岡田利春
会議録に記録された「岡田利春」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,210 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛14 件
- 労働・賃金11 件
- 社会保障・年金7 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 6,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡田委員長 次に、石田祝稔君。
第126回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡田委員長 委員長として政府に申し上げますが、変形労働時間の問題について今いろいろ質疑のやりとりが行われたのですが、審議がスムーズにいくために説明資料として出されたらどうかと思うのですね。その点どうぞよろしくお願いします。 次に、金子満広君。
第126回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡田委員長 次に、伊藤英成君。
第126回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡田委員長 次回は、来る二十一日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十四分散会
第126回 衆議院 労働委員会 第6号
○岡田委員長 これより会議を開きます。 委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 労働基準法及び労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、審査の参考に資するため、委員を派遣いたしたいと存じます。 つきましては、議長に対し、委員派遣承認の申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 労働委員会 第6号
○岡田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣地、派遣の日時、派遣委員の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 労働委員会 第6号
○岡田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十六日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時一分散会
第126回 衆議院 本会議 第17号
○岡田利春君 ただいま議題となりました地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所の出張所の設置に関し承認を求めるの件につきまして、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本件は、労働省の所掌事務の円滑かつ効率的な遂行を図るため、再就職を希望する女子の職業相談、職業紹介等を専門的に取り扱う公共職業安定所の出張所三カ所を設置する必要があるので、その設置について、国会の承認を求めようとするものであります。 …
第126回 衆議院 労働委員会 第5号
○岡田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所の出張所の設置に関し承認を求めるの件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡崎宏美君。
第126回 衆議院 労働委員会 第5号
○岡田委員長 以上で岡崎宏美君の質疑は終了いたしました。 次に、石田祝稔君。
第126回 衆議院 労働委員会 第5号
○岡田委員長 以上で石田祝稔君の質疑は終了いたしました。 次に、金子満広君。
第126回 衆議院 労働委員会 第5号
○岡田委員長 以上で金子満広君の質疑は終了いたしました。 次に、伊藤英成君。
第126回 衆議院 労働委員会 第5号
○岡田委員長 以上で伊藤英成君の質疑は終了いたしました。 以上で本件に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第126回 衆議院 労働委員会 第5号
○岡田委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所の出張所の設置に関し承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 労働委員会 第5号
○岡田委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 労働委員会 第5号
○岡田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第126回 衆議院 労働委員会 第5号
○岡田委員長 この際、内閣提出、労働基準法及び労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。村上労働大臣。 労働基準法及び労働時間の短縮の促進に関する 臨時措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第126回 衆議院 労働委員会 第5号
○岡田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会
第126回 衆議院 本会議 第16号
○岡田利春君 ただいま議題となりました駐留軍関係離職者等臨時措置法及び国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、駐留軍関係離職者及び漁業離職者の発生が今後においても引き続き予想される状況にかんがみ、駐留軍関係離職者等臨時措置法及び国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法の有効期限を、それぞれ五年延長しようとするもので…
第126回 衆議院 労働委員会 第4号
○岡田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、駐留軍関係離職者等臨時措置法及び国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岩田順介君。