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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
547 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1952/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会72 件・72%
  • 農林委員会12 件・12%
  • 内閣・郵政・電気通信連合委員会9 件・9%
  • 本会議7 件・7%

※ 全 547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

547 件中 20 件を表示
日本社会党(第二控室・右)1952/05/12

第13回 参議院 郵政委員会 第7号

○委員長(岩崎正三郎君) 全会一致と認めます。 次に修正部分を除いた原案全部を問題に供します。御賛成のかたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第二控室・右)1952/05/12

第13回 参議院 郵政委員会 第7号

○委員長(岩崎正三郎君) 全会一致と認めます。よつて本案は全会一致を以て修正議決せられました。 なお本会議における委員長の口頭報告は慣例によつて御一任願います。 それから本案を可とせられたかたがたの順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 中川 幸平 柏木 庫治 石坂 豊一 城 義臣 和田 博雄 駒井 藤平 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1952/05/12

第13回 参議院 郵政委員会 第7号

○委員長(岩崎正三郎君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1952/05/12

第13回 参議院 郵政委員会 第7号

○委員長(岩崎正三郎君) 速記を始めて。郵政省設置法の一部を改正する法律案は内閣委員会と連合委員会を開きたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1952/05/12

第13回 参議院 郵政委員会 第7号

○委員長(岩崎正三郎君) それではさように取計らいます。本日はこの程度で散会いたします。 午前十一時十六分散会

日本社会党(第二控室・右)1952/04/28

第13回 参議院 本会議 第34号

○岩崎正三郎君 只今議題となりました日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約第三條に基く行政協定の実施に伴う郵便法の特例に関する法律案について、委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 本法案は、先般締結せられました日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約第三條に基く行政協定の第二十一條におきまして、合衆国は、合衆国軍隊の構成員及び軍属並びにそれらの家族が利用する軍事郵便局を、日本国内において合衆国軍隊が使用する施設及…

日本社会党(第二控室・右)1952/04/26

第13回 参議院 郵政委員会 第6号

○委員長(岩崎正三郎君) それでは委員会を開きます。 衆議院のほうより簡易生命保險法の一部を改正する法律案が回付されましたので、すでにもうずつと前に予備審査をやりましたけれども、一応簡単に修正されたことに関連して、もう一遍簡単ながら大臣からでも、どなたからでも法律の御説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1952/04/26

第13回 参議院 郵政委員会 第6号

○委員長(岩崎正三郎君) ほかに御質問ございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1952/04/26

第13回 参議院 郵政委員会 第6号

○委員長(岩崎正三郎君) 速記をとめる前に、私も一応御質問したいのですが、大体大臣の柏木君に対する御答弁で一応の了解は得られるようでありまするが、大体この法案は内容そのものはそう問題でなくて、中に含まれる八万円というものが安いか、高いか、それが妥当か、不適当かということが審議の焦点だと思うのでありますが、それだけのことで私は三月も衆議院でかからなければならんということは、これは原案を提出した政府として、而も絶対多数を持つておる与党として…

日本社会党(第二控室・右)1952/04/26

第13回 参議院 郵政委員会 第6号

○委員長(岩崎正三郎君) 引続きまして質問いたしたいと思います。結論といたしまして、インフレで困難して来ておる民営事業も育成しなければならん、又一回には社会保障の観点に立つて、この簡保も大いに育成しなければならんという両々立てようとして今日まで苦労して来たというようなふうに感じられるのです。併し私どもの考えは、まあ意見になりますが、今日本で一番必要とするのは社会保障制度の確立が今日の世界の情勢から考えても、日本の新らしい出発のためにも大…

日本社会党(第二控室・右)1952/04/26

第13回 参議院 郵政委員会 第6号

○委員長(岩崎正三郎君) ちよつと今大臣の御説明で、資金運用権の復元が金融の一元的な機能を阻害しないで、そうして郵便局関係を通じての地方の実情に副うようにやりたい、誠にそうなければならんと思うのであります。ところが最近何かこれを、資金運用権が復元することが、却つて地方の金融、地方財政の混乱を導くやに宣伝する向があり、又そういつた面でいろいろと陳情して来るものがあります。この点をどうか一つ今の大臣の御方針のような気持で、事務当局の折衝を是…

日本社会党(第二控室・右)1952/04/26

第13回 参議院 郵政委員会 第6号

○委員長(岩崎正三郎君) 今御発言のあつたように、この辺で本日は会議を散会いたします。 午前十一時五十七分散会

日本社会党(第二控室・右)1952/04/25

第13回 参議院 郵政委員会 第5号

○委員長(岩崎正三郎君) それでは開会いたします。 本日は先ず公報に出しておきましたこの「日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約第三條に基く行政協定の実施に伴う郵便法の特例に関する法律案」の提案の説明をお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1952/04/25

第13回 参議院 郵政委員会 第5号

○委員長(岩崎正三郎君) 今の御説明に御質問ございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1952/04/25

第13回 参議院 郵政委員会 第5号

○委員長(岩崎正三郎君) 私も質問したいのですが、いろいろなことが具体的にはつきりしていないようだけれども、一体これで日本の郵政の従業員、こういうものに全然無関係にこの軍事郵便というものをやると……日本の国内のことなんだから、日本人のそういう関係技術者というか、そういうものの專門家というか、その力を借りるのか、借りないのか。そういうところを……。

日本社会党(第二控室・右)1952/04/25

第13回 参議院 郵政委員会 第5号

○委員長(岩崎正三郎君) そうすると、日本の郵政関係の従業員とは何らの接触はないわけでありますか。

日本社会党(第二控室・右)1952/04/25

第13回 参議院 郵政委員会 第5号

○委員長(岩崎正三郎君) わかりました。 ほかに御質疑ございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1952/04/25

第13回 参議院 郵政委員会 第5号

○委員長(岩崎正三郎君) 御質疑もございませんようですし、討論に入るわけでございますが、大分もう質疑の中で討論もあつたようでございますが、又改めて御討論のある人は、御討論願いましようか。如何ですか。

日本社会党(第二控室・右)1952/04/25

第13回 参議院 郵政委員会 第5号

○委員長(岩崎正三郎君) では城君の御発言もございましたので、この法律案に対して御賛成のかたに挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第二控室・右)1952/04/25

第13回 参議院 郵政委員会 第5号

○委員長(岩崎正三郎君) 多数と認めます。それではこの日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約第三條に基く行政協定の実施に伴う郵便法の特例に関する法律案は、原案通り多数を以て可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長報告、これは例によつて委員長に御一任を願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕