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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
547 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1953/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会72 件・72%
  • 農林委員会12 件・12%
  • 内閣・郵政・電気通信連合委員会9 件・9%
  • 本会議7 件・7%

※ 全 547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

547 件中 20 件を表示
日本社会党(第二控室・右)1953/02/06

第15回 参議院 農林委員会 第19号

○岩崎正三郎君 ちよつと一つお聞きしたいのですが、日本の農地、或いは農地と甘藷について、甘藷の栽培に適当した土地、或いはいもの栽培でなければまずい土地、そういう耕地面積の御調査がありますか。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/06

第15回 参議院 農林委員会 第19号

○岩崎正三郎君 それはどのくらいですか。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/04

第15回 参議院 本会議 第22号

○岩崎正三郎君 私は日本社会党第二控室を代表いたしまして、過日行われました政府の施政方針に対して若干の質問をいたしたいと存ずる次第であります。 二十八年度の予算の編成に当りまして、吉田政府は何か新らしい政策でも打ち出すだろうと思つておつたところが、この重大なる国内、国際情勢の時代におきまして、全く何らの新らしい方針を示すことなく、相変らず無理想、無性格の政策を羅列しておることは、これは国民と共に誠に遺憾に堪えない次第でございます。 先ず…

日本社会党(第二控室・右)1953/02/04

第15回 参議院 本会議 第22号

○岩崎正三郎君 農林大臣の私の質問に対して答弁のない点、食糧自給促進法は出すのか出さないのか、それから農協法を改正して、農業協同組合をもつとしつかりする考えはないかを、御答弁願いたいと思います。 〔国務大臣廣川弘禪君登壇、拍手〕

日本社会党(第二控室・右)1952/12/22

第15回 参議院 農林委員会 第15号

○岩崎正三郎君 今政務次官から巧い答弁があつて申上げざるを得ない、この申上げざるを得ないということは、国会できまることであるから当り前であるが、大体こういうふうに湿田地帯の改良が巧く行かないのでやつてくれと言うが、併しそれはさまつたことは、これは大蔵当局がこういうものについて熱心になれば、こういうことを言わなくても、やつておるはずです。農林関係当局でも勿論これは初めから熱心にやつておると私は思つておる。ところが大蔵関係がなかなかその金を…

日本社会党(第二控室・右)1952/12/22

第15回 参議院 農林委員会 第15号

○岩崎正三郎君 それは従来その通りであるから、こういうものが出されるということは、すでに大蔵関係が認識不足だから出されるのです。むしろこれは当り前ですよ。農林関係でも食糧の増産計画だといつてやつておる。それはいつも足らないものであるから仕方がないので、こういうふうに出されるのであるから、そういう非難を受けておること自体に対する大蔵当局は反省の意がないのだ。まあ大きく言えばそういうことなんです。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/22

第15回 参議院 農林委員会 第15号

○岩崎正三郎君 私は何もあなたが責任をとつたからと言つて、そんなことはどうでもいいので、あなたを中心とする大蔵当局が今後もこういう問題を出されてから、決まつたからやりますというのじやなくて、初めからそういう考えを持つて下さればいいのだけれども、まあそうじやなかつたために、こういう結果になつたのだから、当然もつと本気になつて、今までよりも本気になつて下さるでしようね。こういう念を申上げたのです。よろしうございますね、その念は。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/22

第15回 参議院 農林委員会 第15号

○岩崎正三郎君 それから今度は提案者にちよつと質問したいのですが、どうも審議会というのがほうぼうにできておりますが、どうも審議会というのがボス化しちやつて却つて悪いことをすることもある、こういうことを聞きますが、この審議会が何もそんなふうになるというわけじやないけれども、この審議会の委員の構成を見ますると、大体まあ政府の何とか次官というようなところは、これは決まつたような顔触れで、委員会に出たからといつて、大したものじやなく、各省を代表…

日本社会党(第二控室・右)1952/12/22

第15回 参議院 農林委員会 第15号

○岩崎正三郎君 私はこの法案につきましては賛成するものであります。ただ申上げたいことは、法律を作る以上は、本当にこの法律を正しく運営するためには、よほど慎重な態度をとらなければならんということは言うまでもないことであります。そこで毎年度必要な経費を予算に計上しなければならないという、これが筋だと思うのでありますが、そういう際にはよほど審議委員が協力一致してその方向に努力しなければ、折角の法律案もまあ画に書いたぼた餅になる虞れがあるので、…

日本社会党(第二控室・右)1952/12/17

第15回 参議院 農林委員会 第11号

○岩崎正三郎君 この間例の食糧増産五カ年計画の話を聞きましたが、これとはどういう関係があるのですか。この計画は来年からやるつもりでしようがね。今度のそういう法律とはそういう関連の下に考えたのですか。全然別個に考えたのですか。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/17

第15回 参議院 農林委員会 第11号

○岩崎正三郎君 劣悪な條件から解放して行くということは、結局まあ今度は湿田地帯がいろいろ手入れをすれば裏作もできるというふうになつて来るのでしようけれども、まあ先の見通しとして考えて見ると、裏作の麦というものなんかはなかなか値段は上らないと見られるのですがね。そういう場合にただ単にそういうことをして、湿田地帯をなくしてやるのだと言つても、湿田地帯を努力してやつても、それを作るのに損をするという結果になつてしまうと、これは何にもならないの…

日本社会党(第二控室・右)1952/12/08

第15回 参議院 農林委員会 第7号

○岩崎正三郎君 この十五万円を十万円に引下げたということについて、これは七万円くらいがよかろうというような意見もあつたように聞いておりますが、十万円にしたいという根拠、それを承わりたい。それからこれは建設関係のことであるかと思うのですが、こういう小さい災害における災害復旧については、箇所の距離によつて五十メートルとか百メートルとか、そういうことによつて何か制約を受けているようですが、この方面にはそういうことは全然ないわけですか。その二点…

日本社会党(第二控室・右)1952/12/08

第15回 参議院 農林委員会 第7号

○岩崎正三郎君 了解しました。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/01

第15回 参議院 農林委員会 第4号

○岩崎正三郎君 定員増の三千名ですが、水産庁をみんな入れてですか。

日本社会党(第二控室・右)1952/06/28

第13回 参議院 郵政委員会 第10号

○委員長(岩崎正三郎君) 只今より委員会を開会いたします。本日は公報を以て御通知申上げましたように、請願、陳情並びに調査報告書、継続調査要求、議員派遣を議題といたします。 先ず請願、陳情でありますが、その内容は簡保、郵便年金の運用再開についての賛成及び反対に関するものでありまして、前回に委員会で審議いたしたその後に付託になつたものであります。

日本社会党(第二控室・右)1952/06/28

第13回 参議院 郵政委員会 第10号

○委員長(岩崎正三郎君) その通りです。

日本社会党(第二控室・右)1952/06/28

第13回 参議院 郵政委員会 第10号

○委員長(岩崎正三郎君) それでは保留することに御異議ございませんか。 令異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1952/06/28

第13回 参議院 郵政委員会 第10号

○委員長(岩崎正三郎君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1952/06/28

第13回 参議院 郵政委員会 第10号

○委員長(岩崎正三郎君) 次に郵政事業の運営実情に関する調査事件でありますが、未だ完了しませんので調査報告書を参議院規則第五十五條により議長に提出しなければなりません。その内容はお手許に配付しました案の通りで御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1952/06/28

第13回 参議院 郵政委員会 第10号

○委員長(岩崎正三郎君) それから提出時期、手続等は一切委員長に御一任願うことに御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕