峯山昭範
会議録に記録された「峯山昭範」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,199 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛112 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金6 件
- 住宅・不動産6 件
- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際平和協力等に関する特別委員会82 件・82%
- 運輸委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 参議院 予算委員会 第14号
○峯山昭範君 これは委員長にちょっとお願いでございますが、政府税調のいわゆるこの大蔵、自治両省の資料とそれからアンケートの用紙とか、そういうような資料は一遍この我が予算委員会に提出していただきたい。お願いします。
第112回 参議院 予算委員会 第14号
○峯山昭範君 時間が参りましたので終わりますが、これは新聞報道で、事実かどうか私確認したわけではございませんが、自民党の執行部の中にも今回の世論調査の問題についてコメントした点があります。それによりますと、官房長官、「下手な工作はせず批判の余地のない公正なものにしなければ、かえって逆効果」である、こういう声もあると、こういう新聞報道があります。そういう点からいきましても、ぜひこれからのいろんな取り扱い、これは非常に私は世論調査、大事な問…
第112回 参議院 予算委員会 第14号
○峯山昭範君 どうもありがとうございました。
第112回 参議院 予算委員会 第5号
○峯山昭範君 防衛庁長官にお伺いをいたします。 午前中の和田委員よりの質問の中に、アミテージ国防次官補の発言の問題が出てまいりましたが、日本で言えばこの方はどういう立場の方でございましょうか、御説明いただきたいと思います。
第112回 参議院 予算委員会 第5号
○峯山昭範君 日本で言えばどういう……。
第112回 参議院 予算委員会 第5号
○峯山昭範君 西廣局長に当たる人でございますから、相当のベテランの方であろうと思います。 そこで経理局長、先ほど和田質問の中に出てまいりましたが、米国の国防大学でのアミテージさんの演説でございますが、その中に出てまいります日本の防衛予算に関する説明、彼はどういうふうになさっておられますか。
第112回 参議院 予算委員会 第5号
○峯山昭範君 相当なところまで来ているということを彼は演説しているわけです。 そこで、日本の防衛予算を支出官レートで計算するとどういうふうになりますか、具体的にお願いいたします。たくさんですと大変ですから、八六、八七、八八年の三年間で結構です。
第112回 参議院 予算委員会 第5号
○峯山昭範君 その伸び率はそれぞれの年度ごとに何%になりますか。
第112回 参議院 予算委員会 第5号
○峯山昭範君 先ほどの伸び率の問題は、要するに日本の防衛予算というのは、これは諸外国から見た場合はミリバラで計算すると同じように、やはりドルに換算して見るわけです。そうしますと、今局長が答弁になったように日本の防衛予算は伸びていると見るわけです。これは総理、大変な問題だと私は思うんですが、円が高くなっているからそんなことはないと、こう前段でありました。それならば、各国の円高の問題や円のいろんな問題をミリバラのいろんな資料から計算してみま…
第112回 参議院 予算委員会 第5号
○峯山昭範君 それでは、予算の面ではそういうふうにお考えになったとしても、アミテージさんは、予算だけではなしに、今度は能力の問題をおっしゃっているわけです。 これは西廣局長にお伺いいたしますが、アミテージさんは本当に重要なことは能力であるとおっしゃっていますが、その能力の中身についてどう説明をしておられますか。
第112回 参議院 予算委員会 第5号
○峯山昭範君 この説明は合っていますか。
第112回 参議院 予算委員会 第5号
○峯山昭範君 総理、これ能力の面から見ましても、日本の防衛能力というのが相当な点まで来ているということをアメリカの専門家も認めているわけです。そういう点からいきますと、日本の防衛予算を見る場合でも、外国から日本をどう見ているかという視点というのは非常に大事じゃないかと思うんですが、そういうような意味ではやはり防衛予算の一%枠というのは非常に大事な問題に私はなってくると思うんですが、そういう点も含めて御答弁をいただきたい。
第112回 参議院 予算委員会 第5号
○峯山昭範君 防衛庁は米当局に対しましてポスト中期防についてどういう説明をしておられますか。
第112回 参議院 予算委員会 第5号
○峯山昭範君 それでは大臣、アミテージ発言の中に一九九一年から一九九五年、いわゆる中期防の話が出てまいります。これはどういうことですか。
第112回 参議院 予算委員会 第5号
○峯山昭範君 この問題、最後に総理にお伺いしますが、アミテージさんは具体的に中期防でという名前は出していませんが、ちゃんとおっしゃっているわけです。そういう点、新しい総理が誕生したときにはいつも、中曽根さんの場合は空軍あるいは海軍に力を入れてという話が出てまいりました。総理は次期中期防に、ポスト中期防に対しまして具体的に防衛庁長官に指示をされたのかどうか、またこれからどういうふうにされるのか、その点をお伺いしたい。
第112回 参議院 予算委員会 第5号
○峯山昭範君 厚生省にお伺いします。 報道によりますと、中国残留孤児の訪日調査の問題につきまして、今後の継続調査について中国当局が難色を示しているというような報道が先日ありましたけれども、この点について厚生省はどういうふうに認識をされていらっしゃるのかという点と、それから今回の訪日調査の皆さんがきょうお帰りになったわけでございますが、その実態等について、また現在までの概要についてお伺いしたい。
第112回 参議院 予算委員会 第5号
○峯山昭範君 この問題は非常に重要な問題であると思いますので、真剣に取り組んでいただきたいと思います。特に帰国子女に対する対応とかまたは言葉の問題、就職の問題等もあると思います。この点についての政府の対応をお伺いしておきたいと思います。 それから、この点に絡みまして総理のこの問題に対する御所見もお伺いしておきたいと思います。
第112回 参議院 予算委員会 第5号
○峯山昭範君 どうもありがとうございました。
第111回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○峯山昭範君 それでは、初めに検査院長にお伺いをいたします。 昭和六十一年度決算検査報告の概要が先日発表になったわけでございますが、大変な努力をされてこれだけの概要発表になったと私思うんです。六十年度の検査と比較をいたしましていろいろな点が考えられると私思うんですけれども、院長といたしまして、特にこういう点が特徴として考えられるとか、あるいは特に六十一年度の検査結果の中でこういう点がやはり問題であるというふうな点がございましたら、初めに…
第111回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○峯山昭範君 ここ二、三年特記事項というのがございましたが、ことしはなくなっているようでございますが、そこら辺のところはどうでございますか。