岩崎正三郎
会議録に記録された「岩崎正三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 547 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/02/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 郵政委員会72 件・72%
- 農林委員会12 件・12%
- 内閣・郵政・電気通信連合委員会9 件・9%
- 本会議7 件・7%
※ 全 547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 建設委員会 第1号
○岩崎正三郎君 この残が結局府県営というわけですな。
第10回 参議院 建設委員会 第1号
○岩崎正三郎君 ついでにもう一つ、直轄河川総合開発事業費というのが出ましたが、これは一体どんな川を今やつているのですか。
第10回 参議院 予算委員会 第2号
○岩崎正三郎君 中共のほうは日本がアメリカと單独講和をした場合に、それを認めないというお話でしたが、ソ連のほうはその点はどうなんですか。
第10回 参議院 予算委員会 第2号
○岩崎正三郎君 そうすると我々はソ連の方は仮にアメリカと單独、多数講和ができた場合には、意見が保留してあるわけですか。
第10回 参議院 予算委員会 第2号
○岩崎正三郎君 次官は今後そういう何かはつきりした回答が現れるであろうという見通しは持つておりませんか。
第9回 参議院 建設委員会 第2号
○岩崎正三郎君 席を外しましたので、或いは私の要求なり質問なりあつたかも知れませんけれども、ちよつとお願いいたします。大分調達庁は問題が多くて会計検査院から三十八件も指摘されておるというような話を聞いております。その三十八件も指摘されておるといううちでどの程度まで会計検査院と話が付いておるのですか。
第9回 参議院 建設委員会 第2号
○岩崎正三郎君 それで今会計検査院と話合いが付いたものがありますか。何か新聞紙によると三十八件も会計検査院から叱られている。このうちにはもう話合いの付いた問題もあるでしようけれども、おわかりだつたならば……、分らなければあとで結構です。御報告を貰えれば結構です。
第9回 参議院 建設委員会 第1号
○岩崎正三郎君 過年度の分がまだ五百億円も残つておる。建設省もそううつたように仕事がまだいろいろ沢山残つておるので、勿論建設省では大いにやりたいつもりでしようが、結局予算が足りないということでやれないようでありまするが、今承われば地方自治庁の意見のように、特に地方には起債をできるだけやつて地方の分担金をさせたいという御意見を承わつて誠に私喜んでおるのでありまするが、どうも政府は今減税か、公共事業、或いは災害復旧とかいうことを、減税と、ど…
第9回 参議院 建設委員会 第1号
○岩崎正三郎君 今大臣の抱負を承わつて誠に私共賛成でありまするが、ところで砂防の問題にしても、そのまま河川全体にしても山のてつぺんから海岸まで或いは地盤沈下の問題なども皆一貫した一つの大きな問題なのです。そこで、最近新聞で見るというと、そういうものはまあ我々が素人考えで見て適当な行政機構としてこのほうが適当じやないかと思う気がするのですが、天然資源庁なんというのがあるのですが、こういうものに対して、今後これは建設省が主になつて行くのか、…
第9回 参議院 建設委員会 第1号
○岩崎正三郎君 今の土大関係と言いますか建設関係というものと、農林関係と言いますか食糧関係ですね、そういう問題と行政機構の分野について非常に噛み合つていると思うのです。それで今の大臣の御意見だというと農林と言うか農地と言いますか、食糧と言いますか、そつちの問題と土木関係の問題とは別な意味において総合的に見る。併しなかなかそこは私共が見まして、山林にしろ農地にしろこれは殊んど河川と一体な憤勢にあるのが多いので、その法律をどつちに……。土木…
第8回 参議院 建設委員会 閉会後第7号
○岩崎正三郎君 総合四発の基本立法ですが、行政区域の問題とか或いは金融の問題とか、河川法の改廃とか言われましたけれども、そういうことをもう少し突込んで簡單に御説明願いたいと思います。
第8回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○岩崎正三郎君 最近大阪あたりの、大阪ばかりではありませんが、災害で地方自治体がいろいろ免税を沢山やつておりますね。それに対して政府じや特別平衡交付金というような形で地方へ一つ出してやるという話を聞いておりますが、ここにはどこにあるか。
第8回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○岩崎正三郎君 それからこの雑件の中で、農地委員会と農調委員会が一つになるわけのものがならなかつた。ために不足額が相当あるので雑件を出しておるのですが、それはどのくらい……。
第8回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○理事(岩崎正三郎君) それでは昨日に引続きジエーン及びキジヤ台風による災害に関連して諸種の検討を行いたいと思います。 それで本日は昨日の申合せによつて災害に関連して見返資金の使用方針をよく了承しておきたいという要求がございましたので、先ず見返資金の全貌について一応了承したいと思います。従いまして丁度今安本の財務課長の木村君が参つておりまするが、一応安本から見返資金の全体的な立場から説明を伺いたいと思います。
第8回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○理事(岩崎正三郎君) 今の御説明に御質問ございませんか。
第8回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○理事(岩崎正三郎君) 御質問ございませんか。
第8回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○理事(岩崎正三郎君) 治水課長が代つて答弁いたします。
第8回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○理事(岩崎正三郎君) ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕
第8回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○理事(岩崎正三郎君) 速記始めて下さい。
第8回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○理事(岩崎正三郎君) 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕