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自由党衆議院両院
総発言数
1,017 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/07/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会83 件・83%
  • 労働関係調整法等の一部を改正する法律案外一件両院協議会17 件・17%

※ 全 1,017 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,017 件中 20 件を表示
自由党1952/07/28

第13回 衆議院 労働委員会 第28号

○島田委員長 次会は明二十九日午後一時より開会いたすこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十分散会

自由党1952/07/03

第13回 衆議院 労働委員会 第27号

○島田委員長 ただいまより会議を開きます。 日程に入ります前にお諮りいたしますが、港湾労働に関する小委員会におきまして、港湾労働に関する調査を進めまする必要上、次の方々に参考人として御出席をいただきまして御意見を聴取いたしたい旨、天野小委員長より申出がございます。東京回漕協会常任理事松岡鴻君、東京港労働組合書記長久恒定雄君、京浜港船舶荷役連合会書記長駒井誠治君、全港湾労働組合京浜港湾支部執行委員長森忠三君、全港湾労働組合中央執行委員長兼…

自由党1952/07/03

第13回 衆議院 労働委員会 第27号

○島田委員長 御異議なければ、さように決定いたします。 なお港湾労働に関する小委員会で参考人に御出席を求める日時の決定等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますから、御了承ください。 次会は公報をもつてお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十分散会

自由党1952/06/30

第13回 衆議院 労働委員会 第26号

○島田委員長 ただいまより会議を開きます。 日程に入ります前にお諮りいたしますが、委員青野武一君は去る五月二十八日一旦委員を辞任されておりますので、ただいま珪肺病対策小委員会におきまして、小委員が一名欠員となつております。この際小委員の補欠選任を行わねばなりませんが、これは前例によりまして委員長より御指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/30

第13回 衆議院 労働委員会 第26号

○島田委員長 御異議なしと認めます。それでは珪肺病対策小委員には青野武一君を再び御指名いたします。 —————————————

自由党1952/06/30

第13回 衆議院 労働委員会 第26号

○島田委員長 次に珪肺病対策小委員会の審査経過につきまして、小委員長の船越弘君より中間報告の発言を求められておりますので、これを許します。船越弘君。

自由党1952/06/30

第13回 衆議院 労働委員会 第26号

○島田委員長 次に労使関係に関する件を議題といたします。質疑を許します。森山欽司君。

自由党1952/06/30

第13回 衆議院 労働委員会 第26号

○島田委員長 次に労働金庫法案、参議院提出、参法第六号を議題として、前回に引続き質疑を続けます。熊本虎三君。

自由党1952/06/30

第13回 衆議院 労働委員会 第26号

○島田委員長 これ以上はお答えはないようですから、われわれの方では研究すべき課題として残しておいたらどうです。

自由党1952/06/30

第13回 衆議院 労働委員会 第26号

○島田委員長 これは質疑応答で決定さるべき問題じやなくして、この原案自体を適用することが、今後支障を来さぬか、あるいはこの趣旨に反するような中身と運営を持つ生活協同組合をも自由に加入せしめる結果、この法の趣旨に反するような労働金庫の将来が危惧されるかどうかということは、おのずから国会で判断すべき問題だろうと思いますから、この辺で打切つてわれわれの自由なる検討課題にしようじやありませんか。

自由党1952/06/30

第13回 衆議院 労働委員会 第26号

○島田委員長 了承いたしました。

自由党1952/06/30

第13回 衆議院 労働委員会 第26号

○島田委員長 次会は公報をもつてお知らせいたすこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十九分散会

自由党1952/06/25

第13回 衆議院 労働委員会 第25号

○島田委員長 ただいまより会議を開きます。 日程に入ります前にお諮りいたしますが、去る二十三日三浦寅之助君が一旦委員を辞任されましたので、港湾労働に関する小委員会におきまして、ただいま小委員に欠員を生じております。この際小委員の補欠選任を行わねばなりませんが、これは前例により委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/25

第13回 衆議院 労働委員会 第25号

○島田委員長 御異議なしと認め、三浦寅之助君を小委員に再び御指名いたします。 —————————————

自由党1952/06/25

第13回 衆議院 労働委員会 第25号

○島田委員長 これより労働金庫法案、参議院提出、参法第六号を議題として質疑を進めます。山村君

自由党1952/06/25

第13回 衆議院 労働委員会 第25号

○島田委員長 次会は明後二十七日午後一時より開会いたすこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時十一分散会

自由党1952/06/23

第13回 衆議院 労働委員会 第24号

○島田委員長 ただいまより会議を開きます。 前会に引続き、労働金庫法案、参議院提出、参法第六号を議題として質疑を進めます。船越弘君。

自由党1952/06/23

第13回 衆議院 労働委員会 第24号

○島田委員長 本日はこの程度にて散会いたします。 次会は明後二十五日午後一時より開会いたします。 午後三時十八分散会

自由党1952/06/19

第13回 衆議院 労働委員会 第23号

○島田委員長 ただいまより会議を開きます。 まず本委員会に付託されております請願の審査を行います。日程第一、第二、第三、第四、第六は、いずれも失業対策事業労務者賃金の引上げ並びに同事業費の国庫負担増額の請願で、同趣旨と認められますので、一括議題として審査を進めます。紹介議員がおられませんので、かわつて天野君より御説明を願います。

自由党1952/06/19

第13回 衆議院 労働委員会 第23号

○島田委員長 政府側に御意見があれば承ります。