岡田利春
会議録に記録された「岡田利春」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,210 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛14 件
- 労働・賃金11 件
- 社会保障・年金7 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 6,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡田委員長 伊藤英成君。
第126回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡田委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十三分休憩 ————◇————— 午後一時四分開議
第126回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。沖田正人君。
第126回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡田委員長 岡崎宏美君。
第126回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡田委員長 金子満広君。
第126回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡田委員長 次回は、来る二十三日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会 ————◇————— 〔本号(その一)参照〕 ————————————— 派遣委員の大阪府における意見聴取に関す る記録 一、期日 平成五年四月十九日(月) 二、場所 ロイヤルホテル 三、意見を聴取した問題 労働基準法及び労働時間の短縮の促進に関 する臨時措置法の一部を改正する法律案( …
第126回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡田座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院労働委員会派遣委員団長の岡田利春でございます。 私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願いを申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会におきましては、労働基準法及び労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案の審査を行っているところでございます。 当委員会といたしましては、本案の審査に当たり、国民…
第126回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡田座長 ありがとうございました。 次に、門間進君にお願いいたします。
第126回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡田座長 ありがとうございました。 次に、柴田範幸君にお願いいたします。
第126回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡田座長 ありがとうございました。 次に、井上浩君にお願いいたします。
第126回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡田座長 ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第126回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡田座長 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。住博司君。
第126回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡田座長 以上で住博司君の質疑は終了いたしました。 次に、岩田順介君。
第126回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡田座長 次に、永井孝信君。
第126回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡田座長 以上で岩田順介君及び永井孝信君の質疑は終了いたしました。 次に、石田祝稔君。
第126回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡田座長 以上で石田祝稔君の質疑は終了いたしました。 次に、金子満広君。
第126回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡田委員長 これより会議を開きます。 労働基準法及び労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大野功統君。
第126回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡田委員長 次に、石橋大吉君。
第126回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡田委員長 午後零時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十二分休憩 ――――◇――――― 午後零時三十三分開議
第126回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岩田順介君。