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緑風会参議院
総発言数
2,572
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1956/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 議院運営委員会28 件・28%
  • 農林水産委員会27 件・27%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,572 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,572 20 を表示
緑風会1956/04/19

24参議院 内閣委員会 第29号

○島村軍次君 そこで今岡共済組合法案として出ておるわけであります。それにいわゆる恩給制度が加わっておる、こういうことだと思うのですが、そこで掛金の、今お話になった点は、たとえば傷病の手当であるとか、埋葬料、哺育手当、こういうものを含めての掛金、こういうふうな意味でありますか、その点はいかがですか。

緑風会1956/04/19

24参議院 内閣委員会 第29号

○島村軍次君 いずれこの法案を御提出するまでには数字的の検討が行われたと思うのでありますが、そういう数字的の検討について、前回の時分には詳しい資料が御提出になったようでありますが、今回別途に御提出になっておるものがありますかどうか。ありましたらそれも一つ数字的なものを御提出を願いたいと思うのです。 それからなお関連をもちまして、ただいま廣瀬君から御質疑がありました八百何十億の不足金というのは、これは提案者の説明のありました、何項でしたか…

緑風会1956/04/19

24参議院 内閣委員会 第29号

○島村軍次君 四項によって説明が加えられておりますが、不足という意味がちょっとはっきりいたしませんが、どういうことですか。

緑風会1956/04/19

24参議院 内閣委員会 第29号

○島村軍次君 そうすると、これは、ここの第四項にあがっておりまする掛金の年額、ここに上っておりまする数字は、これは現在出されておる予算の上に計上されておる額ですか。

緑風会1956/04/19

24参議院 内閣委員会 第29号

○島村軍次君 そこで、八百何十億の不足額の説明というものは大体わかりましたが、これは長い間に、予算の執行の上からいきますと、別途会計でやっておられるのだろうと思いますが、組合自身で。その不足額の金額はどういうふうな処理を今までやっておられたか。つまり予算上なり現実にそう不足しているわけじゃないでしょう。だから借入金が何ぼあるかどうかというような、その組合内部の経理内容について、一つ一応、表でも出していただけば、その内容はよくわかると思い…

緑風会1956/04/19

24参議院 内閣委員会 第29号

○島村軍次君 そこで、今回のこの改正案によって、第四項にあがっておるような金額に異同が出てくる、そこで、改正案による場合の見込みと、それから現行の場合の見込みというものの比較したものの数字があるはずですね。

緑風会1956/04/19

24参議院 内閣委員会 第29号

○島村軍次君 それも一つ見せていただきたいと思います。それで、その計算が、たとえば国鉄ではどういう計算になっておるか、概数でもいいですから、ちょっと説明を願いたい。

緑風会1956/04/19

24参議院 内閣委員会 第29号

○島村軍次君 それは一応わかりますが、私の聞こうとするのはそういうのでなくして、一体、共済制度というものを作るということになれば、これは長い間の退職者の予定を作って、そうして年額の計算を出す、一応掛金もあるだろうと思います。そこで、たとえば三十年なら三十年の間にはこういうふうになるという、一つの対数といいますか、高等数学で計算の数学があるはずだと思います。それをわかりやすく簡単に、国鉄について御説明を願いたい、こういうことなんです。もし…

緑風会1956/04/19

24参議院 内閣委員会 第29号

○島村軍次君 先ほど御説明を願いましたうちで、第二ページの遺族年金については、最初の原案の退職十年以上の岩は全部取りとめたと、こういうふうな説明であったようでありますが、そうなんですか。この点は「実情に即して若干制限を加えた」とあるのは、どういうことなんですか。

緑風会1956/04/19

24参議院 内閣委員会 第29号

○島村軍次君 いろいろ分れるようでありますが、第一に提案理由の説明に、人事院勧告及び公務員制度調査会の答申と、こうありますが、これについては根本的解釈は他日に譲ると、こういう意味ですが、それはわかりましたが、ねらいとしてどういうところが違っておるのですか。それがまた暫定措置であるか。この答申の中でどういう点を取り上げ、そうしてどういう点を除外したか。これが項目別にごく簡単にわかれば一つ御説明いただきたいと思います。

緑風会1956/04/19

24参議院 内閣委員会 第29号

○島村軍次君 民間なり政府で社会保障制度の考え方から厚生年金というものがありましたね、これとの関連はどういうことですか。

緑風会1956/04/19

24参議院 内閣委員会 第29号

○島村軍次君 何条ですか、他の共済組合、公務員の共済組合と同じように、第五章ですか、福祉事業というものをいずれもおやりになっておるのでありますか。現在やっておる福祉事業の範囲と取扱いの物資の大分け及びその金額等がおわかりになりましたら一つお教え願います。これは各別に三公社でわかったらお知らせ願います。

緑風会1956/04/19

24参議院 内閣委員会 第29号

○島村軍次君 組合員の保健、保養、教養に関する施設というものがありますね、これの概要数字を……。

緑風会1956/04/19

24参議院 内閣委員会 第29号

○島村軍次君 他の公社……。

緑風会1956/04/19

24参議院 内閣委員会 第29号

○島村軍次君 さっきの消費組合の仕事は、どの程度になっておりますか。

緑風会1956/04/19

24参議院 内閣委員会 第29号

○島村軍次君 貸付、貯金の業務は行なっておりますか。

緑風会1956/04/19

24参議院 内閣委員会 第29号

○島村軍次君 これは運輸当局にお聞きした方がいいかと思いますが、直接厚生局長も御関係されておることと思いますので、先般もよっと申し上げたかと思いますが、消費組合でお扱いにかる場合に国鉄の方で運賃の割引をされておるということが一般に考えられておるし、それが非常に中小企業を圧迫しておるのだ、こういう見方があるのですが、この点に対してはどうですか。

緑風会1956/04/19

24参議院 内閣委員会 第29号

○島村軍次君 共済組合と、それから例の交通公社との関係ですね、これは表面的には何も関係ないのでしょうが、消費物資を扱う関係で何か連絡がありますか。

緑風会1956/04/19

24参議院 内閣委員会 第29号

○島村軍次君 要求いたしました資料によって一つ検討を加えたいと思いますが、大蔵省並びに恩給局、国鉄当局に御出席を、きょうでもけっこうですから……。

緑風会1956/04/19

24参議院 内閣委員会 第29号

○島村軍次君 すぐ見えれば休憩して、きようでもいいです。ちょっと休みましょう。