岡田利春
会議録に記録された「岡田利春」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,210 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/06/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛14 件
- 労働・賃金11 件
- 社会保障・年金7 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 6,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 本会議 第32号
○岡田利春君 ただいま議題となりました短時間労働者の雇用管理の改善等に関する法律案につきまして、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、短時間労働者が我が国の経済社会において果たす役割の重要性にかんがみ、短時間労働者について、その雇用管理の改善等に関する措置、職業能力の開発及び向上等に関する措置等を講ずることにより、短時間労働者がその有する能力を有効に発揮することができるようにし、もってその福祉の増進を図ろう…
第126回 参議院 労働委員会 第12号
○衆議院議員(岡田利春君) 短時間労働者の雇用管理の改善等に関する法律案に対する衆議院の修正部分について、その内容を御説明申し上げます。 修正の要旨は、第一に、目的規定における雇用管理の改善等の内容が適正な労働条件の確保及び教育訓練の実施、福利厚生の充実その他の雇用管理の改善であることを明確にすること。 第二に、事業主の責務に関する規定において、事業主は、短時間労働者の適正な労働条件の確保及び雇用管理の改善を図るために必要な措置を講ずる…
第126回 衆議院 労働委員会 第16号
○岡田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、短時間労働者の雇用管理の改善等に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永井孝信君。
第126回 衆議院 労働委員会 第16号
○岡田委員長 次に、金子満広君。
第126回 衆議院 労働委員会 第16号
○岡田委員長 ただいまの件については、後刻議事録を調査の上、委員長の方でしかるべく処置をいたします。 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第126回 衆議院 労働委員会 第16号
○岡田委員長 この際、本案に対し、長勢甚遠君外三名及び金子満広君から、それぞれ修正案が提出されております。 提出者より順次趣旨の説明を求めます。長勢甚遠君。 ————————————— 短時間労働者の雇用管理の改善等に関する法律 案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第126回 衆議院 労働委員会 第16号
○岡田委員長 次に、金子満広君。 ————————————— 短時間労働者の雇用管理の改善等に関する法律 案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第126回 衆議院 労働委員会 第16号
○岡田委員長 以上で両修正案についての趣旨の説明は終わりました。 この際、金子満広君提出の修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。村上労働大臣。
第126回 衆議院 労働委員会 第16号
○岡田委員長 これより本案及び両修正案を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。河上覃雄君。
第126回 衆議院 労働委員会 第16号
○岡田委員長 金子満広君。
第126回 衆議院 労働委員会 第16号
○岡田委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第126回 衆議院 労働委員会 第16号
○岡田委員長 短時間労働者の雇用管理の改善等に関する法律案及びこれに対する両修正案について採決いたします。 まず、金子満広君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 労働委員会 第16号
○岡田委員長 起立少数。よって、本修正案は否決いたしました。 次に、長勢甚遠君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 労働委員会 第16号
○岡田委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 労働委員会 第16号
○岡田委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 労働委員会 第16号
○岡田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第126回 衆議院 労働委員会 第16号
○岡田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十三分散会
第126回 衆議院 労働委員会 第15号
○岡田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、短時間労働者の雇用管理の改善等に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。和田貞夫君。
第126回 衆議院 労働委員会 第15号
○岡田委員長 次に、岡崎宏美君。
第126回 衆議院 労働委員会 第15号
○岡田委員長 次に、石田祝稔君。