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日本社会党・護憲民主連合衆議院参議院
総発言数
6,210
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1993/06/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 6,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,210 20 を表示
日本社会党・護憲民主連合1993/06/02

126衆議院 労働委員会 第13号

○岡田委員長 次回は、明三日木曜日午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十一分散会

日本社会党・護憲民主連合1993/05/14

126衆議院 労働委員会 第12号

○岡田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、短時間労働者の雇用管理の改善等に関する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。村上労働大臣。 短時間労働者の雇用管理の改善等に関する法律 案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1993/05/14

126衆議院 労働委員会 第12号

○岡田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五分散会 ————◇—————

日本社会党・護憲民主連合1993/05/11

126衆議院 本会議 第25号

○岡田利春君 ただいま議題となりました労働基準法及び労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案について、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、労働条件をめぐる社会経済情勢の動向にかんがみ、労働者のゆとりのある生活の実現等に資するため、最低基準とされる一週間の労働時間を四十時間とし、時間外及び休日労働の賃金の割り増し率の下限を命令で定めることとするとともに、年次有給休暇を勤続六カ月の者にも付…

日本社会党・護憲民主連合1993/05/11

126衆議院 労働委員会 第11号

○岡田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、労働基準法及び労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永井孝信君。

日本社会党・護憲民主連合1993/05/11

126衆議院 労働委員会 第11号

○岡田委員長 次に、金子満広君。

日本社会党・護憲民主連合1993/05/11

126衆議院 労働委員会 第11号

○岡田委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1993/05/11

126衆議院 労働委員会 第11号

○岡田委員長 この際、本案に対し、金子満広君から、修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。金子満広君。 ————————————— 労働基準法及び労働時間の短縮の促進に関する 臨時措置法の一部を改正する法律案に対する 修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1993/05/11

126衆議院 労働委員会 第11号

○岡田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1993/05/11

126衆議院 労働委員会 第11号

○岡田委員長 これより本案及び修正案を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。伊藤英成君。

日本社会党・護憲民主連合1993/05/11

126衆議院 労働委員会 第11号

○岡田委員長 次に、金子満広君。

日本社会党・護憲民主連合1993/05/11

126衆議院 労働委員会 第11号

○岡田委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1993/05/11

126衆議院 労働委員会 第11号

○岡田委員長 これより労働基準法及び労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、金子満広君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1993/05/11

126衆議院 労働委員会 第11号

○岡田委員長 起立少数。よって、本修正案は否決いたしました。 次に、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1993/05/11

126衆議院 労働委員会 第11号

○岡田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1993/05/11

126衆議院 労働委員会 第11号

○岡田委員長 この際、本案に対し、大野功統君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、公明党・国民会議及び民社党の四派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。河上覃雄君。

日本社会党・護憲民主連合1993/05/11

126衆議院 労働委員会 第11号

○岡田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 大野功統君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1993/05/11

126衆議院 労働委員会 第11号

○岡田委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。村上労働大臣。

日本社会党・護憲民主連合1993/05/11

126衆議院 労働委員会 第11号

○岡田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1993/05/11

126衆議院 労働委員会 第11号

○岡田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————