岩田順介
会議録に記録された「岩田順介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 812 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/09/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会42 件・42%
- 労働委員会36 件・36%
- 石炭対策特別委員会16 件・16%
- 逓信委員会4 件・4%
- 労働・社会政策委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 812 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 衆議院 労働委員会 第3号
○岩田委員長 最後ですね。簡単にやってください。
第143回 衆議院 労働委員会 第3号
○岩田委員長 次に、濱田健一君。
第143回 衆議院 労働委員会 第3号
○岩田委員長 御苦労さまでございました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十六分散会
第143回 参議院 労働・社会政策委員会 第2号
○衆議院議員(岩田順介君) おはようございます。岩田でございます。 労働基準法の一部を改正する法律案に対する衆議院の修正部分につきまして、その内容を御説明申し上げます。 その修正の趣旨は次のとおりであります。 まず、新たな裁量労働制については、第一に、新たな裁量労働制を適用するに当たり、対象労働者の同意を得なければならないこと等を制度実施の要件とするものとすること。 第二に、労使委員会の労働者代表委員については、任期を定めて指名されると…
第143回 衆議院 本会議 第8号
○岩田順介君 ただいま議題となりました労働基準法の一部を改正する法律案について、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。 本案は、労働条件をめぐる社会経済情勢の動向にかんがみ、労働者の福祉の増進等を図るため、一定の範囲の労働者に関して労働契約の期間の上限を延長するとともに、労働大臣は時間外労働についての基準を定めることができることとするものであります。 その主な内容は、 第一に、新商品、新技術の開発等に必要な高度の専門的…
第143回 衆議院 労働委員会 第2号
○岩田委員長 これより会議を開きます。 第百四十二回国会、内閣提出、労働基準法の一部を改正する法律案を議題といたします。 お諮りいたします。 本案につきましては、第百四十二回国会において既に趣旨の説明を聴取しておりますので、これを省略したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 労働委員会 第2号
○岩田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 労働基準法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第143回 衆議院 労働委員会 第2号
○岩田委員長 この際、本案に対し、森英介君外八名から、自由民主党、民主党、平和・改革、自由党及び社会民主党・市民連合の五派共同提案による修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。河上覃雄君。 ————————————— 労働基準法の一部を改正する法律案に対する修 正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第143回 衆議院 労働委員会 第2号
○岩田委員長 以上で修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第143回 衆議院 労働委員会 第2号
○岩田委員長 これより本案及び修正案を一括して質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柳本卓治君。
第143回 衆議院 労働委員会 第2号
○岩田委員長 次に、鍵田節哉君。
第143回 衆議院 労働委員会 第2号
○岩田委員長 次に、河上覃雄君。
第143回 衆議院 労働委員会 第2号
○岩田委員長 次に、青山丘君。
第143回 衆議院 労働委員会 第2号
○岩田委員長 次に、大森猛君。
第143回 衆議院 労働委員会 第2号
○岩田委員長 次に、濱田健一君。 〔委員長退席、鍵田委員長代理着席〕
第143回 衆議院 労働委員会 第2号
○岩田委員長 以上で本案及び修正案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第143回 衆議院 労働委員会 第2号
○岩田委員長 これより本案及び修正案を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。武山百合子さん。
第143回 衆議院 労働委員会 第2号
○岩田委員長 次に、大森猛君。
第143回 衆議院 労働委員会 第2号
○岩田委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第143回 衆議院 労働委員会 第2号
○岩田委員長 これより採決に入ります。 第百四十二回国会、内閣提出、労働基準法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決をいたします。 まず、森英介君外八名提出の修正案について採決をいたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕