岩崎隆造
会議録に記録された「岩崎隆造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 508 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 労働省労働基準局長
- 直近の発言日
- 1974/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会41 件・41%
- 社会労働委員会39 件・39%
- 外務委員会13 件・13%
- 予算委員会第四分科会3 件・3%
- 予算委員会2 件・2%
- 運輸委員会1 件・1%
※ 全 508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○岩崎説明員 出稼労働組合でございます。
第72回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○岩崎説明員 お答えいたします。 出稼組合連合会の意見が総評の意見の中に反映されている、こういう意味でございます。
第72回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○岩崎説明員 いま大臣からも御答弁申し上げましたが、従来とも海外からの引き揚げ者の就職あっせんにつきましては、安定所で個別に職業相談あるいはまた特別な求人開拓等をして就職あっせんにつとめてまいったわけであります。従来の例で、韓国の関係の引き揚げ者につきましてやりましたときのように、あらかじめ帰還希望者を外務省でつかんでいただきまして、それを私ども外務省から通知を受けましくその具体的な方々の帰還先の職業安定所を通じまして、県、職業安定所一…
第72回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○岩崎説明員 ただいま先生仰せの育児のために——現在の失業保険法ですと、育児のためにやむを得ずやめるという場合、これが失業保険金の受給要件である働く意思があって、働く能力があって、かつ就職の機会を得られないということのいわゆる失業という要件に該当するかどうか、これが現在、一つは安定所の窓口でよく問題になるわけであります。その関係は、やはり育児をしていると、どうしても育児に専念したいということから、働く意思、能力がないといいますか、そうい…
第72回 衆議院 商工委員会 第8号
○岩崎説明員 お答え申し上げます。 ただいま御指摘のありました雇用情勢に及ぼすこの石油危機の影響につきましては、私ども重大な関心をもって見守っているわけでございますが、いままでのところ、労働力の非常な不足状態の中におきまして、現在まで私どもが把握しておりますところでは、労働力の需給逼迫の中にあってここすぐに失業問題というものが非常に大きな形で表面化するというふうには考えておりません。ただ、今後の推移等につきましても十分に検討いたしまして…
第72回 衆議院 商工委員会 第8号
○岩崎説明員 お答え申し上げます。 ただいま御指摘の、今後離職者が発生します場合の対策につきましては、現在の失業保険制度、それから職業転換給付金制度というのがございますが、これの活用をばかりまして、職業紹介あるいは再就職のための職業訓練ということを十分にいたしまして、万般の施策を講じてまいりたいというふうに考えておりますが、いまお話がございました失業保険制度の改正につきましては、実は今月の十一日に、半年ほど御研究いただきました失業保険制…
第72回 衆議院 商工委員会 第8号
○岩崎説明員 現在の職業安定所の仕事は先生おっしゃったとおりでございますが、特に失業保険の給付という面に非常に手をとられて、必ずしも職業紹介機能が十分に果たされていないというような御指摘も先ほど申し上げました研究会で御指摘いただいております。そのようなことは、この失業保険制度の改正の中で、ほんとうに職業紹介あるいは再就職のための種々の措置ということの裏づけがございますとともに、失業保険のほうの合理的な改善と相まちまして職業安定所の職業紹…
第71回 参議院 内閣委員会 第26号
○政府委員(岩崎隆造君) お答え申し上げます。 仰せのとおり、三回の通達を出しておりますが、自衛官募集に関する職業安定機関の協力につきましては、私ども公共職業安定所の本来の使命の範囲内——範囲を逸脱しない範囲で、かつ職業安定所の業務に支障のない限度で協力を行なうことを指導、徹底してまいったわけであります。しかしながら、この国会の場でも御指摘いただいたような、いま仰せのような問題がございましたので、四十七年に、徹底を期する意味で、職業安定…