11号
○理事(嶋崎均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、農林水産委員長及び商工委員長の提出に係る分につきましては、報告のとおりでありますので、御了承を願います。 暫時休憩いたします。 午前九時五十四分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第78回 参議院 大蔵委員会 第4号
○嶋崎均君 大熊参考人に、先ほど福間委員からのお話で、減税というようなことが出ましたが、私も、現在の日本の財政というものを考えて非常に心配をしておる者の一人であります。御承知のように、中期の経済見通しというものを前提にしまして財政的な見通しを立てましても、赤字公債がうまくいって五十四年まであるいは五十五年まで残るというような案が当委員会にも提出をされておるような状態でございます。ところが日本の財政の中身をいろいろ考えてみますと、非常に諸…
第76回 参議院 商工委員会 第7号
○政府委員(嶋崎均君) ただいまの御決議に対しましては、十分慎重に検討して、できる限りの努力をしてまいる所存でございます。 —————————————
第76回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号
○政府委員(嶋崎均君) 先ほど立地公害局長から報告申し上げたような現在の段階でございますので、なかなか将来を予測することはむずかしい状況であるということは、私もそう思っておるわけでございます。しかし、何しろ二千数百名の従業員を抱えた重要な炭鉱であるわけでございます。したがって、こういう事態になったことはまことに残念でございますけれども、一刻も早く十三人のとうとい犠牲になられた方々の救出、救出というか、その遺体の収容に万全の努力を払うとと…
第76回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号
○政府委員(嶋崎均君) そういう方向で今後努めてまいりたいと思っております。
第76回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号
○政府委員(嶋崎均君) 先ほど対馬委員の御質問にお答えしたとおり、幌内の炭鉱につきましては、二千数百名の方々の大事な職場であるわけでございます。ぜひともその職場の再建がかなえられるように最善の努力を傾けていきたいというふうに思っております。しかし、何しろ現在注水をして、それから後の段取りをいろいろ固めていかなきゃならぬというような、非常にまあ日時がかかるわけでございまして、本当に前途はなかなか多難だというふうには思います。思いますけれど…
第76回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号
○政府委員(嶋崎均君) 私、実は大臣の答弁をきちんと聞いておるわけじゃありませんが、七月の段階ですか、いろいろ議論があって、こういう事故を踏まえて後の大臣の答弁があるならば、私は、大臣がそういう事故を十分前提に置いて御答弁になっておるはずだというふうに思っております。したがって、中身はどちらが正しいのかと言ったら、終わりの方にこういう事態を踏まえて答弁をされたのが正しいはずだということをお答えせざるを得ないと思うんです。しかし、それじゃ…
第76回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号
○政府委員(嶋崎均君) 最後に小笠原先生から御質問になりました点で、たびたび通産大臣も委員会等で明らかにしておりますように、炭鉱の問題、特に今後の石炭政策の遂行に当たって、生産第一主義で物を考えるということではなしに、もちろん、国内のエネルギーとしての石炭の生産増強ということは大切なことではありますけれども、その遂行に当たってはどこまでも保安第一主義、それを優先をして考えるという考え方で対処をしていきたいというふうに思っております。
第76回 参議院 地方行政委員会 第7号
○政府委員(嶋崎均君) 電気料金を何か特別な需要者の性格に応じて、たとえば公益的な部面において安くしたらどうかというような御意見でございますが、国民生活が非常に複雑、有機的になっておる中で、何が非常に有益、公共的であるかというその定義はなかなかむずかしいと思うんです。 今度のいろんな電力料の改定の問題は、御承知のように、非常に大幅な石油価格の引き上げというもので、急速な形でエネルギー価格の改定、あるいはそれを基本とするいろんな諸物価の新…
第76回 参議院 地方行政委員会 第7号
○政府委員(嶋崎均君) せっかくのお話でございますけれども、地方自治団体等のいろんな課税問題とかといったような例を挙げられて、地方自治団体でいろんな意味で電力会社の管理運営について寄与をしておるんだから、だから自治体のやっておる公営企業の電気料金はまけてしかるべきであるというような論理につきましては、余り賛成いたしかねるというふうに思っております。
第76回 参議院 地方行政委員会 第7号
○政府委員(嶋崎均君) 詰めて大論文を書いたりあるいは考えたこともありませんのでよくわかりませんが、まあ大方この議論を聞いておられる方でも、常識的にそういうことだということは答えとしておわかりだと思うんです。自治体が特定の課税源について、いま挙げられたもののすべてが私は必ずしも電力会社の恩典であるとばかりは言えないものもあると思うんです。またいろんな特別償却その他の問題とか、あるいは電気料金の算定の原価のとり方とかいうのは、この国会でも…
第76回 参議院 地方行政委員会 第7号
○政府委員(嶋崎均君) 御指摘のように、非常に逐年その見直しはやっておるようでございます。また、申請に基づいて検討はしているようでございますけれども、現在のところ水力関係のものにつきまして、というのは、この公営の電力企業というのは皆水力でございますから、先ほど自治省の財政局長からもお話のありましたように、補完的な意味でできておる形のものでございます。したがって、水力のみでございます。したがって、この水力のコストがどの程度になっておるかと…
第76回 参議院 地方行政委員会 第7号
○政府委員(嶋崎均君) ただいまのお話でございますが、非常に、御承知のように、水力関係は電気会社自身が開発した水力もあり、それから公営の水力もありといったような形、そういうときにやはりある程度電気会社の採算というようなものがあっていまのような縛りが多分できたのだろうと、私は当時いたわけじゃありませんけれども、やっぱりそういうバランス問題というものが一つあるのだろうと思います。最近の実情につきましては、御承知のように油の価格が非常に上がっ…
第76回 参議院 地方行政委員会 第7号
○政府委員(嶋崎均君) 御承知のように、こういう施設というのは最初できたときには余り修繕をするということにならないわけで、新しい間は故障が少ないというんですか、そういうことでありますけれども、従来からのいろんな事例等から見まして、ある程度水力の規模に応じて単価を想定をして原価計算の中に入れておるわけでございます。したがって、電気の価格というものは長期に安定をしているということを前提にしまして、できたときには引き当てという形で、必ずしもそ…