P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
547 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1952/06/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会72 件・72%
  • 農林委員会12 件・12%
  • 内閣・郵政・電気通信連合委員会9 件・9%
  • 本会議7 件・7%

※ 全 547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

547 件中 20 件を表示
日本社会党(第二控室・右)1952/06/28

第13回 参議院 郵政委員会 第10号

○委員長(岩崎正三郎君) なお同調査事件について閉会中における継続調査要求も右と同様御一任願うことに御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1952/06/28

第13回 参議院 郵政委員会 第10号

○委員長(岩崎正三郎君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1952/06/28

第13回 参議院 郵政委員会 第10号

○委員長(岩崎正三郎君) 最後に閉会中における議員派遣でありますが、大体二班程度出すことにしては如何ですか。派遣地等の御希望があればお伺いいたしたいと思います。駒井さんどうですか。

日本社会党(第二控室・右)1952/06/28

第13回 参議院 郵政委員会 第10号

○委員長(岩崎正三郎君) それでは、なお事務当局に御都合を伺わせることとしても、派遣地、派遣期間、人選等一切委員長に御一任願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1952/06/28

第13回 参議院 郵政委員会 第10号

○委員長(岩崎正三郎君) 御異議ないと認めます。他に何かございますか。

日本社会党(第二控室・右)1952/06/28

第13回 参議院 郵政委員会 第10号

○委員長(岩崎正三郎君) それではそういうことにいたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時会散

日本社会党(第二控室・右)1952/06/18

第13回 参議院 本会議 第53号

○岩崎正三郎君 只今議題となりました簡易生命保險及び郵便年金の積立金の運用に関する法律案について、郵政委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。そもそもこの簡易生命保險及び郵便年金の積立金の運用については、本院においても第五国会以来すでに三回に亘り全会一致の決議を以て、これを両事業の経営主体たる郵政省に復元すべきものであるとして、政府の善処方を要望して参つたのでありますが、今回、政府も右決議の趣旨に従い、郵政省に復元すべく、…

日本社会党(第二控室・右)1952/06/16

第13回 参議院 郵政委員会 第9号

○委員長(岩崎正三郎君) それでは本日の会議を開きます。 先ず今郵政委員会の理事の中川幸平君が郵政委員を辞任されましたので当委員会において理事が一名欠員になつております。やはり中川君の所属しておりました自由党から城君を当委員会の理事にお願いしたいとかように思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1952/06/16

第13回 参議院 郵政委員会 第9号

○委員長(岩崎正三郎君) それではそれを認めまして城君を郵政委員会の理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1952/06/16

第13回 参議院 郵政委員会 第9号

○委員長(岩崎正三郎君) 次に、衆議院から送付されました簡易生命保険及び郵政年金の積立金の運用に関する法律案について御審議を願います。 すでに一応御説明をし、又質問も数回に亙つてやつたのでありますけれどもなお又御質問がございましたならば御質問をお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1952/06/16

第13回 参議院 郵政委員会 第9号

○委員長(岩崎正三郎君) 他に御質疑はございませんか。(「質問なし」と呼ぶ者あり)……長い間質問もやつたわけですし、本日はこの程度でよろしうございますか……。 それでは本日はこれで質疑がないと認めまして討論に入りますが、御意見のおありのかたはそれぞれ賛否の意見を明らかにしまして討論をお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1952/06/16

第13回 参議院 郵政委員会 第9号

○委員長(岩崎正三郎君) ほかに御発言もないようでございますので討論はこれで終結したものと認めて異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1952/06/16

第13回 参議院 郵政委員会 第9号

○委員長(岩崎正三郎君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律案について採決いたします。本案を原案通り可決することに賛成の諸君の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第二控室・右)1952/06/16

第13回 参議院 郵政委員会 第9号

○委員長(岩崎正三郎君) 全員賛成でございます。よつて簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における委員長の口頭報告の内容等につきましては慣例によりまして委員長に御一任願います。 それから本案を可決せられました皆さん方の御署名を願います。 多数意見者署名 城 義臣 柏木 庫治 駒井 藤平

日本社会党(第二控室・右)1952/06/16

第13回 参議院 郵政委員会 第9号

○委員長(岩崎正三郎君) 署名洩れはございませんか……。署名洩れはないものと認めます。 本日はこれで散会をいたします。 午前十一時三十三分散会

日本社会党(第二控室・右)1952/06/09

第13回 参議院 本会議 第49号

○岩崎正三郎君 只今議題となりました請願及び陳情につきまして、郵政委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 先ず長野市古牧地区内に無集配特定郵便局設置の請願、長崎県調川局の昇格に関する請願、熊本県緑ケ丘簡易郵便局の昇格に関する請願、茨城県大田村に特定郵便局設置の請願、高知県高石村に特定郵便局設置の請願、岩手県一方井郵便局を無集配局とするの請願でありまするが、これらはいずれも関係地域の発展に伴う郵便施設の改善方につきまして郵…

日本社会党(第二控室・右)1952/06/05

第13回 参議院 内閣・郵政・電気通信連合委員会 第3号

○岩崎正三郎君 質問してよろしゆうございますか。

日本社会党(第二控室・右)1952/06/05

第13回 参議院 内閣・郵政・電気通信連合委員会 第3号

○岩崎正三郎君 これは私は初めてこの委員会に出たので質問があつたかと思いますけれども、念のためにお伺いいたします。日本電信電話公社法案というものが提案になつておりまするが、これは大いに合理的に能率的にやつて行くんだと言つておられますが、いろいろ見ますとその会社の利益は政府に納入するのであるとか、その他会計とか、財務とかそういう点に対してなかなかやかましいあれがあるようですね。こういうことは折角公社にしたと言つても、まあ本当に政府機関と同…

日本社会党(第二控室・右)1952/06/05

第13回 参議院 内閣・郵政・電気通信連合委員会 第3号

○岩崎正三郎君 そういうわけで一歩前進するわけだと思いますが、それでその国際電信電話のほらは会社にしてしまう、片方は公社にする、而も国際、電信電話のほうはこれは聞くところによると国内の電信電話なんかよりも大いに儲けがある、儲けがあるやつを会社がやつて、儲けのないやつを公社にしておいて……そこの関係はどうなつておるのですか、一つそこの関係を御説明願いたい。

日本社会党(第二控室・右)1952/06/05

第13回 参議院 内閣・郵政・電気通信連合委員会 第3号

○岩崎正三郎君 国際電信電話は非常に復旧その他もたくさんかかることだし、特別に会社にしてその利益を大いに注ぎ込んで国際関係の競争に負けないようにしたいというお話でありまするが、国際関係ばかりうまく行つても国内の電信電話が今日の情勢でも困るので、私ども素人考えでは国内も国際も同じくらいに、今の電信電話は国内も困りますから同じくらいにやつてもらいたいと思うのです。国際のほうはやるが、国内のほうはかまわないでおくということはこれは我々納得でき…