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公明党・国民会議参議院衆議院
総発言数
9,199
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1979/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国際平和協力等に関する特別委員会82 件・82%
  • 運輸委員会17 件・17%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,199 20 を表示
公明党1979/03/01

87参議院 法務委員会 第6号

○委員長(峯山昭範君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 民事執行法案及び同案に対する修正案について採決いたします。 まず、寺田君提出の修正案を問題に供します。寺田君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1979/03/01

87参議院 法務委員会 第6号

○委員長(峯山昭範君) 全会一致と認めます。よって、寺田君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1979/03/01

87参議院 法務委員会 第6号

○委員長(峯山昭範君) 全会一致と認めます。よって、修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は全会一致をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 次に、民事執行法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1979/03/01

87参議院 法務委員会 第6号

○委員長(峯山昭範君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案についての審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1979/03/01

87参議院 法務委員会 第6号

○委員長(峯山昭範君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時一分散会 —————・—————

公明党1979/02/27

87参議院 法務委員会 第5号

○委員長(峯山昭範君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十三日、内藤功君が委員を辞任され、その補欠として宮本顕治君が選任されました。 また、本日阿具根登君が委員を辞任され、その補欠として安恒良一君が選任されました。 —————————————

公明党1979/02/27

87参議院 法務委員会 第5号

○委員長(峯山昭範君) 民事執行法案を議題といたします。 本日は、本法案について参考人から意見を聴取し、質疑を行います。 この際、参考人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多忙中のところ、本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。 民事執行法案について参考人の方から忌憚のない御意見を拝聴し、本案審査の参考にしたいと存じております。 つきましては、議事の進行上、田中利正参考人、田中一志参考人の順で、お一人…

公明党1979/02/27

87参議院 法務委員会 第5号

○委員長(峯山昭範君) どうもありがとうございました。 次に、田中一志参考人にお願いいたします。

公明党1979/02/27

87参議院 法務委員会 第5号

○委員長(峯山昭範君) どうもありがとうございました。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党1979/02/27

87参議院 法務委員会 第5号

○委員長(峯山昭範君) 以上で参考人に対する質疑は終了したしました。 参考人の方には、本日は長時間にわたり貴重な御意見をお聞かせいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して、厚く御礼を申し上げます。 本案に対する午前の審査はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午後零時三分休憩 —————・————— 午後一時五分開会

公明党1979/02/27

87参議院 法務委員会 第5号

○委員長(峯山昭範君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 民事執行法案及び民事執行法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案を便宜一括して議題といたします。 まず、民事執行法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案について政府から趣旨説明を聴取いたします。古井法務大臣。

公明党1979/02/27

87参議院 法務委員会 第5号

○委員長(峯山昭範君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより両案についての質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党1979/02/27

87参議院 法務委員会 第5号

○委員長(峯山昭範君) 両案についての本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十八分散会 —————・—————

公明党1979/02/22

87参議院 法務委員会 第4号

○委員長(峯山昭範君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十一日、下田京子君が委員を辞任され、その補欠として宮本顕治君が選任されました。 また、本日、宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として内藤功君が選任されました。 —————————————

公明党1979/02/22

87参議院 法務委員会 第4号

○委員長(峯山昭範君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 民事執行法案の審査のため、来る二十七日の委員会に参考人として東京地方裁判所執行官室執行部長田中利正君及び東京執行官室労働組合書記長田中一志君の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1979/02/22

87参議院 法務委員会 第4号

○委員長(峯山昭範君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党1979/02/22

87参議院 法務委員会 第4号

○委員長(峯山昭範君) 民事執行法案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党1979/02/22

87参議院 法務委員会 第4号

○委員長(峯山昭範君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 —————・————— 午後一時五分開会

公明党1979/02/22

87参議院 法務委員会 第4号

○委員長(峯山昭範君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 検察及び裁判の運営に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党1979/02/22

87参議院 法務委員会 第4号

○委員長(峯山昭範君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 —————————————