島村軍次
会議録に記録された「島村軍次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,572 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 議院運営委員会28 件・28%
- 農林水産委員会27 件・27%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,572 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 決算委員会 第3号
○島村軍次君 そうすると、その残りの一億というものについては、今どういうふうになっておりますか。
第22回 参議院 決算委員会 第3号
○島村軍次君 そうすると、その未済額については、何か原田がありますか。
第22回 参議院 決算委員会 第3号
○島村軍次君 これは地方財政に非常に関係のある問題ですから、もし現在までにわかっている数字があとでおわかりになったら、一つこの委員会に報告していただきたいと思います。
第22回 参議院 決算委員会 第3号
○島村軍次君 それからあわせて病院収入十一億七千四百万円、予算にも関係のある事項ですから、たとえば厚生年金の保険料収入、それから失業保険の収入、あるいは労働者の災害補償保険の保険料の収入等、これは特別会計に関する事項でありまするが、これらも二十八年度の決算審議に関連のある問題ですから、一括して今日までの状況がわかりますれば、一つ一表にしてお示しを願いたいと思います。いかがですか。
第22回 参議院 決算委員会 第3号
○島村軍次君 あわせて、これは決算を見ればわかることかもしれませんが、租税の会計検査院の報告には、収入歩合の示しだけあるのですが、これも予算に対してどういう程度であったか、各税目別に、決算には出ておるかもしれませんが、先ほどお願いしましたものとあわせて一つ歳入関係分として出して頂けばと思うのですが、いかがですか。
第22回 参議院 決算委員会 第3号
○島村軍次君 二十九年度の見込はどうですか。
第22回 参議院 決算委員会 第3号
○島村軍次君 そうしますと、二十八年度の際に説明のありました専売納付金は、予算で、ピース、光が売れ行きが悪くて、たしか五十億円ばかり更正をされた。その後の情勢は、今、二十八年度で、八十八億に相当するような金は、どういうふうになっておりますか。
第22回 参議院 決算委員会 第3号
○島村軍次君 増収というよりか、逆に減という数字になっておるかどうか。
第21回 参議院 水産委員会 第6号
○島村軍次君 結果的にそういうことになったことに対して、次長はどう考えますか。
第21回 参議院 水産委員会 第6号
○島村軍次君 私はこの問題を次長にかれこれ申し上げることはこの程度にしておきますが、水産庁長官がおかわりになって、こんどの長官は御出席がないようですが、何か理由があるのですか。
第21回 参議院 水産委員会 第6号
○島村軍次君 一言希望を申し上げておきます。水産庁長官がかわられてからは、私の出席している間にほとんどこの席においでになったことはない。先の清井長官はずっと続けて万障繰り合せて出ておられる。こんどの水産庁長官は水産委員会には全く——少くとも私が出席したときには出て来られない。こんどは委員会が農林委員会と合わさるということになるだろうと思いますが、その点は局長と同一な資格というか、政府委員としておいでになるのが建前です。これは私からでなし…
第21回 参議院 水産委員会 第6号
○島村軍次君 ただいま部長のお話によりますと、私は実は、すぐ委員長しかられたけれども、それを聞きたかったんで、小さいものを集めて新たに作る共同組織によるものについては、という方針について聞きたかったので、この説明は従前なかったはずですが、それはまあそれだけ委員長に申し上げておきますが、そこで北海道の許可の問題について、北海道との間に打ち合せ中ということですが、それじゃまだ許可の方針はおきめになっているが、実際の許可はお出しになっていない…
第21回 参議院 水産委員会 第6号
○島村軍次君 そうしますと独航船についてもまだ未決定だ、それから四十七度線以下のいわゆる小さい漁船についても北海道庁との間に打ち合せ中であるからまだ未決定だと、こういうことですね。
第21回 参議院 水産委員会 第6号
○島村軍次君 ずいぶん御発表に御苦心のようですから、私はこれ以上は申し上げませんが、そこで水産委員会としては、全体についてあらかじめ内示してあるということに対する、さっきも御質疑があったようですから、そういう点は——これからは私の意見ですが、ずいぶんこれはむずかしい問題だと思いますし、四十七度線以下の小さい船についても、これはわれわれの県から言っても個々について非常な競争があるわけです。そういう問題については一般方針をおきめになったら早…
第21回 参議院 水産委員会 第3号
○島村軍次君 私は前回の委員会に欠席をいたしておりましたので、又本日も遅れて参つたので、或いは考え方なりお尋ねすることが二重になるかとも考えますが、結局戦時時分にやつておつた実情から考えまして、やはり需要者団体というものを一枚加えても、今、千田委員のお話のように、そう大した影響はないのじやないか。局長は今船舶とかいろいろなお話をしておつたようでありますが、まあ実際問題になりますと、ここに協同組合連合会のほうから陳情が出ておるのをみまして…
第21回 参議院 水産委員会 第3号
○島村軍次君 わかりました。
第20回 参議院 本会議 第6号
○島村軍次君 私は緑風会を代表いたしまして、只今議題となりました本決議案に賛成するものでございます。 我が国の決算審査制度は、遠く明治時代の立憲制度の確立から引続き行われて参つておるのでありまして、すでに六十余年の歴史と伝統を持つておることは御承知の通りであります。予算制度と共に極めて重要な意義を持つておることも申すまでもないところであります。然るに多年に亘る国家財政を取扱う慣習は、それぞれ予算獲得に対しましては、極めて真剣にして、勢い…
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第24号
○島村軍次君 私は緑風会を代表いたしまして、上程されました二十七年度決算三件に関しましては、次に申上げる希望を付してこれを承認いたしたいと考える次第であります。 我が国の新憲法によりますと、決算はこれを国会に提出して、これを承認を受けるという形に相成つておるのでありますが、おおよそ明治以来、官庁行政のうちで、予算の執行に関しては毎年々々決算に関して報告があると同時に、これの審査をした結果は、どうも極めてその執行の情勢が不十分であり、現に…
第19回 参議院 水産委員会 閉会後第20号
○島村軍次君 この問題は頗る業者にとつては切実な問題だと思うのですが、各委員から御質疑になりましたので、大体尽きたようですが、長官のお話を聞きますと……。
第19回 参議院 水産委員会 閉会後第20号
○島村軍次君 そこで水産庁長官の御答弁によりますと、相当陳情もあり、水産庁としても深い御検討をされているようであります。併し検討々々ということでは、いつまで続けても、これはもうすでに御検討は十分尽きておるのではないかと思います。早く御決定になることが私はこの問題の解決に重要なポイントになるのではないかと思いますが、結論はいつ頃出るのか、大体のお見通しを承わりたいと思います。