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農林事務官(食糧庁業務第二部長)衆議院参議院
総発言数
2,849
直近の所属会派
直近の役職
農林事務官(食糧庁業務第二部長)
直近の発言日
1959/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会30 件・30%
  • 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会16 件・16%
  • 厚生労働委員会12 件・12%
  • 内閣委員会9 件・9%
  • 青少年問題に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会公聴会5 件・5%

※ 全 2,849 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,849 20 を表示
日本社会党1959/03/05

31参議院 商工委員会 第15号

○島清君 ですからその製品の比率はどうなっているのですか。組立業者が作る製品と、部品製造業者が最終製品までやる、その製品の率はどうなっているのですか。

日本社会党1959/03/05

31参議院 商工委員会 第15号

○島清君 そういうことでは了解することができないのです。ですから団体法では、いわゆる部品を製造する業者であれば把握できるし、団体法でも可能であると言った。しかし組立業者は設備がなかなか把握しにくいから困難であるということだったのだから、ここで、それではその部分品を作っているいわゆる設備を持って組み立てして製品を出している業者と、単にドライバー一つを持っているいわゆる組立業者ですね、これの手によってどれくらいの製品が作られているかというこ…

日本社会党1959/03/05

31参議院 商工委員会 第15号

○理事(島清君) これより委員会を再開いたします。 中小企業信用保険公庫法の一部を改正する法律案並びに商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 これより内容説明を願います。

日本社会党1959/03/05

31参議院 商工委員会 第15号

○理事(島清君) これより両案の質疑に入ります。発言のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1959/03/05

31参議院 商工委員会 第15号

○理事(島清君) 各委員にお知らせ申し上げます。ただいま大蔵省財務調査官の大月高君が見えておりますので、そのように御質問をお願いいたします。 〔理事島清君退席、理事上原正吉君着席〕

日本社会党1959/03/05

31参議院 商工委員会 第15号

○島清君 両案について、若干の御質問を申し上げたいと思いますが、今小幡委員の質問もございましたので重複する面もあるかと思いますがちょっとお客さんが来られて、廊下へ出ておりましたので、小幡委員の質問と、それに対する御答弁を承わっておりませんので、重複する面がありましたら、あとで速記録を拝見させていただいてけっこうですから、御答弁にならなくてもよろしゅうございます。 まず、信用保険公庫法の改正に対する御質問を申し上げたいのでありますが、今回…

日本社会党1959/03/05

31参議院 商工委員会 第15号

○島清君 信用保証協会の債務保証の限度の額、保証料率は、各保証協会によりまして、多少の相違があるようでございますが、現在では、各保証協会の設立の当初の経過等にかんがみましても、また、地方財政の違いなどからいたしましても、これは、やむを得ないことだとは思うのですが、今後は保証協会の業務内容、さらに保証料率などについて、統一化をはかっていくことが必要じゃないかと、こう考えるわけでございますが、その点については、いかようにお考えでございますか…

日本社会党1959/03/05

31参議院 商工委員会 第15号

○島清君 今、お尋ねしたようなことも関連をするわけでございますが、保証協会は、中小企業に対する信用補完業務の第一線に立って、その仕事を担当しているわけでございまして、信用保証協会に対してその基盤を強化したいというような今の御答弁に対して、これは当然のことでございますが、政府資金を貸し付け、財政的な援助を行なっている、これは、今日においては当然のことでございまして、従来よりも、当然、公共性は要求されなければならないと、こう思うわけです。 …

日本社会党1959/03/05

31参議院 商工委員会 第15号

○島清君 その保証業務を遂行して参ります当りまして、私たちが、その中間においてお聞きいたします声は、非常に時間がかかるということなんでございますね。 金を借りまする場合には、かなりやはり差し迫った場合が多いのです。大企業と違いまして、計画的に、この事業に対して資金量が幾ら要ると、こういったような、計画的なものがおろそかにされまして、とにかく必要になりますというと、足もとに火がついたように金を借りにいく、ところが、その能率が非常にのろいも…

日本社会党1959/03/05

31参議院 商工委員会 第15号

○島清君 今あれなんですか、申し込んでから、大体決定するまで、時間的には、幾日ぐらいかかっていますでしょうかな。

日本社会党1959/03/05

31参議院 商工委員会 第15号

○島清君 商工中金の改正法案に関係をして、二、三点実は質問さしていただきたいと思いますが、三十四年度におきまする資金計画と貸付計画について、これはどういうふうになっているかをお聞かせいただきたいと思いますが、提案理由にも、商工中金の貸出金利は、最近の数次にわたる引き下げ措置にもかかわらず、なお割高な現状にありますので、これが、極力引き下げることによって、中小企業者の金利負担の軽減に資することが、当面の重要な課題であると、まあ云々というふ…

日本社会党1959/03/05

31参議院 商工委員会 第15号

○島清君 もう一点……。 商工中金の三十四年度における資金計画ですね。それと貸出計画は、どうなっているかをちょっと御説明願いたいと思います。

日本社会党1959/03/05

31参議院 商工委員会 第15号

○島清君 これは、小幡委員も少し質問で触れておられたように思うのですが、今度の改正法案の一つのねらいでありまする預金者の範囲の拡充でございますね。一つには出資の増加がなされる。一つには、預金得意先の範囲の拡大がなされる。商工中金に預金が集らなくって、そのために資金コストが高くなるということは、はなはだ遺憾なことであって、そのために預金を集め得る範囲を拡大して、預金の増加に努めようとするその意図は、まあ、わからないでもないのです。私も、そ…

日本社会党1959/03/05

31参議院 商工委員会 第15号

○島清君 改正法案の二十九条ノ二のところに、今の御説明のございました部分に関係いたしまして、「当該債権ニ係ル債務者ニシテ命令ヲ以テ定ムルモノヨリ預金ノ」云々とあるわけですが、この「命令ヲ以テ定ムルモノ」ということは、どのようなものであるか。これは命令の内容を、具体的に一つ、御説明いただきたいと思います。

日本社会党1959/03/03

31参議院 商工委員会 第14号

○理事(島清君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/03/03

31参議院 商工委員会 第14号

○理事(島清君) 速記を起して。

日本社会党1959/03/03

31参議院 商工委員会 第14号

○理事(島清君) 本案に対する本日の質疑はこの程度をもって終了いたします。 —————————————

日本社会党1959/03/03

31参議院 商工委員会 第14号

○理事(島清君) 次に、特許法案ほか九件を一括して議題といたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/03/03

31参議院 商工委員会 第14号

○理事(島清君) 御異議ないものと認めます。

日本社会党1959/02/26

31参議院 商工委員会 第13号

○理事(島清君) これより商工委員会を開会いたします。 工場立地の調査等に関する法律案を議題といたします。 これより質疑を行いますが、順次、御発言を願います。