岡田覚夫
会議録に記録された「岡田覚夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,615 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林省畜産局長
- 直近の発言日
- 1964/10/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会50 件・50%
- 農林水産委員会22 件・22%
- 物価問題等に関する特別委員会13 件・13%
- 決算委員会8 件・8%
- 物価等対策特別委員会4 件・4%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 1,615 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 農林水産委員会でん粉等価格対策に関する小委員会 第2号
○岡田説明員 一応まあそういうことで計算をいたしております。先ほど申し上げましたように、ことしのこれをどういうふうに見るかという問題でございます。したがいまして、どのような形で考えたらいいかというのが問題になるのでございますが、従来からの調査に基づきますと、合理化工場等はかなり高いものもあるわけでございます。そういうふうな一応三カ年の実績を見ましても、一六%より商いものもあるわけでございます。そういうふうな点から、一応一六%ということで…
第46回 衆議院 農林水産委員会でん粉等価格対策に関する小委員会 第2号
○岡田説明員 製造経費につきましては、毎勤の食料品工業の調査を見ますと、人件費というものは若干上がっております。しかし、日銀の卸売りの物価指数を見ますと、これは下がってきております。そういう関係から、生産財とか資本財につきましては、やや価格が下がり、それから人件費につきましては若干値上がりをするというふうな形で、全体的に見ますと、大差がないというふうなことになっておるわけでございます。したがいまして、現在きまっております加工費でやってい…
第46回 衆議院 農林水産委員会でん粉等価格対策に関する小委員会 第2号
○岡田説明員 いま御指摘がありました点が、主として歩どまりの問題と、それから製造経費の問題、それからその前に供給量の問題があります。そういうものをどの程度考慮するかということによって非常に違ってまいるわけでございます。したがいまして、その数量がきまりませんと、幾らになるかという計算はちょっとむずかしいと思いますけれども、みなそれらの要素が価格をつり上げる要素になるわけでありますから、少しでも動かせば少しずつ上がっていく、こういうことにな…
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○説明員(岡田覚夫君) 現在被害が起きたあとでございますが、至急に調査をいたしまして、被害額の確定を待ちまして検討いたしたいというふうに考えております。
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○説明員(岡田覚夫君) お答えいたします。緊急治山の採択基準額でございますが、一応八十万円ということになっております。従来からこの金額を引き下げているということはございませんので、したがいましてこの金額を引き下げるということははなはだ困難であろうかというふうに考えているわけでありますが、ただ個所を採択いたします場合に、関連のありますものはまとめまして一個所として採択をするというふうなことにいたしまして、できるだけこの治山がうまくいくよう…
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○説明員(岡田覚夫君) さようでございます。その関連のありまするところは一まとめにして一カ所として採択するということになろうかと思います。
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○説明員(岡田覚夫君) その点は、それほど議論にならないのではないかというふうに考えているわけでございますが、従来もできるだけそういうふうな趣旨に沿いまして取り扱いをいたしてまいっているわけでございます。
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○説明員(岡田覚夫君) ただいまの点につきましては、十分検討させていただきたいというふうに考えております。
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○説明員(岡田覚夫君) 直ちには申し上げかねますけれども、従来の例から見まして、関係各省との相談もございますし、従来の例から見まして、こういうふうな措置をとっておる場合も相当あるわけでございますが、そういうものと見合わせながら十分検討したい、こういうふうに考えておるわけでございます。
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○説明員(岡田覚夫君) お答えいたします。農林関係の被害者に対しては、御承知のように天災融資法がございまして、国民経済的に大きな被害を受けました場合には、天災融資法を発動いたしまして資金の貸し付けを行なうことになっておりますと同時に、また自作農維持資金を貸し付けるということにいたしておるわけでございます。現在その発動につきまして検討いたしておるわけでございます。 そのほか、御承知のように米麦につきましては保険制度がございまして、被害があ…
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○説明員(岡田覚夫君) 天災融資法につきましては、農協から貸し付けまして、それに対して利子補給等に対しまして国が補助するという形になっておるわけでございます。
第46回 参議院 内閣委員会 第41号
○説明員(岡田覚夫君) ただいま御質問がありましたような経過が確かにあったと思うのであります。その点につきまして、だいぶ前の事情でもございますので、その当時の事情につきまして、現在調査をいたしておるわけですが、ただ、常勤職員を組合員としますといった場合には、どうもいまのところでは、すべていわゆる予算的に割り当てをして、それで常勤職員だけを入れたという——組合員にしたというだけではなくして、当時各地方から実態を集めまして、これだけを組合員…
第46回 参議院 内閣委員会 第41号
○説明員(岡田覚夫君) 実は、いまお話の点ですと、つまり大蔵省の通達が出たけれども、全部組合員にしなかった、こういうふうなお考えのようですけれども、実態の話を聞いてみますと、たとえば月二十日の勤務で契約しておった、ところが、そうでない人が相当、まあ二十二日をこえるような勤務が実態上あった、そういうふうな例もございまして、その辺の適用の関係の問題もあったのじゃなかろうかという気もするわけです。先ほど申し上げましたように、一応まあ常勤的職員…
第46回 参議院 内閣委員会 第41号
○説明員(岡田覚夫君) その点は現在調査をいたしておりますから、その調査の結果をもちまして十分検討しまして、前向きの姿勢で処理をしたいというふうに考えております。
第46回 参議院 内閣委員会 第41号
○説明員(岡田覚夫君) お話のように、農林省に集中していることは確かでございますので、そういう点はいろいろ問題があると思います。そういう意味で農林省といたしましてもできるだけ解決するように善処したいというふうに考えています。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第45号
○岡田説明員 昨日も申し上げましたように、調査をいたすことにいたしておるわけです。現在調べてみましたけれども、当時は相当古いときでございまして、しかも食糧事務所において採用いたしておりました関係から、はっきりした統計資料を持ち合わせがございません。今回、その点は調査をすれば十分明らかになるというふうに考えているわけでございます。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第45号
○岡田説明員 おおよそというのもよくわからないわけです。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第45号
○岡田説明員 私のほうで聞いておりますのは、大体昨年の暮れあたりからそういう強い要望を受けておるわけでございます。ことしに入りましてからいろいろそういう点で検討の準備をいたしておったわけですが、いよいよ調査にかかった、こういうことでございます。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第45号
○岡田説明員 具体的には立証するべき資料というものが、相当年月がたっておるわけでありますから、いろいろな方面で資料の収集をしなければならぬ、そういうことで準備はいたさせておりますけれども、まだ具体的にその数字を把握しておるということについては存じておりません。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第45号
○岡田説明員 組合のほうで調査をしておるという話は伺っております。組合から出されました資料として、七千七百名程度の者がいるというふうな資料は承知をいたしております。しかし、これは申し上げるまでもありませんが、相当古いことでありますし、それから当時どういうふうな雇用形態であったのかというふうなことも詳細に調べてみませんと、断定的なことはなかなか申しにくいというふうに思われるわけであります。したがいまして、私のほうでもこの数字が正しいとか正…