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自由党衆議院両院
総発言数
1,017 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/06/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会83 件・83%
  • 労働関係調整法等の一部を改正する法律案外一件両院協議会17 件・17%

※ 全 1,017 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,017 件中 20 件を表示
自由党1952/06/19

第13回 衆議院 労働委員会 第23号

○島田委員長 別に御質疑もなければ、次に日程第五、応能性賃金制度廃止に関する請願、冨永格五郎君紹介、第三八七五号を議題といたします。紹介議員がおりませんので、かわつて天野君より御説明を願います。

自由党1952/06/19

第13回 衆議院 労働委員会 第23号

○島田委員長 政府側に御意見があれば承ります。

自由党1952/06/19

第13回 衆議院 労働委員会 第23号

○島田委員長 これより陳情書の審査に入ります。日程第一ないし第一三を一括議題として、濱口専門員から順次その趣旨を説明いたさせます。

自由党1952/06/19

第13回 衆議院 労働委員会 第23号

○島田委員長 政府側に意見がありませんか。 —————————————

自由党1952/06/19

第13回 衆議院 労働委員会 第23号

○島田委員長 それではこれより労働金庫法案、参議院提出、参法第六号を議題とし、前日に引続き質疑を続行いたします。柳澤義男君。

自由党1952/06/19

第13回 衆議院 労働委員会 第23号

○島田委員長 あとからにしましよう。

自由党1952/06/19

第13回 衆議院 労働委員会 第23号

○島田委員長 熊本君のお尋ねにお答えいたします。関連質問は質問者が同一内容の質疑を終つた後にお許しするのが一応の建前だと存じます。但し議事進行上ついあとまわしにする場合もあり得ますと考えます。

自由党1952/06/19

第13回 衆議院 労働委員会 第23号

○島田委員長 参議院の労働委員長は、今委員会を開いておりますので、特にやむを得ぬ立場から委員会の方へ参りました。

自由党1952/06/19

第13回 衆議院 労働委員会 第23号

○島田委員長 次会は公報をもつてお知らせいたすこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十二分散会

自由党1952/06/18

第13回 衆議院 労働委員会 第22号

○島田委員長 これより会議を開きます。 日程に入ります前にお諮りいたしますが、去る三月二十七日川島金次君が委員を辞任されております。なおまた委員柳澤義男君が去る十三日、委員船越弘君が去る十四日、いずれも一旦委員を辞任されておりますので、ただいま理事の数が一名及び珪肺病対策小委員会におきまして小委員に欠員を生じております。この際理事及び小委員の補欠選任を行わねばなりませんが、これは前例により、委員長より指名いたしたいと存じます。御異議あり…

自由党1952/06/18

第13回 衆議院 労働委員会 第22号

○島田委員長 御異議なしと認めます。 それでは理事には船越弘君を指名し、珪肺病対策小委員にはそれぞれ熊本虎三君、柳澤義男君及び船越弘君を指名することといたします。 なお船越弘君は珪肺病対策小委員長でありましたので、小委員長も欠員となつております。小委員長の選任につきましても、前例により委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/18

第13回 衆議院 労働委員会 第22号

○島田委員長 御異議なしと認め、船越弘君を再び珪肺病対策小委員長に御指名いたします。 —————————————

自由党1952/06/18

第13回 衆議院 労働委員会 第22号

○島田委員長 次に港湾労働に関する小委員長天野公義君より、港湾労働に関する小委員会における今日までの調査の経過につきまして、中間報告をいたしたいとの申出があります。これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/18

第13回 衆議院 労働委員会 第22号

○島田委員長 御異議なければこれを許します。天野公義君。

自由党1952/06/18

第13回 衆議院 労働委員会 第22号

○島田委員長 これより労働金庫法案、参法第六号を議題といたします。前会の委員会においてすでに提案理由の説明を聴取しておりますので、本日は質疑に入りたいと存じます。質疑の通告がありますからこれを許します。柳澤義男君。

自由党1952/06/18

第13回 衆議院 労働委員会 第22号

○島田委員長 柄澤登志子君。

自由党1952/06/18

第13回 衆議院 労働委員会 第22号

○島田委員長 次会は明十九日午後一時から開会することといたし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十八分散会

自由党1952/06/11

第13回 衆議院 労働委員会 第21号

○島田委員 ただいまより会議を開きます。 日程に入ります前にお諮りいたしますが、港湾労働に関する小委員会におきまして調査を進めまする必要上、次の方々に参考人として御出席を願いまして、御意見を聴取することに天野小委員長より申出がございます。神奈川県土木部河港課長秋長規軸君、横浜市助役田中省吾君、横浜市港湾局長早田成雄君、横浜商工会議所港湾運輸部会委員米田冨士雄君、以上四名の方々でありますが、さよう決定するに御異議ありませんか。 〔「異議な…

自由党1952/06/11

第13回 衆議院 労働委員会 第21号

○島田委員長 御異議がなければさように決定いたします。 〔柄津委員「議事進行について」と呼ぶ〕

自由党1952/06/11

第13回 衆議院 労働委員会 第21号

○島田委員 なお港湾労働に関する小委員会で参考人に御出席を求める日時の決定等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますから御了承願います。 〔柄津委員「港湾労働について発言を求めます」と呼ぶ〕