岩間正男
会議録に記録された「岩間正男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 17,196 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/12/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛49 件
- 労働・賃金30 件
- 社会保障・年金13 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会84 件・84%
- 農林水産委員会、内閣委員会連合審査会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 17,196 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第67回 参議院 議院運営委員会 第18号
○岩間正男君 違っている。
第67回 参議院 議院運営委員会 第18号
○岩間正男君 どう考えておられるかと思った。けっこうです。それについて私は地主の連合会の比嘉さんなんかにもお目にかかってお話をしておりますよ。ところが、これ変わりましたね、強制法案に。こういうことについてどうお考えになっていらっしゃるのか、現地の皆さんは。
第67回 参議院 議院運営委員会 第18号
○岩間正男君 地主で反対している人があるのでしょう。
第67回 参議院 議院運営委員会 第18号
○岩間正男君 そこをはっきりしておいて……
第67回 参議院 議院運営委員会 第18号
○岩間正男君 芳沢公述人にお伺いします。 先ほども公用地暫定法案に対してどう考えているかという質問がございましたが、一つの点をぜひ補足していただきたいと思うのです。午前中の公述人のお話によりますと、どうしても最後の手段としては土地を強制的にも収用しなきゃならない。そうして、その間に五年の期間を置いてできるだけ説得するのだ。時間がそのようにかかるのは、結局まあ海外の居住者とかあるいは地主の身元がなかなかわからない。そういう人たちのためだと…
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○岩間正男君 自衛隊の配備について反対される御意見を展開されたわけでありますが、これにつきまして、戦時中の日本帝国主義の軍隊がどういうことを一体終戦まぎわに沖繩でやったのか、またこれに対する県民の感情はどういうことになっておるのか、お伺いしたいと思います。 もう一点は、今度配備される自衛隊はどのような軍隊だとこれはお考えになっていらっしゃいますか。国土防衛とか民生安定をうたっておりますけれども、はたしてこれに役立つ軍隊とお考えになってい…
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○岩間正男君 簡単にお尋ねしますが、公用地等の暫定使用法案の問題でありますが、これは任意契約で九七%というような話でありましたけれども、私たちこの夏に伺いましたとき、だいぶ地主連合会のほうでは委任状を取っておられましたね、各地で会合されて。そういう形でこれは進められている面もあると思うのですけれども、こういう点はどういうことになっていますか。 それから、この法案はあくまで、これは任意契約というような立場から考えますと、結局は、最後にはこ…
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○岩間正男君 愛知外務大臣の答弁といま違っているわけですね。外務大臣はあくまで地主と話し合いを進めてやるのだと言っています。それがこういうふうな法案に変わっちゃったんです。これはどうお考えになりますか。
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○岩間正男君 違っている。
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○岩間正男君 どう考えておられるかと思った。けっこうです。それについて私は地主の連合会の比嘉さんなんかにもお目にかかってお話をしておりますよ。ところが、これ変わりましたね、強制法案に。こういうことについてどうお考えになっていらっしゃるのか、現地の皆さんは。
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○岩間正男君 地主で反対している人があるのでしょう。
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○岩間正男君 そこをはっきりしておいて……
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○岩間正男君 芳沢公述人にお伺いします。 先ほども公用地暫定法案に対してどう考えているかという質問がございましたが、一つの点をぜひ補足していただきたいと思うのです。午前中の公述人のお話によりますと、どうしても最後の手段としては土地を強制的にも収用しなきゃならない。そうして、その間に五年の期間を置いてできるだけ説得するのだ。時間がそのようにかかるのは、結局まあ海外の居住者とかあるいは地主の身元がなかなかわからない。そういう人たちのためだと…
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会公聴会 第1号
○岩間正男君 一泉公述人と田中公述人にお伺いいたすのであります。 一泉公述人に公用地暫定使用法案について二、三点お聞きいたしたいと思います。 その第一は、この法案の第一条によりますというと、あくまでも地主と協議をする、できるだけ話し合いでこれをやりたいと。ところが、そうは言っていながら、五年がくれば結局は、応じなければ強制使用すると。こういうことは、一体、協議ということになるのでしょうか。協議というのは、これはイエスもあればノーもある、…
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会公聴会 第1号
○岩間正男君 三公述人にお伺いしたいと思います。 第一に、永田公述人にお伺いしますが、先ほどの陳述の中で、一番重要な問題だと思うのですが、本法の「使用」とは、新しく使用するものでない、いままで使用しておったものをこれは継続するんだから差しつかえないんだと、こういうような趣旨の御発言があったわけです。ところが、実際は、この点が沖繩返還の中で非常に重大な問題ではないでしょうか。つまり米軍が、これはまあ、戦後二十数年の長きにわたってここを実際…
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会公聴会 第1号
○岩間正男君 お願いしますが、第一に、ずいぶん詳細な公述がございましたから、私は重ねてお聞きしませんが、先ほど布令の法律化だと、こういうお話がございましたが、これは非常にやはり重要な問題になると思います。返還というものはどういうものか。この占領政策の継続かどうかということは、具体的にこの問題を追及するために必要だと思います。 第二点としましては、自衛隊に対する反対、県民の配備反対の世論が非常に盛んなんでありますね。これは現地に行ってみて…
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号
○岩間正男君 自衛隊の配備について反対される御意見を展開されたわけでありますが、これにつきまして、戦時中の日本帝国主義の軍隊がどういうことを一体終戦まぎわに沖繩でやったのか、またこれに対する県民の感情はどういうことになっておるのか、お伺いしたいと思います。 もう一点は、今度配備される自衛隊はどのような軍隊だとこれはお考えになっていらっしゃいますか。国土防衛とか民生安定をうたっておりますけれども、はたしてこれに役立つ軍隊とお考えになってい…
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号
○岩間正男君 簡単にお尋ねしますが、公用地等の暫定使用法案の問題でありますが、これは任意契約で九七%というような話でありましたけれども、私たちこの夏に伺いましたとき、だいぶ地主連合会のほうでは委任状を取っておられましたね、各地で会合されて。そういう形でこれは進められている面もあると思うのですけれども、こういう点はどういうことになっていますか。 それから、この法案はあくまで、これは任意契約というような立場から考えますと、結局は、最後にはこ…
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号
○岩間正男君 愛知外務大臣の答弁といま違っているわけですね。外務大臣はあくまで地主と話し合いを進めてやるのだと言っています。それがこういうふうな法案に変わっちゃったんです。これはどうお考えになりますか。
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第8号
○岩間正男君 違っている。