岩田順介
会議録に記録された「岩田順介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 812 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会42 件・42%
- 労働委員会36 件・36%
- 石炭対策特別委員会16 件・16%
- 逓信委員会4 件・4%
- 労働・社会政策委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 812 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 労働委員会 第8号
○岩田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 労働委員会 第8号
○岩田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第145回 衆議院 労働委員会 第8号
○岩田委員長 次に、第百四十三回国会、内閣提出、労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律等の一部を改正する法律案及び内閣提出、職業安定法等の一部を改正する法律案の両案を議題とし、順次趣旨の説明を聴取いたします。甘利労働大臣。 ————————————— 労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律等の一部を改正する法律案 職業安定法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に…
第145回 衆議院 労働委員会 第8号
○岩田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第145回 衆議院 労働委員会 第7号
○岩田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、労働安全衛生法及び作業環境測定法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。青山丘君。
第145回 衆議院 労働委員会 第7号
○岩田委員長 次に、川端達夫君。
第145回 衆議院 労働委員会 第7号
○岩田委員長 次に、松本惟子さん。
第145回 衆議院 労働委員会 第7号
○岩田委員長 次に、城島正光君。
第145回 衆議院 労働委員会 第7号
○岩田委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議
第145回 衆議院 労働委員会 第7号
○岩田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中桐伸五君。
第145回 衆議院 労働委員会 第7号
○岩田委員長 次に、漆原良夫君。
第145回 衆議院 労働委員会 第7号
○岩田委員長 桝屋敬悟君。
第145回 衆議院 労働委員会 第7号
○岩田委員長 次に、畠山健治郎君。
第145回 衆議院 労働委員会 第7号
○岩田委員長 次回は、来る十六日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三分散会
第145回 衆議院 労働委員会 第6号
○岩田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、労働安全衛生法及び作業環境測定法の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。甘利労働大臣。 ————————————— 労働安全衛生法及び作業環境測定法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第145回 衆議院 労働委員会 第6号
○岩田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十六分散会
第145回 衆議院 本会議 第15号
○岩田順介君 ただいま議題となりました雇用・能力開発機構法案について、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、雇用促進事業団を解散するとともに、同事業団が行ってきた業務を精査し、経済構造の変化等に対応した雇用対策に関する業務等を実施するため、雇用・能力開発機構を設立しようとするものであります。 その主な内容は、 第一に、雇用・能力開発機構は、雇用管理の改善に対する援助、公共職業能力開発施設の設置及び運営等の業…
第145回 衆議院 労働委員会 第5号
○岩田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、雇用・能力開発機構法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石橋大吉君。
第145回 衆議院 労働委員会 第5号
○岩田委員長 次に、前田正君。
第145回 衆議院 労働委員会 第5号
○岩田委員長 次に、大森猛君。