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自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・規制改革・地方創生・クールジャパン戦略・アイヌ施策)参議院衆議院
総発言数
1,232
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・規制改革・地方創生・クールジャパン戦略・アイヌ施策)
直近の発言日
2007/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会35 件・35%
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会27 件・27%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会11 件・11%
  • 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会10 件・10%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 1,232 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,232 20 を表示
自由民主党2007/03/15

166参議院 予算委員会公聴会 第1号

○岡田直樹君 どうもありがとうございました。 お二人の公述人の御意見がかなり真正面から対立をして、鶏が先か卵が先か、本当に悩ましい問題であります。 この点についてはまた改めて御教示をいただきたいと思うんですが、先ほど伊豆見公述人が、生まれ変わった金正日としか国交回復ができないと、正常化ができないと。しかし、その金正日が生まれ変わるということがあるんだろうかということを少し疑問に思うわけであります。体制変革ではなくて政策変更を、方針チェン…

自由民主党2007/03/15

166参議院 予算委員会公聴会 第1号

○岡田直樹君 ありがとうございます。 軍事独裁政権がこの世から一つなくなるというのは私の本願望でもありますから、その点では全く同感なんですけれども、ただ、日本が極めて近い隣国であることを考えると、余りがしゃんとハードにつぶれてしまうということは好ましくないであろうということを思うわけであります。 そして、通常兵力はそれほど恐るるに足りないとしても、ミサイルを持っている。アメリカにはまだ十分届かないでありましょうし、また反撃も怖い。そして…

自由民主党2007/03/15

166参議院 予算委員会公聴会 第1号

○岡田直樹君 どうもありがとうございました。 終わります。

自由民主党2006/12/07

165参議院 教育基本法に関する特別委員会 第9号

○岡田直樹君 自由民主党の岡田直樹と申します。 本日は、四人の公述人の皆様にはそれぞれの角度から貴重な御意見を賜りまして誠にありがとうございます。限られた時間の中でお一方に一つずつお伺いをし、お答えをいただきたいと思います。 まず、浅川公述人のお話の中で、私は、人としての当たり前の基点を据えるというこの言葉に非常に深い印象を受けました。そのことが今回の教育基本法改正の目的ではなかろうかと、こう思っております。 我々与党の案、政府案でござ…

自由民主党2006/12/07

165参議院 教育基本法に関する特別委員会 第9号

○岡田直樹君 ありがとうございます。

自由民主党2006/12/07

165参議院 教育基本法に関する特別委員会 第9号

○岡田直樹君 ありがとうございます。

自由民主党2006/12/07

165参議院 教育基本法に関する特別委員会 第9号

○岡田直樹君 ありがとうございました。

自由民主党2006/12/07

165参議院 教育基本法に関する特別委員会 第9号

○岡田直樹君 どうもありがとうございました。

自由民主党2006/11/30

165参議院 外交防衛委員会 第6号

○岡田直樹君 自由民主党の岡田直樹でございます。 今日は一般質疑ということで、先日、自民党の特命委員会でも中間報告を取りまとめました外交力強化について、若干お伺いをいたしたいと思います。 最初に、先日行われたWHO、世界保健機関の事務局長選挙についてお伺いをしたいと思います。 日本は尾身さんを推して、外務省の方々は本当に頑張られて御苦労さまでありましたが、惜しくも及ばなかったということであります。中国が推した女性候補が当選をした。残念だ…

自由民主党2006/11/30

165参議院 外交防衛委員会 第6号

○岡田直樹君 まあ否定はなさらなかったということで、大体こんなところではなかろうかということで少しお話を進めさせていただきたいわけでありますが、アフリカが七票持っております。七か国から理事が出て投票するわけでありますが、これがかなり中国に流れたという感触はお持ちでありましょうか。あるいは日本にも少しは入ったという感じでしょうか。 これは、今ほどのなかなかお答えが難しいということでありますから、大臣から是非政治家として少し分析をいただきた…

自由民主党2006/11/30

165参議院 外交防衛委員会 第6号

○岡田直樹君 本当の敗因がどこにあったかというのは、なかなか正確な票が、あるいは投票動向が分からないと断定的には言えないわけでありますけれども、やはり中国の基礎票としてアフリカの票が相当あったのではないかというふうに憶測をするわけであります。まあ推測と言っていいかもしれません。 私個人の受け止め方としては、日本が惜しくも敗れたその一つの原因というのは、アフリカの票を取り込めずに中国にそれが流れてしまったということでありますが、麻生大臣、…

自由民主党2006/11/30

165参議院 外交防衛委員会 第6号

○岡田直樹君 事務局長という人を選ぶ選挙でありますから、日本の尾身さんが中国のチャンさんに勝るとも劣らない人材であったということは私も確信をするところであります。しかし、今おっしゃったような国と国との力関係や利害関係というものがこれ大きく作用したのであると思います。 中国のアフリカ支援については、今大臣もおっしゃったとおり、すさまじいものがあるようでありまして、去年アフリカを視察した参議院の同僚の議員に聞いてみますと、例えばあるアフリカ…

自由民主党2006/11/30

165参議院 外交防衛委員会 第6号

○岡田直樹君 今、大臣がおっしゃったとおり、日本は世界に百十七か国に大使館を置いていると。しかし、それは主要国の中では極めて低い水準にございます。これを何とかイギリス、フランス、そして中国並みの百五十台にまで増設をしたいと、これが、外務省でも当然そう希望しておられましょうし、自由民主党の中間報告にも百五十大使館体制に向けて在外公館を増強すると、こういう提言になっております。我々も、それをスピーディーに、できるだけ短期間に実現できるように…

自由民主党2006/11/30

165参議院 外交防衛委員会 第6号

○岡田直樹君 マリに十七人、タジキスタンに七人ということであります。 しかし、先ほど大臣おっしゃったように、こういう国々は非常に生活環境が厳しくて、また治安も劣悪なところが多くて、一概にその邦人が少ないから大使館員が少なくていいというものではないと思うんです。やはり、例えば病気も多いから医務官も必要であろう、あるいは治安が悪いから警備の責任者もしっかりした日本人の人が必要であろうと、そういうことを考えると一概には言えないわけでありますけ…

自由民主党2006/11/30

165参議院 外交防衛委員会 第6号

○岡田直樹君 今、マラリアのお話も出ましたが、タジキスタンの水道の水はもう泥水のようなひどい水が出てくるというようなことも聞いたことがありますし、そんな中で少人数で苦労をさせたくないなという気持ちは本当に重々あるわけでありますけれども、やはりできるだけ絞り込んだコンパクトな大使館というものを御検討いただくことが結果的には速やかに外交ネットワークを広げていく上で大事なことであろうと思いますので、どうかお願いをしたいと思います。 今、そこに…

自由民主党2006/11/30

165参議院 外交防衛委員会 第6号

○岡田直樹君 是非、麻生大臣、大胆に御検討いただきたいと思います。 また、正規の外務省の職員のほかにも、やはり民間の方、あるいは例えば元商社マンであった人とかあるいはジャーナリストであった人とか、そういう地域に精通したような方をまた任期制で雇用するというような手もあるんじゃないかと思うわけでありますし、また、海外青年協力隊から帰ってこられた方、なかなか日本へ帰って仕事がないという声もよく聞くわけでありまして、こういう方をどんどん現地の大…

自由民主党2006/11/30

165参議院 外交防衛委員会 第6号

○岡田直樹君 いろんな難しいことがあるかもしれませんが、是非スカウトをして活用をしていただきたいと思います。 もう時間もございません。久間大臣にもお越しをいただきましたので、最後に一言だけ。 麻生大臣には、情報収集、分析に強い職員を教育養成するということがこれからいろんな外交力の強化の上で必要であろうかと思います。どんなふうに養成をしていかれるか、現状の研修だけでは必ずしも十分ではないのではないかと思うわけでありますが、この辺りについて…

自由民主党2006/11/30

165参議院 外交防衛委員会 第6号

○岡田直樹君 ありがとうございました。

自由民主党2006/11/27

165参議院 教育基本法に関する特別委員会 第3号

○岡田直樹君 おはようございます。自由民主党の岡田直樹でございます。 各大臣並びに民主党の提案者の先生方には、月曜日の早朝からお疲れさまでございます。どうかよろしくお願いを申し上げます。 最初に、もう再三質問が続いておりますけれども、大変痛ましい青少年の自殺について、私はマスメディアとの関連で、自殺報道の在り方についてお尋ねをいたしたいと思います。 まず最初に、この今回の一連の青少年の自殺、その件数について、いじめに原因があると思われる…

自由民主党2006/11/27

165参議院 教育基本法に関する特別委員会 第3号

○岡田直樹君 続発をしておるわけでありまして、まだ隠れたものがあるのではないか、その可能性についても少しさかのぼってもしっかりと把握をいただきたいと思っております。 ここに新書本がございまして、このタイトルは「群発自殺」というのであります。高橋祥友という精神科医、自殺研究の専門家の方でありますけれども、群発地震ではなくて「群発自殺」という大変ショッキングなタイトルでありますけれども、この本によりますと、日本の青少年の自殺はかつて一九六〇…