岡田覚夫
会議録に記録された「岡田覚夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,615 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林省畜産局長
- 直近の発言日
- 1964/10/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会50 件・50%
- 農林水産委員会22 件・22%
- 物価問題等に関する特別委員会13 件・13%
- 決算委員会8 件・8%
- 物価等対策特別委員会4 件・4%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 1,615 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 農林水産委員会 第71号
○岡田説明員 それは具体的にどう違うかということは、ちょっと簡単に申し上げられませんが、一般のそれぞれの工場について計算をすればできると思いますけれども、全体としてどうなるかという計算はいたしておりません。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第71号
○岡田説明員 大体十年目くらいでトントンになりまして、十年までは定率のほうが高いということになるわけでございます。一応そういうことで、標準的なコストという形で計算をさせているわけでございますが、定率法と定額法でいった場合、糖価にどう響くかという問題については、いまのところちょっとはっきりいたしません。ただ、私のほうで定額法がいいと考えておりますのは、定額法でやりますと、平均的になるものですから、糖価が平均的に計算をされるという形になる。…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第71号
○岡田説明員 いま一生懸命に作業させているわけですが、おそらくいまの時間的な関係からいいまして、三十一日の夜ぎりぎりにきまるのではなかろうかというふうな想定をいたしております。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第71号
○岡田説明員 それがそれぞれにどういうふうにそれを考えるかということで、全体がきまってしまう。個々の要素がきまれば、全体は計算機できまってしまうわけですから、したがって、個々の要素というものがきまると同時に、全体がきまるという関係になろうかと思います。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第71号
○岡田説明員 お説のとおり、ことしが最初の年でございますから、最初きめますものが後々まで影響するということは、もうどの場合でも当然あると思うのです。そういう意味では、最初にきめるというのは非常に重要な問題だというふうに考えておりますので、そういう意味から、われわれのほうとしては、最も合理的なきめ方をしていきたいというふうに考えております。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第71号
○岡田説明員 一応現在砂糖類勘定としまして、予備費として百億持っておるわけです。もしも買うという事態になりますと、とてもその百億くらいのものでは追いつきません。したがいまして、とりあえず補正予算として買うという要求を出して、大蔵省と協議をいたしております。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第71号
○岡田説明員 ちょっといま正確な数字を覚えておりませんが、たしか三百億――三百五十億くらいでなかったかと思いますが、ちょっとはっきり覚えておりません。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第71号
○岡田説明員 ちょっとはっきりしたデータを持ってまいっておりませんので、申し上げられなかったのですが、いま手元にあるデータで申し上げますと、てん菜、甘庶、ブドウ糖、合わせまして二百四十億程度になります。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第71号
○岡田説明員 てん菜糖が百二十億程度でございます。それから甘庶が四十億程度でございます。ブドウ糖が八十億程度でございまして、合わせて二百四十億程度になります。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第71号
○岡田説明員 これはいま百億ありますのは、特にこの中のどれというふうに考えておるわけではございません。全体として二百四十億程度の補正が必要になる、こういうことでございます。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第71号
○岡田説明員 全体で買い入れをやりますとすれば、二百四十億ということになりますから、現在百億ありますから、追加としては百四十億の補正ということになるわけであります。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第71号
○岡田説明員 さようでございます。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第71号
○岡田説明員 一応まだ価格がはっきりいたしませんので、価格の計算というのはむずかしいわけでございますけれども、一応いまの状態では、全量買い上げをせざるを得ない事態ではなかろうかということで、計算といたしましては、全量買い上げということで考えておるわけでございます。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第71号
○岡田説明員 大体買い入れの基礎にいたしておりますものは、先ほど百二十億と申し上げたわけでございますが、これは生産される数量につきまして、一応買い入れをいたします場合の買い入れ価格というものがきまりませんので、したがいまして、その正確な数字をはじくことは不可能になるわけでございます。したがいまして、一応予定をいたしまして、計算の単価として計算をいたしておりますものは、百二十円ということで計算はいたしておるわけでございます。 それからなお…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第71号
○岡田説明員 大体本年度に買い上げるものと来年度に買い上げるものということになるわけでございますが、一応ことしの補正でやりますものは、ことしに買い上げるものという考えになるわけでございます。したがいまして、ここで計上いたしておりますものは、いま申し上げましたものは、三月末までに買うという形のものが大体百二十億という程度のものだというふうに考えております。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第71号
○岡田説明員 価格がまだ確定をしないという事情が一つはございます。そういう点から、まだ確定的なことは申し上げられないわけでございますが、いずれにいたしましても、補正予算が成立いたしませんと、なかなかこれはむずかしいと思うのでございます。そういう関係からおくれてまいると思うのです。もしも買い上げるということになれば、できるだけ早く買い上げるということになろうかと思うのでございますが、それまでの間はいまお話のような点で、たとえば七千二百円の…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第71号
○岡田説明員 買い入れ価格が決定をしまして、買うということになれば、使えるわけでございます。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第71号
○岡田説明員 甘味の審議会につきましては、重要事項は諮問するということになっておるわけでございますが、価格の問題につきまして特に諮問するというたてまえにはなっておらないように考えております。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第71号
○岡田説明員 管理会につきましては、実はきょう資料を持ってまいりませんです。私もまだ十分勉強ができておらぬものですから、ここで即座にお答えすることができませんですが、御必要があれば追って御説明いたしたいというふうに考えます。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第71号
○岡田説明員 きょうはその関係のわかる人も連れてまいりませんし、実はまことに申しわけない次第でございますが、私もまだ十分勉強できておらぬものですから……。