岡田利春
会議録に記録された「岡田利春」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,210 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛14 件
- 労働・賃金11 件
- 社会保障・年金7 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 6,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 労働委員会 第3号
○岡田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十七分散会
第126回 衆議院 労働委員会 第2号
○岡田委員長 これより会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、労働大臣から所信を聴取いたします。村上労働大臣。
第126回 衆議院 労働委員会 第2号
○岡田委員長 次に、労働政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。清水労働政務次官。
第126回 衆議院 労働委員会 第2号
○岡田委員長 次に、平成五年度労働省関係予算の概要について説明を聴取いたします。山中労働大臣官房会計課長。
第126回 衆議院 労働委員会 第2号
○岡田委員長 以上で大臣の所信表明並びに労働省の平成五年度予算の概要についての説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十分散会
第126回 衆議院 労働委員会 第1号
○岡田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が当委員会の委員長の重責を担うことになりました。 御存じのとおり、我が国経済は、バブル経済の崩壊によって経済成長は極度な減速状態となり、いまだに不況を脱し得ないまま推移し、最近では雇用面にもその影響を及ぼしております。 また、経済社会の国際化、技術革新・情報化の急速な進展の中で、数年後には我が国労働人口はピークに達し、老齢・女性労働力の就業拡大へ…
第126回 衆議院 労働委員会 第1号
○岡田委員長 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 理事三原朝彦君の委員辞任に伴いまして、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 労働委員会 第1号
○岡田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に古賀正浩君を指名いたします。 ————◇—————
第126回 衆議院 労働委員会 第1号
○岡田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 労働関係の基本施策に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関す る事項 以上の両事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼…
第126回 衆議院 労働委員会 第1号
○岡田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第126回 衆議院 労働委員会 第1号
○岡田委員長 次に、小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。 パートタイム労働に関する諸問題を調査するため、小委員十一名よりなるパートタイム労働に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 労働委員会 第1号
○岡田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 労働委員会 第1号
○岡田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びに補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 労働委員会 第1号
○岡田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時及び人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 労働委員会 第1号
○岡田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五分散会
第126回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○岡田(利)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されますまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第126回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○岡田(利)委員 ただいまの古賀一成君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○岡田(利)委員 御異議なしと認めます。よって、田中恒利君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長田中恒利君に本席を譲ります。 〔田中委員長、委員長席に着く〕
第125回 衆議院 本会議 第2号
○岡田利春君 ただいま、院議をもちまして永年在職議員表彰の御決議を賜りましたことは、まことに身に余る光栄であり、感謝にたえません。心より厚く御礼を申し上げます。(拍手) 顧みますと、この二十五年間は、激動する内外情勢の中、私にとりましてもまさに波乱に満ちた人生でありました。この間、数多くの試練を乗り越えて本日の栄誉に浴することができましたのは、先輩、同僚議員各位の御指導、御鞭撻はもとより、我が郷土北海道の多くの方々の多年にわたる温かい励…
第125回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○岡田(利)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されますまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。