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公明党・国民会議参議院衆議院
総発言数
9,199
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1979/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国際平和協力等に関する特別委員会82 件・82%
  • 運輸委員会17 件・17%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,199 20 を表示
公明党1979/03/29

87参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1979/03/29

87参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に矢田部理君を指名いたします。 —————————————

公明党1979/03/29

87参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案、下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案、民事訴訟費用等に関する法律及び刑事訴訟費用等に関する法律の一部を改正する法律案の三案を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。古井法務大臣。

公明党1979/03/29

87参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 —————————————

公明党1979/03/29

87参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま内藤誉三郎君が委員を辞任され、その 補欠として竹内潔君が選任されました。 —————————————

公明党1979/03/29

87参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) これより三葉に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党1979/03/29

87参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) 他に御発言もなければ、三案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1979/03/29

87参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) 御異議ないと認めます。 それではこれより三案について討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1979/03/29

87参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1979/03/29

87参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、民事訴訟費用等に関する法律及び刑事訴訟費用等に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1979/03/29

87参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、三案についての審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1979/03/29

87参議院 法務委員会 第7号

○委員長(峯山昭範君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十一分散会 —————・—————

公明党1979/03/02

87参議院 本会議 第8号

○峯山昭範君 ただいま議題となりました二法案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 まず、民事執行法案は、強制執行法と競売法〉を統合した民事執行に関する手続の基本法を制定し、債務者その他の利害関係人の利害を調整しつつ、執行手続の改善及び執行の適正迅速化を図ろうとするものであって、その要旨は次のとおりであります。 第一は、執行抗告等の不服申し立ての方法を整理するなど執行手続の迅速化を図ること。 第二は、配当要…

公明党1979/03/01

87参議院 法務委員会 第6号

○委員長(峯山昭範君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二十八日、宮本顕治君及び江田五月君が委員を辞任され、その補欠として内藤功君及び秦豊君が選任されました。 また、本日、内藤誉三郎君が委員を辞任され、その補欠として長谷川信君が選任されました。 —————————————

公明党1979/03/01

87参議院 法務委員会 第6号

○委員長(峯山昭範君) 民事執行法案及び民事執行法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案を便宜一括して議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党1979/03/01

87参議院 法務委員会 第6号

○委員長(峯山昭範君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、矢田部理君が委員を辞任され、その補欠として片岡勝治君が選任されました。 —————————————

公明党1979/03/01

87参議院 法務委員会 第6号

○委員長(峯山昭範君) ほかに御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1979/03/01

87参議院 法務委員会 第6号

○委員長(峯山昭範君) 御異議ないと認めます。 寺田君から委員長の手元に民事執行法案に対する修正案が提出されております。修正案の内容はお手元に配付のとおりでございます。 この際、本修正案を議題といたします。 寺田君から修正案の趣旨説明をお願いします。寺田君。

公明党1979/03/01

87参議院 法務委員会 第6号

○委員長(峯山昭範君) それでは、ただいまの修正案に対し質疑のある方は順次御発言願います。——別に御発言もないようですから、これより両案並びに修正案について便宜一括して討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

公明党1979/03/01

87参議院 法務委員会 第6号

○委員長(峯山昭範君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕