岡部邦生
会議録に記録された「岡部邦生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 281 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 電源開発株式会社理事
- 直近の発言日
- 1949/10/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会37 件・37%
- 通商産業委員会36 件・36%
- 大蔵委員会15 件・15%
- 建設委員会12 件・12%
※ 全 281 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○岡部(邦)政府委員 ございません。
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○岡部(邦)政府委員 国立公園とか何とかいう所に、ホテルその他をつくるという計画は、今委員長の言われたようなことでございますが、東京その他に、たとえば日比谷公園のかどとか何とかいうところに、貸事務所兼ホテルをつくるというような計画は、ある程度進んでおります。
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○岡部(邦)政府委員 向うとこちらの資本でございます。
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○岡部(邦)政府委員 大体これはG・H・Qの方の入国許可の関係でございますが、今までのところ、別に特に制限しておるということは聞いておりません。現に多いのはアメリカの人と中国の人でございます。 これから先ほどちよつと御説明を間違えましたが、一万人ぐらいで、滞在日数は現在は五日くらい旅行して参りますのが……
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○岡部(邦)政府委員 それはそうかもしれませんが、大体実績に五日くらいで帰つております。
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○岡部(邦)政府委員 入つておりません。エキスポート・バザーは、一番しまいに申し上げましたように、新たにやつております。
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○岡部(邦)政府委員 その方向に進んでおります。
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○岡部(邦)政府委員 ホテルの所管が運輸省にあるということは、私にまだきまつておらぬと思います。それでこれは私個人の見解に相なるかもしれませんが、少くとも今後の観光事業、ことに私が説明いたしましたような外貨穫得の見地ということになりますと、單純に観光地にホテルを建設してやるというようなことじやなしに、やはり観光事業そのものは、国内の産業と密接不可離の関係において、これを育成して行かなければならぬ。たとえば東京、大阪というような大都市にり…
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○岡部(邦)政府委員 現在所管がはつきりしておりますのに、厚生省の衛生的見地からいたしますホテル、宿泊所の取締り方面だと思います。これはやはり厚生省が当然おやりにならなければならないと思います。また運輸省の観光交通の見地からする輸送方面の整備というものは、当然運輸省がやらなけかばならないはずでありまして、われわれがやると言いましても、これはできません。しかしながら、そういうものを総合して、どういう点に適当なホテルを憤き、またそれと国内の…
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○岡部(邦)政府委員 観光事業をどう持つて行くかという基本問題になりますと、私らの乏しいながら勉強したところによりますと、大体国情的に見ましても、一番よく似ておる英国の制度をとればよいじやないかと考えておるわけであります。英国は御存じのようにポート・オブ・トレードの下にブリテイツュ・ツーリスト・アンド・ホリデーズ・ポートというものを設けて、そこが一括して観光事業をやつておる。その下にさらにわけて、ホテルとか、あるいは食糧供給設備とか、そ…
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○岡部(邦)政府委員 ホテルの所管については、これまでは内務省がやつておりました。
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○岡部(邦)政府委員 内務省が解体いたしましたあとは、観光、交通という面は運輸省にありますが、はつきりとホテル業務というものは出ておらぬ。所管としてはつきりしていないとは私も思つております。
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○岡部(邦)政府委員 それはまだ聞いておりません。
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○岡部(邦)政府委員 しかしそれは各省官制を見ましても、きまつたということはありません。
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○岡部(邦)政府委員 それはそうであります。あるいは私の間違いかもしれません。
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○岡部(邦)政府委員 私はその方がベターであろうということを申し上げたのであります。
第6回 衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号
○岡部(邦)政府委員 もちろん私の私見としてであります。
第5回 衆議院 経済安定委員会 第23号
○岡部説明員 お答えいたします。世間で滯貨が非常に多いというお話もありまして、この前資料を差上げてあると存じますが、現在の輸入滯貨につきまして申し上げますと、いわゆる滯貨と称さなければならないものは、七月末で纖維公団関係のものが約十億ぐらい、鉱工品公団関係のものが六十億ぐらいでございまして、そのほかのものは大体ランニング・ストツクだというようにお考え願つてけつこうだと思うのであります。それで輸入滯貨の処分につきましては、極力用途の変更を…
第5回 衆議院 経済安定委員会 第23号
○岡部説明員 民間の滯貨に対する金融というものは、ただいまのところ適当な方法がありませんのでやつておりません。
第5回 衆議院 経済安定委員会 第23号
○岡部説明員 ドル・プライスの問題につきましては、輸出促進の見地からこれをある程度やらなければならぬことはよくわかつておるのですが、ただいままだ折衝中でありまして、もうしばらくお待ち願いたいと思います。