岡田広
会議録に記録された「岡田広」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,276 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て47 件
- 地方創生32 件
- 防災7 件
- デジタル行政6 件
- 住宅・不動産6 件
- 社会保障・年金6 件
- 宇宙5 件
- 労働・賃金5 件
- 医療4 件
- 通商・貿易3 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会56 件・56%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 憲法審査会9 件・9%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会9 件・9%
- 東日本大震災復興特別委員会9 件・9%
- 法務委員会5 件・5%
※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 参議院 法務委員会 第2号
○岡田広君 ありがとうございました。是非お願いします。 最後でありますけれども、不法残留者対策、もう時間がありませんから一括してお尋ねをしたいと思いますけれども、この不法滞在者半減するというこの目標を掲げて努力をされているわけでありますけれども、なかなかこの数字は上がっていません。残された期間の中でどのような方法でこの不法滞在者の一層の削減を図って半減を達成しようとしているのか、これについて最後、法務副大臣にお尋ねして、終わりたいと思い…
第166回 参議院 法務委員会 第2号
○岡田広君 ありがとうございました。
第166回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号
○岡田広君 自由民主党の岡田広です。 今日は参考人の皆さん、ありがとうございました。 松田参考人にお尋ねをいたします。 高齢者が楽しくなる町ということで御説明ありましたが、さらに、特に地方都市でも中心市街地が高齢化率が今高まっています。中心市街地の活性化をするためにまちづくり三法というのもできたわけですけれども、先ほど、高齢者がボランティア組織、NPO法人つくりまして、コミュニティレストランと、これオランダの例だと思いますけど、これをや…
第166回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号
○岡田広君 はい、ありがとうございました。
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号
○岡田広君 自由民主党の岡田広です。 今日は、下村、三浦参考人、本当にありがとうございました。 このODAにつきましては、過日、新聞でこんな記事が載っていました。「ODAで揺れる政府 国際公約守り倍増か 骨太方針通り削減か」という見出しで記事が載っていたわけでありますけれども、これについては、二〇〇五年のサミットやアジア・アフリカ首脳会議の中で、日本のODAを増額するという小泉総理がスピーチをなされました。この国際公約と歳出削減を目指す…
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号
○岡田広君 なかなかこれは難しい問題だと思っておりますが、やっぱり日中韓のこの援助、そしてASEAN諸国の底上げをするということはとても大事なことではないかなと思っております。 もう一つ関連でありますが、現在の我が国のODA政策の基本的な枠組み、ODA大綱、そしてODA中期政策、国別援助計画、個別案件という流れになっているわけでありますけれども、ASEAN地域全体をどのような戦略で支援していくのかといった視点の枠組みが欠けているように私…
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号
○岡田広君 ありがとうございました。 それでは、教育分野の支援についてお尋ねをしたいと思います。 二〇一五年に向けて国際社会が目指すべき目標を示したミレニアム開発目標の八つの目標の中に、初等教育の完全普及の達成というのが掲げられています。食事にも困っているような国、低所得国は貧困削減が第一という考え方もあると思いますが、しかし、その国が自立して発展していくためにはやはり、米百俵の精神ではありませんけれども、教育、取りも直さず初等教育を充…
第166回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号
○岡田広君 ありがとうございました。
第166回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号
○岡田広君 自由民主党の岡田広です。 今日は三人の参考人の皆さん、本当にありがとうございました。 参考人にお尋ねをしたいと思いますが、これからが本格的な……
第166回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号
○岡田広君 ごめんなさい。高橋参考人にお尋ねをいたします。 先ほどいろいろ説明をいただきまして、大変分かりやすく理解をしましたけれども、これからが本格的な高齢化社会であると、これにどう対応するというのが大変重要な問題であるというお話でしたけれども、そういう中で、高齢者は特別な存在ではない、したがって高齢者対策ではないというお話がありました。安全、安心の環境整備が大事であり、それが高齢者対策となるという、そういうお話でした。私も全くそのと…
第166回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号
○岡田広君 高橋参考人、ありがとうございました。 今、最後に高橋参考人お話しになりました、学校の施設の中にそういう施設を造ると、大変私も大賛成なんです。実は、学校の中に、敷地の中に公民館を造るとか、そういう形で地域の人たちとやっぱり学校の子供たちとの触れ合いもできてくるということで、そういう政策を私も地方の時代に実行して、公民館が学校のすぐ隣接にあるって、これはとても大事であり、私、生涯学習が健康づくりであって、もう最大の生きがい対策に…
第166回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号
○岡田広君 ありがとうございました。大変参考になりました。
第166回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号
○岡田広君 自由民主党の岡田広です。 今日は、三人の参考人の皆さん、本当にありがとうございました。 初めに、日野原参考人さんにお尋ねをしたいと思いますが、資料を見せていただいて、この六ページに人生の旅路という資料があります。これでいきますと、第三の人生まで書いてあるんですが、第一、二十歳、第二、六十五、ここまで旧老人ということで、第三の人生、七十五から新老人というくくりで表が出ているわけですけれども、この六十五から七十五までの十年間の過…
第166回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号
○岡田広君 ありがとうございました。 平野参考人の御意見聞きまして、大変うれしく思いました。是非また、更にこのマイスター60、発展することを願っています。
第166回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号
○岡田広君 日野原参考人には、大変大所高所の御意見伺いまして、やっぱりなかなか日本、法律一つ改正するのも時間が掛かるということで、現場は待ってくれないということで、いろいろ一人で三つの病院を守るとか、データが生かされないとか、大変参考になりました。これまた私ども生かしていきたいと思っています。 ありがとうございました。
第166回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号
○岡田広君 ありがとうございました。
第165回 参議院 教育基本法に関する特別委員会公聴会 第1号
○岡田広君 自由民主党の岡田広です。 今日は、五人の公述人の皆さん、大変賛否両論、教育基本法案に対しましての賛否等も含めた貴重な御意見をいただきまして、大変ありがとうございました。 二十分という限られた時間の中でありますから、すべての公述人の皆様方に質疑することができませんこともお許しをいただきたいと思います。 初めに、生涯学習の理念について安西公述人にお尋ねをさしていただきたいと思っています。 今回の教育基本法の中に生涯学習の理念が第…
第165回 参議院 教育基本法に関する特別委員会公聴会 第1号
○岡田広君 ありがとうございました。 この生涯学習の規定、生涯学習の社会の構築が広がっていくことを私は期待をしておきたいと思っております。 二点目でありますが、私立学校についてお尋ねをしたいと思います。私学の教育についてです。 これは、私立学校は、もう御承知のように、独自の建学の精神に基づいて個性豊かな教育研究を行っております。我が国の学校教育の発展に大きく貢献しているのはもう当然のことでありますが、先ほど公述人も述べられておりましたが…
第165回 参議院 教育基本法に関する特別委員会公聴会 第1号
○岡田広君 ありがとうございました。 先ほど、大内公述人だったと思いますが、三つの視点の中でグローバル社会での視点が大切というお話がありました。このグローバル化という社会環境の変化に対応して、教育面での魅力を高める取組を行っている学校もあるわけであります。数は少ないです。大分県の別府市にある立命館アジア太平洋大学、私も一度現場見てまいりました。すばらしい環境の中で、約五千人近い生徒さんがここで学んでいます。そのうち、生徒の四〇%、教員の…
第165回 参議院 教育基本法に関する特別委員会公聴会 第1号
○岡田広君 ありがとうございました。 先ほど、三点、グローバル社会の視点は、申し訳ありません、大内公述人じゃなくて木村公述人がお話ししたことでした。訂正をさせていただきます。 最後に、今回の政府案、これは民主党案にももちろん掲げてあります。民主党案は、「教育の振興に関する計画」ということで六項目にわたって規定をされております。教育振興基本計画についてお尋ねをしたいと思います。 これは国民会議の提言の目玉ということでありましたが、これは平…