P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
緑風会参議院
総発言数
2,572
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1956/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 議院運営委員会28 件・28%
  • 農林水産委員会27 件・27%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,572 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,572 20 を表示
緑風会1956/03/08

24参議院 内閣委員会 第12号

○島村軍次君 今回の改正案によりますと、調達庁の一部の事務が防衛庁に移るということのようでありますが、この区分がうまくできるのかどうか。一体調達庁そのものは、駐留軍との関係で、もっぱらこれに当っておるのでありますが、この際特に不動産あるいは備品というようなものの調達を防衛庁がやろうという趣旨はどういうことですか。

緑風会1956/03/08

24参議院 内閣委員会 第12号

○島村軍次君 先ほど、長官の御説明によりますと、陸上自衛隊のうちで特科の三箇大隊の新設が行われるという予定でありますが、これは東北地区に限るわけなんですか。

緑風会1956/03/08

24参議院 内閣委員会 第12号

○島村軍次君 場所をはっきり御説明されたらどうなんですか。

緑風会1956/03/08

24参議院 内閣委員会 第12号

○島村軍次君 混成旅団の方は青森に置くということなんですか。

緑風会1956/03/08

24参議院 内閣委員会 第12号

○島村軍次君 特科隊との関係はどうなりますか。

緑風会1956/03/08

24参議院 内閣委員会 第12号

○島村軍次君 次に、ただいま御説明のありました海上自衛隊において艦船の建造なり、それから航空機の購入なりを計上されておるようでありますが、種別によって違うのだろうと思いますが、一体どのくらいの価格のものですか、たとえば潜水艦はどうとかいうような内訳があったら一つ……。

緑風会1956/03/08

24参議院 内閣委員会 第12号

○島村軍次君 航空機の購入はどのくらいかかるのですか。

緑風会1956/03/08

24参議院 内閣委員会 第12号

○島村軍次君 このアメリカ側の供与に関しては、年によって違ってくるわけですか。

緑風会1956/03/08

24参議院 内閣委員会 第12号

○島村軍次君 それでは、三十一年度中に一部負担等を除いて、完成する予定の艦船及び航空機の数はどういうふうになりますか、想定は……。内訳はよろしいです。

緑風会1956/03/08

24参議院 内閣委員会 第12号

○島村軍次君 長官は昨日でしたか、本会議で防衛計画の概要についてお話があったと思いますが、大体今計画されているいわゆる五カ年計画の最後の数字について、もう一度委員会において御説明願いたいと思います。

緑風会1956/03/08

24参議院 内閣委員会 第12号

○島村軍次君 この完成年度におきまして一体どのくらいの経費を要するのか、全体で防衛庁費としてどのくらいを予定されておりますか。

緑風会1956/03/08

24参議院 内閣委員会 第12号

○島村軍次君 概算何千億円くらいですか。

緑風会1956/03/08

24参議院 内閣委員会 第12号

○島村軍次君 しかし経済五カ年計画によりますと、大体国民所得というものを予定されておるようですが、そうすれば、それに対して二・二%かければ大よその概算が、その範囲だということが了解できると思うのですが、そういうふうな計算でよろしゅうございますか。

緑風会1956/03/08

24参議院 内閣委員会 第12号

○島村軍次君 その点は意見もありますし、もう少しお聞きしたいと思うのですが、そういう問題については国民が知らんとしておる事項だと思うので、一つ機会をもって御発表されるその方法を考えていただきたいと思います。

緑風会1956/03/08

24参議院 内閣委員会 第12号

○島村軍次君 そこで以下数点について一括してお尋ねを申し上げたいと思いますが、現在このいわゆる顧問団というものの現状と、それから将来はどういうふうな見通しであるかということが一つ。それから自衛官の募集の情勢が今現にどういうふうになっておるか、既往における最近の実績にかんがみて、一つその情勢をお示しを願う。第三には、いわゆる自衛官と非自衛官との内訳と言いますか、募集に対する採用人員の割合等の内訳がわかれば、この際お示しを願いたいと思います…

緑風会1956/03/08

24参議院 内閣委員会 第12号

○島村軍次君 先ほど長官の御説明によりますと、会計検査院でまだ十分よく内容がおわかりにならぬ点があるような意味の御説明がありましたが、一体会計検査院というものは調査の結果は数回にわたって折衝を重ねておって、検査報告に出るものはそういう意味のものは除外されていると思うのですが、この点はいかがですか。

緑風会1956/03/08

24参議院 内閣委員会 第12号

○島村軍次君 これはここでただいまの御意見に対しましては私はもっと突き進んでお聞きしたいと思いますが、これは別の機会に、あるいは決算委員会等に譲るといたしまして一応この程度で質問を打ち切ります。

緑風会1956/03/08

24参議院 内閣委員会 第12号

○島村軍次君 今の説明でちょっと聞いておきたい。初めの御説明によりますと、第七条の四号と五号だけだというふうにお話しになりましたが、四号もとるのですか、「科学技術に関し、」ては。

緑風会1956/03/08

24参議院 内閣委員会 第12号

○島村軍次君 ちょっと第五号のとった説明をもう少し簡略に御説明願いたいのですが、あってもいいのじゃないかと思うのですが。これは、科学技術庁の説明は三条にあるのですな。人文科学というものを除くという今説明があるから何とか云々というお話ですが、ちょっと簡単に……。

緑風会1956/03/06

24参議院 決算委員会 第7号

○島村軍次君 会計検査院に伺いますが、この事件を調査されたのはいつごろでございますか。