峯山昭範
会議録に記録された「峯山昭範」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,199 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1979/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛112 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金6 件
- 住宅・不動産6 件
- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際平和協力等に関する特別委員会82 件・82%
- 運輸委員会17 件・17%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(峯山昭範君) 民事執行法案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第87回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(峯山昭範君) 本案に対する本日の審査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十五分散会
第87回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(峯山昭範君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二月十四日、山中郁子君が委員を辞任され、その補欠として宮本顕治君が選任されました。 また、本日宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として下田京子君が選任されました。 —————————————
第87回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(峯山昭範君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第87回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(峯山昭範君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 —————————————
第87回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(峯山昭範君) 次に、民事執行法案を議題といたします。本案は第八十四国会において趣旨説明を聴取しておりますので、これを省略し、これより順次質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。
第87回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(峯山昭範君) 本案に対する本日の審査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十五分散会 —————・—————
第87回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(峯山昭範君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 議事に入る前に一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび法務委員長に選任されました峯山でございます。大変不慣れな者でございますが、皆様方の御協力をいただきまして、公正円滑な運営を行ってまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
第87回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(峯山昭範君) 委員の異動について御報告いたします。 去る十二月二十三日、内藤功君及び中尾辰義君が委員を辞任され、その補欠として宮本顕治君及び私が選任されました。 また、本日、宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として山中郁子君が選任されました。 —————————————
第87回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(峯山昭範君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 法務行政の基本方針について、古井法務大臣からその所信を聴取いたします。古井法務大臣。
第87回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(峯山昭範君) 次に、昭和五十四年度法務省及び裁判所関係予算について説明を聴取いたします。石山法務大臣官房会計課長。
第87回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(峯山昭範君) 次に、草場最高裁判所経理局長。
第87回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(峯山昭範君) 以上をもちまして説明を終了いたしました。 ただいまの所信及び予算の説明に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十二分散会 —————・—————
第85回 参議院 商工委員会 第3号
○峯山昭範君 私の方からは、特に金属鉱業緊急融資制度のいわゆる創設のこの問題について、初めにお伺いをしたいと思います。 現在の非鉄金属業界が非常に苦しい情勢にあるということは、私たちもよく存じております。現場にも行ってまいりましたし、またそれぞれ陳情等もたびたび聞いてまいりました。そこで、実は最近いろんな閉山も続いておりますし、そういう実情も知っているつもりであります。そこで、政府としましてこの非鉄金属の現在のいわゆる国際相場の動き、あ…
第85回 参議院 商工委員会 第3号
○峯山昭範君 この法案によりますと、昭和五十三年度、五十四年度緊急融資の行う期間というのは約二年間でございますね。そうしますと、この二年間でいわゆる国際的な相場が安定しあるいは回復し、在庫も調整をされて、国内の鉱山が、いわゆる国内鉱山の経営が安定する方向に向かうのかどうか、この点はどうでしょう。
第85回 参議院 商工委員会 第3号
○峯山昭範君 そうすると、もう一つ違う面からお伺いしますと、いわゆる在庫ですね、これはどの程度が適正であるとお考えなのか、どの程度まで減少すればということになりますかね、銅と亜鉛で結構です。 それからもう一つの点は、いわゆるコストですね、これはどの程度と考えていらっしゃるか、銅と亜鉛で結構です。
第85回 参議院 商工委員会 第3号
○峯山昭範君 亜鉛の在庫は。
第85回 参議院 商工委員会 第3号
○峯山昭範君 これは実際問題として、いまの長官の話を聞いておりましても、これはこの二年間で解決するかどうかということは非常に疑問ですね。たとえば、いまの亜鉛の問題にしましても、世界のいわゆる在庫は先ほど長官は百四十七万トンとおっしゃいました。それで、七、八十万トンが適正な在庫ということでいまありますと、これは昭和四十八年にすでに百四万トンですか、在庫が。そうすると、昭和四十七、八年ごろからずっと百万トンの在庫が続いてきているわけですね。…
第85回 参議院 商工委員会 第3号
○峯山昭範君 やはり、何となく自信のない政策ですな。やはり私はこのいろいろいま長官おっしゃった二つの理由の中の円高の問題一つにしましても、私はそれだけではとても納得はできないわけです。といいますのは、いま百八十二、三円というレートが非常な異常な円高である。確かに、異常な円高であるということは私もそれは認めます。しかし、この異常な円高がある程度回復して正常な円高になる、そういうふうに長官おっしゃいましたけれども、そうすると一体正常な円とい…
第85回 参議院 商工委員会 第3号
○峯山昭範君 いや、私はそこのところはよくわかるわけです。そういうふうにするということは問題があるということはこれはよくわかります。しかしながら、これは要するに国内の資源を保護しかついわゆる非鉄金属鉱山を初めこういうふうなものが、今回の法案の趣旨になっておりますように、一たん閉山すると後再開発はどうしようもない、そういうようないろんな点から考えてみますと、これはもうどうしても維持していかなければいけないという基本的な政府の政策があって、…