島村軍次
会議録に記録された「島村軍次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,572 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 議院運営委員会28 件・28%
- 農林水産委員会27 件・27%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,572 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 内閣委員会 第22号
○島村軍次君 それに関連して、ただいま御説明になったような、実際どういう仕事をやっているということの内容が、抽象的でなくて、何か資料でもあればお示しを願いたいと思うのですがね。
第24回 参議院 内閣委員会 第22号
○島村軍次君 それに関連して、労災保険の適用の人員を、今、千葉さんのお話のうちに入っていると思いますが、どれだけの人に労災保険をやっておるかということも資料として出していただきたい。
第24回 参議院 決算委員会 第11号
○島村軍次君 ちょっと念のために確かめておきたいと思いますが、そうすると四月五日の予定を繰り上げて三日にする、四月の五日はやめる。それからあとは従来の申し合せの通り今度は四月十二日に開くという予定で進む、こういうことですか。
第24回 参議院 内閣委員会 第20号
○島村軍次君 今度の定員法の改正、直接の関係ではないのでありますが、目下政府においては各省の課の整理を計画されて、新聞紙の伝うるところによりますれば御決定になったようでありますが、その経過なりその内容について、なお定員法との関係はどうなりますか、その点を一つ明らかにしていただきたい。
第24回 参議院 内閣委員会 第20号
○島村軍次君 減員をした課長の処遇についてはどういうふうに……。
第24回 参議院 内閣委員会 第20号
○島村軍次君 前回のときに承わったんですが、行政機構改承に関する政府提案がいつごろ出されますか、また最近新聞紙等の伝えるところによりますと、最初予定されましたよりは相当の縮小になるような党内の意見があって、それに政府はやむを得ず最初の提案を、考え方をかえておられるような情報が入っておるようでありますが、その点に対する経過を一つ承わりたい。
第24回 参議院 内閣委員会 第20号
○島村軍次君 新聞紙では、内政省及び貿易庁の設置については、党の意見としては、この際は、やめたらどうかというような御意見があったやに承わりますが、その点はどうですか。
第24回 参議院 内閣委員会 第20号
○島村軍次君 担当の行政管理庁、いわゆる主管官庁としては、この際、ぜひ最初の整理の方針に従って、政府としてはどこまでも最初の方針通りに通行したいという強い希望をお持ちになると、こう了解してよろしいのですか。
第24回 参議院 内閣委員会 第20号
○島村軍次君 総体的な問題で伺いたいと思うのですが、行政機関の定員の増減については、なかなか各省の事務並びにその内容等がきわめて複雑でありまするから、ここに今回改正をきれておるというこの定員の増減等については、現在の総員の範囲内において増減をするという大体建前をとって、行政の簡素化をはかるということが本体でなければならぬと思うのであります。もちろん、その中には、今回の増員の主体である郵政省のような相当な現業面の増員も含まれているようであ…
第24回 参議院 内閣委員会 第20号
○島村軍次君 そうしますると、方針としては、今後は少くとも簡素化の意味から、直ちに定員法の改正によって人員の整理の目標は考えられないが、総数においては、原則としてふやさない、こういうふうな考え方をもって今後処置されると、こういうふうな考え方であると了解してよろしゅうございますか。
第24回 参議院 内閣委員会 第20号
○島村軍次君 そこで小さい問題のようできわめて大きい問題は、各大学の卒業生が年々就職難に困っておる。将来のわが国の経済財政の伸展に伴って、また国力の発展に伴って、行政簡素化の問題を一面考えると同時に、この新たに卒業されるいわゆる若い新進な人と漸次交代を、転換をしていくという考え方をもって、ある程度まで行政管理庁等において、あるいはまた各省等において、定員外のものといいますか、別途に新卒業生をとって、そろして見習い等の意味で別途に採用する…
第24回 参議院 内閣委員会 第20号
○島村軍次君 特に大学の関係、かつまた科学技術庁の先般設置の法案が通過いたしましたが、それに伴って、やはり技術体制の強化ということは今後相当考えられるのではないかと思うのです。そういう場合に、やはり将来に備えるために、みずからの力で養うと同時に、わが国の科学技術行政をもっと推進する意味で、やはり養成的な意味の採用を予定されるということが必要じゃないかと思いますが、科学技術者の養成等について、また採用等について、特にさような考えを一つ考究…
第24回 参議院 内閣委員会 第20号
○島村軍次君 私の質問は一応これで終ります。
第24回 参議院 内閣委員会 第20号
○島村軍次君 ちょっと今の説明は、最後に六十五万三千幾らと言われたのは。
第24回 参議院 内閣委員会 第20号
○島村軍次君 職員がこうなっている……。そうするといわゆる非常勤の職員は特別職、一般職、それから常勤、いわゆる常勤ですけれども、合せますと、五十二万と三百八十人と二十四万と合せたものがいわゆる非常勤職員、こうですか。
第24回 参議院 内閣委員会 第20号
○島村軍次君 原案の資料を一つ御提出願いたいと思いますが、よろしゅうございますか。
第24回 参議院 内閣委員会 第20号
○島村軍次君 今度の設置法の改正につきましては、いわゆる国家行政組織法の範囲において岸生省の設置法の一部の改正でありまするから、この未帰還調査部の仕事は、一体資料によりますと、どういう内容を持つものか、ここに第六条に書いてありますが、調査部の課の組織についてはどうなんですか。
第24回 参議院 内閣委員会 第20号
○島村軍次君 そうしますと、今度の改正は設置法の十四条の二に——従来第二項の七”に未帰還者の状況調査及び云々のことがあるが、それで第二項にさらに加えて「前項第七号に掲げる事務をつかさどる」というものがある。従って従来の設置法の方でも未帰還者の状況調査ということはやっておったわけですが、そうすると、従来やつておる七号の事項と、今度の付属機関をこっちに持ってきた場合の調査事項とは一体どう違うのか、また重複してやることになるのか。それから従来…
第24回 参議院 内閣委員会 第20号
○島村軍次君 この課の組織については、これは省令で定めることになっておりますが、行政管理庁はおいでになっておりますか……。それじゃあなたにお聞きすることにいたしますが、行政管理庁では課の数を二割も減そうというその場合に、内部部局に折りておいでになるのはけっこうだと思いますが、省令で定めるということは、これは政令とは書いてないようですがね、その点ちょっとはっきりしませんがね。
第24回 参議院 内閣委員会 第20号
○島村軍次君 課は五つ置くと、そして班組織でそれへ調査官を置くと、こういうことですか。