P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
民主党衆議院参議院
総発言数
812
直近の所属会派
民主党
直近の役職
直近の発言日
1999/02/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会42 件・42%
  • 労働委員会36 件・36%
  • 石炭対策特別委員会16 件・16%
  • 逓信委員会4 件・4%
  • 労働・社会政策委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 812 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

812 20 を表示
民主党1999/02/10

145衆議院 労働委員会 第3号

○岩田委員長 次に、桝屋敬悟君。

民主党1999/02/10

145衆議院 労働委員会 第3号

○岩田委員長 次に、畠山健治郎君。

民主党1999/02/10

145衆議院 労働委員会 第3号

○岩田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十一分散会

民主党1999/02/09

145衆議院 労働委員会 第2号

○岩田委員長 これより会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、労働大臣から所信を聴取いたします。甘利労働大臣。

民主党1999/02/09

145衆議院 労働委員会 第2号

○岩田委員長 次に、平成十一年度労働省関係予算の概要について説明を聴取いたします。野寺労働大臣官房長。

民主党1999/02/09

145衆議院 労働委員会 第2号

○岩田委員長 以上で大臣の所信表明並びに平成十一年度労働省関係予算の概要についての説明は終わりました。 次回は、明十日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会

民主党1999/02/03

145衆議院 労働委員会 第1号

○岩田委員長 これより会議を開きます。 まず、理事辞任の件についてお諮りをいたします。 理事中桐伸五君及び河上覃雄君から、それぞれ理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1999/02/03

145衆議院 労働委員会 第1号

○岩田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りをいたします。 ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴いまして、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1999/02/03

145衆議院 労働委員会 第1号

○岩田委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 石橋 大吉君 川端 達夫君 前田 正君 を指名いたします。 ————◇—————

民主党1999/02/03

145衆議院 労働委員会 第1号

○岩田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 労働関係の基本施策に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項 以上の両事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と…

民主党1999/02/03

145衆議院 労働委員会 第1号

○岩田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る九日火曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会をいたします。 午後零時三十五分散会

民主党1998/12/14

144衆議院 労働委員会 第2号

○岩田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告をいたします。 今会期中、本委員会に付託になりました請願は四件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において慎重に協議いたしましたが、いずれも採否の決定を保留することになりましたので、御了承願いたいと存じます。 また、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付をいたしておりますとおり、男女ともに人間らしく働くルールの確立と労働行政の充実に関する陳情書外三件でありま…

民主党1998/12/14

144衆議院 労働委員会 第2号

○岩田委員長 次に、閉会中審査に関する件につきましてお諮りをいたしたいと存じます。 第百四十三回国会、内閣提出、労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律等の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

民主党1998/12/14

144衆議院 労働委員会 第2号

○岩田委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 労働関係の基本施策に関する件 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関す る件 以上の両件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1998/12/14

144衆議院 労働委員会 第2号

○岩田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1998/12/14

144衆議院 労働委員会 第2号

○岩田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1998/12/14

144衆議院 労働委員会 第2号

○岩田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十四分散会

民主党1998/12/08

144衆議院 本会議 第5号

○岩田順介君 ただいま議題となりました中小企業における労働力の確保のための雇用管理の改善の促進に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、中小企業における雇用機会の重要性にかんがみ、中小企業者が行う雇用管理の改善に係る措置を一層促進するため、新分野進出等に伴い良好な雇用の機会の創出に資する雇用管理の改善に関する計画を作成し、これを実施した中小企業者に対し、雇用保険法…

民主党1998/12/07

144衆議院 労働委員会 第1号

○岩田委員長 これより会議を開きます。 まず、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 労働関係の基本施策に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関す る事項 以上の両事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ございま…

民主党1998/12/07

144衆議院 労働委員会 第1号

○岩田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――