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日本社会党・護憲民主連合衆議院参議院
総発言数
6,210
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1993/06/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 6,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,210 20 を表示
日本社会党・護憲民主連合1993/06/04

126衆議院 労働委員会 第15号

○岡田委員長 次に、遠藤和良君。

日本社会党・護憲民主連合1993/06/04

126衆議院 労働委員会 第15号

○岡田委員長 次に、金子満広君。

日本社会党・護憲民主連合1993/06/04

126衆議院 労働委員会 第15号

○岡田委員長 次に、伊藤英成君。

日本社会党・護憲民主連合1993/06/04

126衆議院 労働委員会 第15号

○岡田委員長 次回は、来る七日月曜日午後零時二十分理事会、午後零時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十五分散会

日本社会党・護憲民主連合1993/06/03

126衆議院 労働委員会 第14号

○岡田委員長 これより会議を開きます。 第百二十三回国会、永井孝信君外六名提出、短時間労働者の通常の労働者との均等待遇及び適正な就業条件の確保に関する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案につきましては、第百二十三回国会におきまして既に趣旨の説明を聴取しておりますので、これを省略するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1993/06/03

126衆議院 労働委員会 第14号

○岡田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 短時間労働者の通常の労働者との均等待遇及び 適正な就業条件の確保に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1993/06/03

126衆議院 労働委員会 第14号

○岡田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長勢甚遠君。

日本社会党・護憲民主連合1993/06/03

126衆議院 労働委員会 第14号

○岡田委員長 次に、石橋大吉君。

日本社会党・護憲民主連合1993/06/03

126衆議院 労働委員会 第14号

○岡田委員長 次に、石田祝稔君。

日本社会党・護憲民主連合1993/06/03

126衆議院 労働委員会 第14号

○岡田委員長 次に、金子満広君。

日本社会党・護憲民主連合1993/06/03

126衆議院 労働委員会 第14号

○岡田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会

日本社会党・護憲民主連合1993/06/02

126衆議院 労働委員会 第13号

○岡田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、短時間労働者の雇用管理の改善等に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。赤城徳彦君。

日本社会党・護憲民主連合1993/06/02

126衆議院 労働委員会 第13号

○岡田委員長 次に、岡崎トミ子君。

日本社会党・護憲民主連合1993/06/02

126衆議院 労働委員会 第13号

○岡田委員長 次に、岡崎宏美君。

日本社会党・護憲民主連合1993/06/02

126衆議院 労働委員会 第13号

○岡田委員長 午後一時三十分より再開することどし、この際、休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十分開議

日本社会党・護憲民主連合1993/06/02

126衆議院 労働委員会 第13号

○岡田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。伊東秀子君。

日本社会党・護憲民主連合1993/06/02

126衆議院 労働委員会 第13号

○岡田委員長 次に、石田祝稔君。

日本社会党・護憲民主連合1993/06/02

126衆議院 労働委員会 第13号

○岡田委員長 河上覃雄君。

日本社会党・護憲民主連合1993/06/02

126衆議院 労働委員会 第13号

○岡田委員長 金子満広君。

日本社会党・護憲民主連合1993/06/02

126衆議院 労働委員会 第13号

○岡田委員長 次に、伊藤英成君。