岩田順介
会議録に記録された「岩田順介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 812 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/10/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会42 件・42%
- 労働委員会36 件・36%
- 石炭対策特別委員会16 件・16%
- 逓信委員会4 件・4%
- 労働・社会政策委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 812 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 衆議院 労働委員会 第5号
○岩田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第143回 衆議院 労働委員会 第5号
○岩田委員長 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、労働政策に関する陳情書外十二件であります。 ————◇—————
第143回 衆議院 労働委員会 第5号
○岩田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 労働関係の基本施策に関する件 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関す る件以上の両件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 労働委員会 第5号
○岩田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 労働委員会 第5号
○岩田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 労働委員会 第5号
○岩田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十二分散会
第143回 衆議院 本会議 第16号
○岩田順介君 ただいま議題となりました国営企業労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(全逓信労働組合関係)外六件について、労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本各件は、平成十年六月二十四日、中央労働委員会が関係各労働組合の要求に係る平成十年度新賃金に関する紛争について行った裁定の実施が、予算上可能であるとは断定できないので、国会の議決を求めようとするものであります。 本各件は、去る八月二…
第143回 衆議院 労働委員会 第4号
○岩田委員長 これより会議を開きます。 国営企業労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(全逓信労働組合関係)、国営企業労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(全日本郵政労働組合関係)、国営企業労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(郵政産業労働組合関係)、国営企業労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(全林野労働組合関係「定員内職員」)、国営…
第143回 衆議院 労働委員会 第4号
○岩田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第143回 衆議院 労働委員会 第4号
○岩田委員長 以上の各件につきましては、質疑及び討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 国営企業労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(全逓信労働組合関係)外六件を一括して採決いたします。 各件はいずれも中央労働委員会の裁定のとおり実施することを承認したいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第143回 衆議院 労働委員会 第4号
○岩田委員長 起立総員。よって、各件はいずれも中央労働委員会の裁定のとおり実施することを承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 労働委員会 第4号
○岩田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第143回 衆議院 労働委員会 第4号
○岩田委員長 この際、関係大臣を代表して労働大臣の発言を求めます。甘利労働大臣。
第143回 衆議院 労働委員会 第4号
○岩田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十六分散会 ————◇—————
第143回 衆議院 労働委員会 第3号
○岩田委員長 これより会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件、労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。荒井広幸君。
第143回 衆議院 労働委員会 第3号
○岩田委員長 次に、能勢和子さん。
第143回 衆議院 労働委員会 第3号
○岩田委員長 次に、鍵田節哉君。
第143回 衆議院 労働委員会 第3号
○岩田委員長 次に、玉置一弥君。
第143回 衆議院 労働委員会 第3号
○岩田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。青山丘君。
第143回 衆議院 労働委員会 第3号
○岩田委員長 次に、大森猛君。