岡田覚夫
会議録に記録された「岡田覚夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,615 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林省畜産局長
- 直近の発言日
- 1964/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会50 件・50%
- 農林水産委員会22 件・22%
- 物価問題等に関する特別委員会13 件・13%
- 決算委員会8 件・8%
- 物価等対策特別委員会4 件・4%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 1,615 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 大蔵委員会 第44号
○岡田説明員 勤務日数に応じまして手当を出しておると思うのですけれども、その金額を、先ほど申し上げましたようにちょっと記憶いたしておりませんので、調べておりますから、しばらくお待ちを願いたいと思います。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第44号
○岡田説明員 定員でございますか。——ちょっと定員の資料も、詳しいものを持ってきておりませんので、お答えできませんですが、調査はいたします。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第44号
○岡田説明員 現実に非常に数の多い職場につきましてお医者さんをお願いするということになりますので、水産庁につきましては、大部分が本庁でございまして、あと出先機関は非常に小さいわけでございます。そういう意味から、水産庁として雇っております医師はいない、こういうことになるわけでございます。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第44号
○岡田説明員 いまやりつつあります調査と申しますのは、一応、人事記録カード、勤務カードに形式的に記載をいたしてあるわけです。その記載をいたしてありますものの内容が、一体、常勤的な形で勤務されておったのか、それとも、いわゆる非常勤という形で勤務されておったのかということが問題になるわけです。したがいまして、一応、その勤務カードなり人事記録カードから拾いまして、その内容につきまして、具体的にいろいろの人の話を聞くとか、それから、その当時の出…
第46回 衆議院 大蔵委員会 第44号
○岡田説明員 それはもう、初めから定員に入っております職員については、当然調査する必要はないと思います。したがいまして、それ以外に、常勤だとか非常勤だとかそういうふうな形の勤務の形態がありまして、それが引き続いて定員内職員になっておるというものが、これはその人事記録から明らかになるわけでございますから、そういうものにつきまして、それぞれの出先機関におきまして、具体的な内容を調査するという考えでおるわけでございます。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第44号
○岡田説明員 いま予定をいたしておりますのは、お話のように、八月末で一応調査を終わりまして、九月の段階に入りまして具体的にそれの分析検討をしたい。その結果をもちまして、大蔵省に相談をいたしたいというふうに考えておるわけでございます。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第44号
○岡田説明員 先ほど申し上げましたように、一年のうち数日だとかというふうな形の臨時雇用でありますから、もちろんこれについてはその退職手当というものについては考えておりません。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第44号
○岡田説明員 六カ月以上と申しまして、通常任期が一年ということになっております。しかしその間の任期は一年ですけれども、その勤務は、たとえば一月に一回だとか、それから一週間に一回だとかいうふうな形でやっておるわけですから、それに対して特に退職手当を支給するとか、そういうふうなことはございません。その勤務した日に応じまして給与を支給する、こういうことでございます。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第44号
○岡田説明員 六カ月以上勤務したというのは、その日数が六カ月以上勤務したという意味ではございません。要するに一週間一回でも、それが六カ月以上続いておるということをいっておるわけでございまして、六カ月以上ずっと常勤的に勤務したという意味ではございません。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第44号
○岡田説明員 ただいま、これは林野庁は特別に公労法適用の関係で別な扱いをしておるわけですから、林野庁の厚生課長がすぐ参りますから、お答えをあとでお願いいたしたいと思います。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第44号
○岡田説明員 はっきり申し上げたほうがよろしいと思いますが、私は共済の関係はそれほど長くやっておりませんので、実は具体的に附帯決議について読みまして検討したということは、私としては覚えておりませんので、さようお答えいたします。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第44号
○岡田説明員 共済組合の問題といたしましては、負担が増大するという問題がございまして、今回も国庫負担の増大ということをお願いすることにいたしておるわけでございますが、これが当面は一番大きな問題であるというふうに考えております。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第44号
○岡田説明員 そういう意味を申し上げているわけではございません。実際運営をいたしまして国庫負担の増額を要望する声が非常に強いわけで、そういうことで大蔵省とも御相談をして、今回の法律で実現をしていただくということにいたしたわけでございます。大蔵省が反対をしている、こういうようなことを申し上げているわけではございません。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第43号
○岡田説明員 御説明申し上げます。 先般御要求のありました資料につきまして、農林省のほうから提出をいたしております現在の非常勤職員の在職状況でございますが、「日々雇い入れられる職員で常勤職員の一週間の勤務時間と同様に勤務する職員」と、それから「常勤職員の一週間の勤務時間の四分の三をこえない範囲内において勤務する職員」と二つに分けまして、それぞれ事務補助、技術補助、技能、労務というふうに職種別に分けまして作成をいたしたものでございます。現…
第46回 衆議院 大蔵委員会 第43号
○岡田説明員 いまの御質問の点につきましては、ちょっとお答えするだけの用意をいまいたしておりませんので、お答えできませんですが、必要なら調べさせていただきたいと思います。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第43号
○岡田説明員 大体一年間で契約をしておるというふうに聞いております。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第43号
○岡田説明員 定員に繰り入れるという条件で採用しているというふうには聞いておりませんですが……。
第41回 衆議院 決算委員会 第6号
○岡田説明員 参っております。
第41回 衆議院 決算委員会 第6号
○岡田説明員 官報に掲載いたします場合には、内部的な手続を完了いたしまして、大臣が決裁すべきものにつきましては、大臣が決裁を終わりましてからしかる後官報課に送付いたしまして、官報の掲載をお願いする、こういうふうな手続をとっております。
第41回 衆議院 決算委員会 第6号
○岡田説明員 実はお呼び出しを受けたわけでございますけれども、その件につきましてはっきり確かめて参っておりませんので、具体的にいつどうしたということは、ちょっと時間をかしていただいて、調べまして御報告をいたすことにさせていただきたいと思います。