P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
民主党衆議院参議院
総発言数
812
直近の所属会派
民主党
直近の役職
直近の発言日
1999/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会42 件・42%
  • 労働委員会36 件・36%
  • 石炭対策特別委員会16 件・16%
  • 逓信委員会4 件・4%
  • 労働・社会政策委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 812 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

812 20 を表示
民主党1999/03/12

145衆議院 労働委員会 第5号

○岩田委員長 次に、畠山健治郎君。

民主党1999/03/12

145衆議院 労働委員会 第5号

○岩田委員長 以上で本案に対する質疑は終局をいたしました。 —————————————

民主党1999/03/12

145衆議院 労働委員会 第5号

○岩田委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 雇用・能力開発機構法案について採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

民主党1999/03/12

145衆議院 労働委員会 第5号

○岩田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

民主党1999/03/12

145衆議院 労働委員会 第5号

○岩田委員長 この際、本案に対し、能勢和子君外四名から、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党及び日本共産党の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。石橋大吉君。

民主党1999/03/12

145衆議院 労働委員会 第5号

○岩田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決をいたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

民主党1999/03/12

145衆議院 労働委員会 第5号

○岩田委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。甘利労働大臣。

民主党1999/03/12

145衆議院 労働委員会 第5号

○岩田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1999/03/12

145衆議院 労働委員会 第5号

○岩田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

民主党1999/03/12

145衆議院 労働委員会 第5号

○岩田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会

民主党1999/03/10

145衆議院 労働委員会 第4号

○岩田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、雇用・能力開発機構法案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。甘利労働大臣。 ――――――――――――― 雇用・能力開発機構法案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

民主党1999/03/10

145衆議院 労働委員会 第4号

○岩田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 ――――◇―――――

民主党1999/03/10

145衆議院 労働委員会 第4号

○岩田委員長 次に、労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 去る三月三日に行いました雇用・能力開発対策に関する実情調査につきまして、その概略を私から御報告を申し上げます。 最近の雇用失業情勢は、完全失業率が四・四%と過去最高水準で推移するなど、依然として厳しい状況にあります。こうした状況に対応し、雇用の創出、安定を図るため、中小企業に対する新規雇用創出対策、離転職者に対する職業能力開発対策等の諸施策が急務となっているところ…

民主党1999/02/10

145衆議院 労働委員会 第3号

○岩田委員長 これより会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大村秀章君。

民主党1999/02/10

145衆議院 労働委員会 第3号

○岩田委員長 青山丘君。

民主党1999/02/10

145衆議院 労働委員会 第3号

○岩田委員長 御協力ありがとうございます。 今、青山委員の発言にもありましたが、大臣が多少到着がおくれる模様でありまして、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時四分休憩 ————◇————— 午前十一時十八分開議

民主党1999/02/10

145衆議院 労働委員会 第3号

○岩田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中桐伸五君。

民主党1999/02/10

145衆議院 労働委員会 第3号

○岩田委員長 次に、松本惟子君。

民主党1999/02/10

145衆議院 労働委員会 第3号

○岩田委員長 午後一時四十分再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時二十四分休憩 ————◇————— 午後一時四十一分開議

民主党1999/02/10

145衆議院 労働委員会 第3号

○岩田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。前田正君。